バルトリン腺嚢胞自壊に該当するQ&A

検索結果:17 件

腟の横の腫れ、しこり(バルトリン腺ではなくバルトリン腺の奥?裏側あたり)について

person 30代/女性 -

昨日の夕方に腟の左側がパンパンに硬く腫れて寝れない程にすごく痛くなりました。(熱は37.1℃程) イブを飲んだら効いてくれて痛みが落ち着いたので就寝したのですが、その後薬の効果が切れた朝方に痛みが再発しました。 しばらく痛みに苦しんでいたのですが、自壊した訳でもないのに痛みが緩やかになり落ち着きました。 本日婦人科を受診して、上記内容を伝えたら「バルトリン腺嚢胞かな」という事で、注射で吸い出す処置をしました。 ですが中身からは血が少ししか出てこず、腫れも引かず、「バルトリン腺じゃなく、コロッとした脂肪腫みたいのがあるのかな?痛みを繰り返すようなら切開かな」という事でした。 抗生剤と痛み止めを貰って帰宅したのですが、このバルトリン腺の奥?後ろ側にあるうずらの卵大(触るとパンパンに硬く、おしりの穴付近までしこりがあります)はやはり婦人科の先生の言う通り、脂肪腫が考えられますでしょうか?脂肪腫であんなに痛みって出るんでしょうか。 また、注射器をさした痛みはどれ程の期間残りますか…? 少し痛みがあるのですが、注射器の痛みなのかしこりの痛みなのかがわかりません…。 よろしくお願いします!

2人の医師が回答

バルトリン腺嚢胞が硬いです

person 30代/女性 -

3年ほど前に初めて右側のバルトリン腺嚢胞に罹りました。 その際は小さく痛みも無かったため、注射器で膿を出してもらいましたが、翌日に再発して現在ピンポン玉の大きさまで大きくなってしまいました。 いままでは無痛で排卵日近くになると少し硬く大きくなり、生理が終わると柔らかく気持ち小さくなるというのを繰り返しておりましたが、2週間ほど前から少し疼く様な痛みがあるときがでてきました。 しかも、嚢胞は2週間で1センチほど急に大きくなり硬くパンパンな状態です。 いつもは生理が終わる頃に気持ち柔らかくなり小さくなるのですが、今回は生理が終わっていま排卵日近くですが嚢胞も小さくならず硬いままで焦っています。 ※触った感じはゴムボールのような硬さです。ぷにぷにとはしておらず、とても硬いというわけではないですが… バルトリン腺嚢胞から膿瘍に変わろうとしている状態なのか分からず、5日前から急遽バルトリン腺嚢胞専門の漢方を飲み様子を見ているところです。 漢方も飲み始めたら現在は痛みは良くなっておりますが、まだ時々疼いたような痛みがあります。 問題は、このまま激痛でなければ様子を見ていいものか(自壊を目指す)。 最後の婦人科の受診は半年前で、そのときは3センチほどの大きさで柔らかく無痛だったので経過観察と言われております。 バルトリン腺嚢胞が硬いと癌の可能性が高いのでしょうか?とても不安です。 ご回答の程、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

バルトリン腺膿瘍の治療、また自壊とその後の処置。

person 50代/女性 - 解決済み

バルトリン腺疾患についてお伺いします。 先日バルトリン腺炎から膿瘍になり受診、抗生剤(Staphylex500)と痛み止め(paracetamol500 + Codeine30)を処方され、抗生剤を飲み始めて5日後の昨夜膿瘍が自壊し膿が出ました。 4cm程の膿瘍は萎み今は痛みもありませんが、まだ患部と小陰唇は多少腫れが残っています。 詳細は以下の通りです。 病歴: 20代後半に嚢胞確認。30代前半に炎症、抗生剤にて自壊。39才で2回目の膿瘍となり穿刺と抗生剤で回復。その後11年程は嚢胞もなく今回の炎症に至ります。 発生: 今月初旬嚢胞確認。中旬頃に炎症から膿瘍に。本科的な痛みは21日位から。 受診: 21日(海外在住の為GPにて受診、担当医が産婦人科医に電話相談して上記の抗生剤と痛み止めを処方された。酷くなった場合は救急診療を勧められた。 経過: 25日の夜、自壊に至る。洗浄後、マキロンで患部を消毒、自壊箇所にオロナインを塗布してみた。残った抗生剤1日分は最後まで飲みます。明日、担当医と電話診療の予約を入れています。 質問は以下2つです。 1、抗生剤を飲み自壊した場合、その後の処置と有効な治療(抗生剤、抗菌剤、軟膏など)を伺いたいです。 2、ロコイド軟膏は陰部に使用可と調べましたが、自壊後の軟膏としておすすめのものを教えてください。海外でも処方されるよう出来れば商品名と成分名があればありがたいです。 再発しないよう有効かと思われる漢方も取り寄せ中です。長くなりましたが、出来るだけ詳しく回答いただけたら幸いです。

4人の医師が回答

産後のバルトリン腺膿瘍、開窓術無効

person 30代/女性 - 解決済み

バルトリン腺嚢胞は10年以上前の10代後半からもっており、一年に一度くらい膿瘍になって腫れては自壊することを繰り返しておりました。 2ヶ月前に経膣分娩(吸引分娩)で出産し、その後バルトリン腺膿瘍を再発しました。 腫れてから1週間後少し排膿あったため抗生物質を1週間内服するも効かず、切開 →1週間後一度小さくなるも再び腫れたため開窓術施行し抗生剤延長 →2週間後改善するもしこりが残っておりまたほぼ穴は塞がっている状態。その後内診の刺激により再び痛みと腫れ →1週間後自壊したがしこりあり。抗生物質内服(同じ薬)。開窓術であけた穴は塞がっている →更に1週間後再び腫れている という流れで極めて短期間で自壊と再発を繰り返しております。 現在は痛みはあり、しこりはうずらの卵大ですが、かなり硬いです。 お聞きしたいのは下記の通りです。 ・硬いバルトリン腺膿瘍は早期受診した方がいいのか、放置していても大きな問題はないか。(抗生剤を飲んでも効かずに大きくなっているため、受診せずに漢方を試してみようか検討中のため) ・開窓術を複数回行うと癒着を起こし、バルトリン腺摘出手術ができなくなるのか。 ・バルトリン腺摘出手術を行っても再発することがあると聞いたが本当か、それはなぜか。 毎日にぶい痛みがあり、小さい子のお世話も大変で心身共に疲れてしまっていて、ぜひご回答いただけたらストレスが軽くなるかなら思います。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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