ロキソニンゲル1%に該当するQ&A

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足裏の腫れと痛みの原因について

person 60代/男性 - 解決済み

 2か月半ほど前より、右足のA)足指の付け根に赤味の腫れとヒリヒリ感、B)その下方中足骨頭あたりまで母指球含むにジリジリ感及びヒリヒリ感があり、若干赤系の色合いかなと思います。痛みは安静時もあり、痛みの強弱は波があります。写真ではわかりづらいかもしれませんが、腫れ感は明確にあると思います。整形外科で足部と足先のMRIをとって確認したところ、画像上で異常はなく、モートン病や滑液包炎、骨膜炎などもほぼ否認で整形外科的な異常はないとのこと。痛みが継続していて、原因は不明だが、足裏の脂肪が厚めで、左よりも右側が厚みがあるとのことで、脂肪織炎の可能性もあるので一度皮膚科を受診してみてはと言われました。受診したところ、症状や発症期間から感染症でもなく、血行障害も静脈瘤検査では問題はなく、リュウマチとか自己免疫疾患が原因として残りますが、可能性は低いようです。足指等の高齢化による変形などで、足前の負担が大となり、神経障害が発生しているのが主かもしれません。 1) 可能性は少ないものの、脂肪織炎は足裏でも発症するものでしょうか。私の場合は該当するでしょうか。 2) 皮膚科的には腫れや痛みの原因はないものでしょうか。 3) 外用薬で、足前には、炎症時にロキソニンゲルを、足中から踵にはヘパリン系ローションや軟膏を塗布していますが、神経性疼痛にて、効果は期待できないでしょうか。痛みがある時はアイシングもしていますが、無駄でしょうか。

1人の医師が回答

線維筋痛症による痺れと痛み、この辛さの持って行く場が無い

person 70代以上/男性 -

線維筋痛症のことで何度か相談させて頂いています。 線維筋痛症で全身が痺れて、節々が痛くて苦しいです、この苦しさのもって行き場が無く、悩んでいます、精神的にも肉体的にもとにかく辛いです。 家の中で『辛い』『何とかならないか』『どこかに良い手段はないか』など、ブツブツつぶやきながら過ごしています。 何か苦しさを紛らわす、回避する手段はないでしょうか。 毎日苦しいです。 ●線維筋痛症は2018年12月、線維筋痛症学会所属の心療内科で診断。 ●発症は1994年11月頃。 ●居住形態 戸建てに独居 ●飲んでいる薬は 心療内科 ノイロトロピン4単位(朝昼夕食後、寝る前各2錠)、メリスロン(朝昼夕食後)、デパケン100mg(朝昼夕食後)、カロナール500mg(朝昼夕食後)、ロキソニンゲル、ジプレキサ5mg(寝る前)、セディール10mg(朝昼夕食後寝る前)、ベルソムラ15mg(寝る前)、ロゼレム8mg(寝る前)、エスタゾラム1mg(寝る前)ミヤBM(朝昼夕食後)、パントシン錠200(朝昼夕食後)、クエチアピン(寝る前)、トフィソパム錠50mg(朝食後、夕食後)、サインバルタ50mg(朝食後)、アリナミンF50mg 消化器内科 スルピリド50mg(朝食後、夕食後)、モサプリド5mg(朝昼夕食後)、タケキャブ10mg(寝る前)、ミカムロAP(朝食後)、ピタバスタチンCa錠1mg(朝食後)、プロマック75mg(朝食後、寝る前)、酸化マグネシウム330mg(朝昼夕食後) 漢方医学センター 茯苓飲合半夏厚朴湯(朝昼夕食後、1回800~1000mg) 眼科 トラボプロスト(高眼圧目薬 1日1回) ●ベンゾジアゼピン系睡眠薬を飲んでいます、習慣性が心配ですが主治医はベルソムラ15mg、ロゼレム8mgだけで眠れないのであれば、使うしかないと言うことです。 ●ノイロトロピン点滴をすると、1日くらいは軽減します。昨日も一時間半掛けて通院し点滴してきました。 ●サインバルタは状況を見ながら漸増すると言うことです。

