ヘルニア手術仕事復帰に該当するQ&A

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膝と腰どちらも手術を勧められています

person 50代/女性 -

【病歴・経緯】 - 2014年:右膝の大怪我した部位から感染し蜂窩織炎になり3週間入院 - 入院後、膝関節が曲がらなくなりリハビリを受け、どうにか普通に歩けるようになった - 約5年前から:左膝外側に痛みが出始め、ヒアルロン酸注射を受けていた - 昨年から:右膝にも痛みが出始め、自転車も漕げず、階段も降りられなくなった - 右側は腰から足先まで痛みがある 【通院・診断状況】 ■ 膝(関節外科) - 以前から整形外科に通院し現状を訴えていたが改善されず - 入院施設のある整形外科を新たに受診したところ、軟骨もすり減っているとのことで手術(置換術)を勧められた - 「まだ50代なので、将来的に再度置換術が必要になるかもしれない」と言われた ■ 腰(脊椎外科) - 腰から足先までの痛みがあるため、脊椎の先生にも診察を受けた - 腰椎ヘルニアと診断:第5番が飛び出ており、金具で骨と骨を広げる手術をすれば楽になると言われた - 切開は5センチほど、復帰は2ヶ月あればとのこと - あまり詳しく説明してくれる医師ではなく、こちらも動揺して聞きたいことが聞けなかった 【現在の服薬】 - トアラセット - ノイロトロピン ※最近、腰の痛みが少し楽になってきている 【相談したいこと・気になっていること】 - 1ヶ月後に膝・腰それぞれの診察があるため、どちらの手術を先にした方がいいか聞くつもりでいる - 他の方の術後の痛みや違和感に関する投稿を読んで怖くなっている - 手術してかえっておかしくなったら、仕事に復帰できなくなったら、という不安がある - 腰の痛みが少し楽になってきていることもあり、手術すべきかどうか判断できずにいる - 膝・腰それぞれの手術についてのアドバイスと、次回の診察で医師に聞くべきポイントを教えていただきたい

6人の医師が回答

腹腔鏡手術 2ヶ月後の臍周辺の痛みの再発について

person 40代/女性 -

10/15に腹腔鏡手術にて左卵巣および付属器の摘出を受けました。 術後1か月後の診察では特に問題ないとのことで、その後仕事に復帰しました。 仕事は製造業の現場作業で、重労働ではありませんが、繰り返しの動作が多く、体を捻る動きや軽く引っ張る作業があります。 12月前半までは、下腹部の張りや臍周辺のひきつれ感・痛みを感じることはありましたが、全体としては緩やかに回復しており、12月初旬には臍周辺の痛みや違和感はほとんど気にならなくなっていました。 しかし、12/12の作業で腹部に思った以上に力がかかったようで、臍周辺の痛みや違和感が再発しました。 2日ほど安静にしたところ一旦は軽快しましたが、その後約2週間、腹部に軽く力が入ったときや寝返りを打つ際などに、臍周辺に「ピキッ」とした軽い痛みや違和感を感じる状態が続いており、完全には回復していません。痛みは耐えられる程度で、激痛ではありません。 12/12金曜日の夕方に痛みが出て、土日はほぼ安静にしてある程度回復しましたが、月曜日の仕事で再び悪化傾向となったため、火曜日に手術を受けた病院を受診しました。 診察では、ヘルニアや創部の離開などは認められず、経過観察との判断でした。 ただ、術後約2か月経過した時点で臍周辺の痛みや違和感が残っていることが、一般的に問題のない範囲なのか、それとも回復がやや遅れている状態なのかが不安です。 次回の定期診察は2月初旬の予定ですが、 ・年末年始の休暇中に安静にしても痛みや違和感が改善しない場合 ・一度痛みが落ち着いても、年始に仕事を再開した際に再発する場合 には、診察を前倒しで受けたほうがよいでしょうか。 また、受診を検討すべき痛みの目安について、 「耐えられる程度であれば経過観察、激痛であれば受診」 といった考え方でよいのか、ご意見を伺いたいです。

4人の医師が回答

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