半月板再断裂に該当するQ&A

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膝の半月板損傷オペ後の再断裂疑い

person 60代/女性 -

右膝外側の半月板損傷でロッキングと脱力があり、1年3ヶ月前に部分切除と縫合術のオペを受けました。オペ後8ヶ月で人を抱えた時に膝からポキっと音と外側の痛みが出現し、鎮痛薬と湿布のみで痛みは軽減しました。1ヶ月後には、車に乗ろうと右膝を内側に入れ傾けた際に、急に膝の上から外側が引っ掛かるような感覚で5分程膝を動かせず強い痛みがありました。その後、ロッキングが月1回から週に2回に増え、今では週に3回程あります。主に座位時に多いです。膝を少し動かすと最近では数秒から20秒程度で自然に解除します。整形外科を受診し、MR Iはオペ前と同じで、おそらく再断裂で引っ掛かりがある可能性を言われました。日常生活に差し支えが出れば全切除のオペをした方がよいと言われてます。週に2回ロッキングするようになり、寝返り時や階段を降りる際にもロッキングするようになりました。再受診すると、オペは日常生活がままならなくなった状態のときで、毎日ロッキングがあるような状態のこと、今はまだそのときではないと、筋肉をつけるようにと言われました。初めのオペは9回目のロッキングと脱力で大腿の力が急に抜けて歩けなくなることを繰り返してたので、 オペになりました。60歳手前の年齢であることや、半月板全切除となることで変形性膝関節症の進行を早めるリスクなどから、オペを最優先とせずに筋肉をつけて補完することが最優先なのかなと私の中で思えてきています。ロッキングは更に膝の中での半月板や軟骨損傷に繋がるのでないか、またいつなるかわからないロッキングの怖さが常にあり悩ましいです。 どうしたらよいかわからず悩んでいます。ご助言いただけたらと思います。よろしくお願いします。70歳になれば人工膝関節のオペもできるからとも言われてます。私はできればしない方向でいけるといいなと思います。膝の再生医療では半月板に関しては今は不可能とも言われました。

8人の医師が回答

脛骨骨切り術の判断基準

person 30代/男性 -

2022年12月右外側半月板断裂(円盤状半月板) 2024年12月半月板縫合手術(全荷重まで5週間) 2025年1月〜リハビリ 2025年3月クリック音が出始める、動作時半月板のあたりに強い痛みを感じるようになる 2025年6月MRI検査、再断裂していることが判明 2025年9月半月板切除手術(全荷重まで2週間) この一年以内に2回、半月板の手術をおこないました。1回目は縫合でいけましたが、その後、再断裂が発覚し、再手術をうけたところ、 1回目の縫合した場所は大丈夫だったそうなんですが、別の場所で大きく損傷していたそうで、2/3ほど切除したそうです。 2回目の手術前説明の時、もしまた今後再発したり痛みがでるようなら次は骨切り術になる可能性が高いと言われました。 今現在はまだ切除術後まもないのでこれからリハビリに専念していくところですが、正直この先不安です。 1回目の縫合した箇所は2回目の手術で確認した時大丈夫だったとのことでしたのでそこはしばらくは大丈夫なのかなと思っていますが、部分とはいえ半分以上なくなったとなると膝軟骨などへの影響が怖いです。 仕事は建築関係の仕事をしており、重労働ということはないのですが、立ったり座ったり、といった動作が多く、無理な姿勢をとることも多いです。 できるだけ長く今のこの仕事は続けたく、気がついたときにはもう手遅れ、みたいな状態になるのが怖いです。 正直この2回目の断裂は、突発的になったことではなく、徐々に痛みが増していき悪化していって、9月の手術のときにはもう縫合できない程度まで進んでいってしまったのかなと思ってます。 今後、痛みが出てきたりしたら早急に骨切り術の決断をした方がいいのか、また温存期間を長くもってギリギリまで粘るのがいいのか、 術後◯ヶ月経っても痛みが出たりする、ズレる感覚がある、など、どんな予兆がでたら気をつければいいですか?骨切り術にした方がいい判断基準を知りたいです。 もちろん、リハビリや自宅トレーニングで日々膝周辺の筋肉をつけ、できるだけ筋肉でカバーできるよう努力はします。 今年入ってから、リハビリと自宅トレーニング以外に、週2回ジムに通い、週1で整体、2週間に一回カイロプラクティックに通っています。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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