乳幼児用剤に該当するQ&A

検索結果:49 件

2歳の子供、下痢からの発熱、便に血が混じりはじめる

person 乳幼児/男性 -

2歳の息子です。 昨日10/10昼頃から数回水溶便が出ているということで保育園から連絡があり、夕方病院を受診。保育園では食事や水分も取れていたとのこと。 病院の受付では熱が37.7℃。 その時は元気もあったので、ビオフェルミンを処方され、元気なら登園も可能との診断でした。 帰宅後、シャワーでお尻を洗うときに痛がる。 就寝前に熱を測ったら38.2℃。21:00前に就寝。ビオフェルミン服用。 日付変わり10/11の午前2時頃に唸り出し、痛い痛いと言いながら泣いて起きる。 便が出ていたのでおむつを替えたら変わらず下痢。おむつ替え時、痛い痛いと非常に嫌がる。 熱が39.9℃。アセトアミノフェンの解熱剤を服用し再び寝る。 10/11朝に起床したものの、ずっとだるそうでベッドから動かず基本寝ており、昼前に熱を測ったら38.2℃。 水分も食事も嫌がるので、時々乳幼児用イオン飲料を飲ませる程度の水分摂取。 昼頃にバナナを1本食べる。 午後もぐったりしており、食事や水分摂取が少ないのが気になったので、15時頃にアセトアミノフェンの解熱剤を服用。 元気になり始め、TVを見たり、おもちゃを渡したら遊んだりするように。 17時頃におむつを替えた際、便は固まり始めたが、少し血が混じるように。 その後もう一度便をしたが、血の範囲が広がったようになる。 ---- 昨晩から時々フェーンと痛がったりするのが続いています。(火がつくように泣くわけではない) 血の感じがゼリーぽく感じるので、腸重積症も気になり、この後急患で大きな病院へ受診をすべきかアドバイスをいただきたいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

心療内科受診の不安点など

person 20代/女性 - 回答受付中

以前よりアスベストの不安により質問させていただいておりましたが、心療内科の3回目の受診があり、先生にお話しするつもりですが、以下の内容についてご確認いただけますか。 1.実家のリフォーム:過去に実家の壁紙張り替えの際、高濃度(最大80%超)のアスベスト含有壁紙から粉塵が飛散した可能性。数ヶ月の工期中、当時乳幼児だった子どもを連れて現場付近を通行したり、基本的には別の部屋にいましたが、ふすまの隙間から、アスベストが入ってくる可能性の不安、また乳幼児を連れて作業途中の部屋に入室したこともあった不安。張り替えを行ったのは、四畳半2部屋、六畳1部屋、約30畳のリビング、廊下など広範囲。リフォームでは壁紙だけでなく、浴室天井のフレキシブルボード、洗面所とトイレの床のクッションフロア、キッチン吊戸棚のガスレンジ側にアスベスト含有建材があり、それらを取り外したり、撤去作業の際、粉塵が飛散し、それを吸入したことへの不安。また、リビングの絨毯を床から剥がす作業もあり、接着剤には、アスベストが使用されていたようなので、絨毯の接着剤が剥がされた時にアスベストが飛散。リフォーム以前にも、子どもはアスベスト含有建材が使用されていた実家に何度も宿泊していました。特に浴室天井のフレキシブルボードについて、もし経年劣化や破損があった場合、そこからアスベストが飛散していた可能性はあるのか、そのような生活環境による健康リスクの不安。 2.海外製ベビーパウダー:海外で幼児期に使用し中皮腫を発症した事例の記事などを頻繁に見て、子どもへの授乳時、私が、2年ほどペットボトル1Lほどの、中皮腫にかかった人と同じ会社の海外製でなおかつ、海外で購入したベビーパウダーを胸にはたいて授乳していたので、授乳時に子どもが吸引したことへの不安。海外で中皮腫にかかられた方が使用していたのと同時期の1990年代くらいで、同じメーカーのものだった、という点。 3.べビーパウダー廃棄時の大量吸入:アスベスト混入の可能性を懸念し、浴室で10箱分(直径11cm×高さ10cm)のベビーパウダーを処分した際、ひっくり返して室内に充満・吸入した事案。アスベスト含有しているかの天然鉱物であるタルクの検査は、今の日本の分析方法では、含有量が0.8%までしかわからないので、仮に、0.8%含有していたとしての不安と、それ以来、掃除ができない風呂場の換気扇にまだアスベストが残っていることの不安。 4.実家のひる石天井:出産前後や出産後子どもと頻繁に寝泊まりしていた古い集合住宅の実家の天井にひる石のアスベストへの不安。またそれが気になり調査した際、採取時に破損した部分からの飛散と、その後も飛散し続けていた場合、そこからの吸引リスクの心配。 5.幼稚園の波型スレート破損:子どもが通っていた幼稚園で、敷地内の波型スレート屋根(アスベスト含有建材)が強風で破損・飛散。破片回収後も、園庭の土壌や大気中に残存したアスベストを長期間吸い込んだ可能性への不安。 6.リフォーム中マンションへの滞在:1980年代建築のアスベスト使用マンションで、リフォーム工事中に当時3歳の子どもを1日預けたことによる吸入の不安。 7.園芸用バーミキュライト:自宅周囲の土壌改良に、過去にアスベスト混入の可能性が指摘されているバーミキュライトを長年使用しており、現在の居住環境への不安。 子供達は乳幼児だったため、若い程リスクがあるということについて含めても、また、1~7累積しても過度な心配はあまりしなくてよいのか、今一度ご教示お願いします。

