中心静脈栄養余命に該当するQ&A

検索結果:46 件

82才、嚥下機能低下のため末梢静脈注射により栄養補給

person 70代以上/男性 - 解決済み

義理の父親(82才)についての相談です。24年4月に認知症のためグループホームに入所しました。その後、歩行障害や尿失禁がみられたり、ぼーっとすることが多くなったことから、総合病院の脳神経外科で診てもらったところ、水頭症およびアルツハイマー型認知症との診断を受けました。水頭症のタップテストを受けましたが、改善効果がなかったことから、体への負担を考えシャント手術は行いませんでした。 25年1月から歩行が困難となり、施設をサ高住に変更し、車いす生活となりました。この4月に右結石性腎盂腎炎となり2週間余り総合病院に入院したのですが、その頃から嚥下機能が低下し、口から食べることが難しくなり、現在、末梢静脈注射により栄養補給をしています。(現在は退院してサ高住にいます。) 担当医からは、栄養補給の方法として、胃ろう、中心静脈注射、末梢静脈注射があると説明を受けました。胃ろうについては、本人が認知症になる前に、胃ろうはしなくて良いと言っていたので私たち家族の選択肢にはなく、中心静脈注射については本人が誤って抜いてしまうリスクがあると担当医から説明があったため、末梢静脈注射を選択しました。末梢静脈注射では、栄養補給が十分できないため余命が短いことは受け入れています。 このような状況なのですが、何か嚥下機能を回復させるような手立てはないでしょうか。

5人の医師が回答

50代男性 胃癌からの腹膜播種 腹水 中心静脈栄養 余命

person 50代/男性 - 解決済み

胃癌からの腹膜播種で、2021年8月から腹水が溜まり始め、イレウスも起こしています。 先週、週単位の余命宣告がありました。 今週から自宅での訪問看護となり、中心静脈栄養と腹水を抜きながら過ごしています。 化学療法はサイラムザ、パクリタキセル+パクリ腹腔投与をしていました。 主人はこの厳しい状況を知らないので、 抗がん剤を続けることを希望しております。 抗がん剤の効果は望めないが、本人からの希望があること、腹腔への投与は少しながらも効果があると主治医からは説明があり化学療法を継続しています。 この後はわかりません。 伺いたいこと 現在、自分で歩ける体力はあります。会話も良好です。 主治医からは週単位の余命と宣告がありましたが、中心静脈栄養を継続し良好であれば、月単位の延命の可能性はありますか? 週単位の余命とは、具体的にどのくらいのことを言うのでしょうか? 詳細がわからない中で、ご回答いただけないのは十分承知していますが、なぜこの病状で週単位の余命宣告されたか、分かる範囲でご教示いただけると幸いです。 主治医に聞くのが一番なのは理解していますし、一人ひとり違うことも理解しています。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)