2人の医師が回答

月に1~2度、内臓を抉られるような痛みの下腹部痛が起こります

person 30代/女性 -

【前提】 子宮筋腫(クルミ大、5年ほど前からあり大きさはあまり変わっていない)があり、婦人科にかかっていましたが、ディナゲスト錠が体に合わず断薬しています。また漢方薬の甘草でも不整脈が出るため婦人科系の薬は現在飲んでいません。 またディナゲスト錠を飲んでいた時も下腹部痛の症状がありました。 消化器内科で大腸カメラの検査もしましたが異常なしとのこと。 婦人科でも消化器内科でも「わからないからどうしようもない」と言われました。婦人科の方は触診?膣内の検査は2度受けましたが筋腫以外特に異常なしとのことでした。 【2024年2月ごろからの症状】 ・月に1~2度、内臓を抉られるような下腹部痛に襲われます。(下腹部痛が起こらない月もありました)人生で一番痛いと思うほどの痛みで、初回は迷走神経反射も起こり廊下で倒れ下痢を漏らしました。 ・大体排卵期の少し前や、生理前に起こり、下腹部痛が起こると直後不正出血があります。 ・下腹部痛は主に食後すぐに起こり、排便と間違えてトイレに行くがほとんど出ない時もあれば液体のような下痢の時もありました。 ・下腹部痛は「痛い痛い」ともがき苦しみ、失神してしまいたいほどです。髪の毛が汗でびっしょり濡れます。また寒気と吐き気が起こる時もあり、吐き気のある時は5回ほど吐き戻し、同時に下痢の症状もありました。 ・下腹部痛が起こる時、体温が36.9℃から36.5℃くらいまで下がり、血圧が190/140になりました。(自宅用で1度測りました) ・下腹部痛は毎回大体30分~1時間ほどで収まり、その後は何事もなかったかのようにケロリとします。 ・下腹部痛が起こる時は、必ず左側の足の付け根がうずくような少し痛みのような違和感を感じます。 ・食後によく起こるような普通の排便時の腹痛と違い、下腹部痛の時は股に近い位置の腹部が痛みます。 【上記の症状から行動したこと】 ・自身で調べ、蠕動痛かなと思い有酸素運動をするようにしました。 ・マグネシウムが不足して子宮が収縮して痛むのかもと思い、マグネシウムのサプリを摂取するようになりました。 ・食後左の足の付け根のうずきを感じた際にはすぐにロキソニンを飲み、直後の下腹部痛に備えています。 【最近の症状】 ・上記行動のおかげか、最近起こった2度の下腹部痛は拷問レベルから、やや激痛、くらいのレベルになりました。(たまたまの可能性もあります)  ・左の腰の痛みが最近酷く、足の付け根は以前より長い期間うずきを感じます。腰をマッサージすると左の足の付け根も同時に痛むような感覚があります。 ・生理直後でも左の足の付け根がうずくようになりました。同時に左腰の痛みも酷いです。また生理直後でもやや弱めの下腹部痛も起こりました。 ・腰の痛みに対してマッサージやロキソニンゲルやサロンパスや腰枕や就寝時足の間に枕を挟むなど色々試しても改善が見られません。 【補足】 ・生理の時は特別強い痛みなどはありません。 ・PMSの方がひどく、37.3℃くらいまで体温が毎日上がり、判断力の低下や眠気の増加や味覚の変化などが起こります。 ・便秘や下痢は普段ありません。 【今回希望すること】 ・婦人科疾患、大腸など消化器系の疾患、それとも別の疾患の可能性があるのか知りたいです。 ・また、手術などが必要な怖い病気の恐れがあるのか、どういえば医者がちゃんと検査をしてくれて対処してくれるのかも知りたいです。(消化器内科と婦人科の医師2人から原因不明と言われて放置されたため)

1人の医師が回答

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