5人の医師が回答

長引く咳・微熱について

person 30代/男性 - 解決済み

以下の症状にて現在回復傾向にありますが、厳密な病原体がわかっておらず、周囲に移さないためより可能性の高いものを把握しておきたいです。 特に現在乳幼児(9ヶ月)と生活しており、発熱後即日別居したものの、復帰のタイミングの参考にしたいと考えてます。 <経過> ‐‐‐ ・8/13 喉の違和感(腫れ+時々乾いた咳)有り、体温は平熱(=36.5-37度) ・8/14 徐々に喉の腫れが悪化し次第に痛みを伴い始める、体温も少しずつ上昇、夜には38.2度ほどに、この頃から咳に痰が絡むようになる ・8/15-16 熱は少し緩和(37度台後半)、喉の強い痛みと湿った咳は悪化傾向(唾を飲み込めない、咳で寝付けない)、膿性の痰が大量に出る ・8/17 オンラインで内科を受診し※1を処方 ・8/18-19 喉の痛みは徐々に改善の傾向(痛みは引きつつ声は枯れたまま)、体温に変化なし、咳も日中帯は比較的減少したが、話をする時・食べる時など喉に少しでも刺激があると咳が出る。 また、夜寝る時と朝起きた時は特に激しく、夜中1-2回は咳で起きる。 尚、18日に抗原検査キットを試すが、コロナ・インフル共に陰性の結果 ・8/20 1週間経過して症状が続くため、対面の発熱外来を受診。細菌性の病原を疑われ、※2を処方。なお、レントゲンの所見ではこの時点で肺炎の兆候なし。 ・8/21 起床時の体温は36度後半まで下がる、咳は継続するが、痰の量は少しだけ改善 ・8/22 体温は36度後半‐37度前半を推移、痰の量が明らかに減り、咳も夜+起床時+α程度まで減少 ・8/23 体温は36度後半で安定、咳は1日数回程度でまだ継続するが、痰が膿性から透明なものに変化 ・8/24 体温は36度後半で安定、昨日より更に安定しており、咳の症状も寛解に向かいつつある ※1:桔梗湯、麦門冬湯、カルボシステイン、デキストロメトルファン、モンテルカスト、アズレンスルホン酸Na含嗽用液 ※2:アジスロマイシン ‐‐‐ 初期症状は現在流行っているコロナそのものと思いつつ、抗生剤で急速に回復したことから細菌性の病原が原因だったことも確実性は高いのかなと考えてます。 質問は以下です。 ・最初から同一の細菌性病原体に感染していると考えた場合、どの病原の可能性が高いか ・重複感染も疑っているが、初期にコロナに感染後、後発で別の細菌性病原体に感染した可能性はどれほどあるか ・そもそも抗生剤は効いておらず、たまたまウイルス性の感染が1週間経って急激に回復したということはあり得るか ・上記回答を踏まえた、現在の状態で乳幼児(9ヶ月)との生活復帰することに対するリスク評価(特に百日咳等の場合は重症化のリスクがあると聞きます。ただ予防接種はすでに3回受けており、残り1回です。) 長文にて大変恐縮ですが、ご意見のほどよろしくお願いします。

8人の医師が回答

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