唾液腺詰まるに該当するQ&A

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繰り返す耳下腺炎、副耳下腺炎、リンパ節炎について

person 30代/女性 - 解決済み

何度も繰り返される耳下腺炎に悩んでおります。20代の頃から、ストレスや疲れが溜まると、左耳付近に不調が現れるタイプで、20代のころは、何度か突発性難聴になっていました。30代を過ぎると、次第に左耳の下が痛む症状が出てくるようになり、2〜3ヶ月ごとに痛むようになりました。痛むタイミングで何度か耳鼻科を受診し、唾液腺に石は詰まっておらず、口腔内の乾燥などにより、細菌が増えたことが原因の反復性耳下腺炎と診断されました。30代前半は、耳下腺炎になっても、腫れはほとんどなく、次の日には痛みは治まっていたので、痛み止めも飲まずに済んでいたのですが、35歳を過ぎたあたりから、耳下腺炎の症状が前より酷くなり、2日以上痛みが続いたり、リンパが腫れたり、最近では、他人が見ても顔が腫れているのが分かるくらい、腫れるようになりました。痛みも痛み止めが必要なくらい痛むようになりました。 先日も、耳下腺が痛くなりましたので、耳鼻科を受診しエコーでみていただいたところ、耳下腺炎とリンパ節炎、あと副耳下腺炎にもなっているかもしれないと言われました。副耳下腺炎とは初めて言われまして、その耳鼻科の先生も、あまり経験がない(何が経験がないのか聞いていてよく分かりませんでした)ので、調べてみます、2週間後にまた来てくださいと言われ、不安になっております。 お聞きしたいことは、 1、反復性耳下腺炎は子供がよくかかると聞くのですが、大人でも反復性耳下腺炎になることはあるのでしょうか? 2、副耳下腺炎は珍しいことで、あまり良くない状況なのでしょうか?(ネットで調べると、腫瘍は悪性率が高い等書かれており、不安になりました。) 3、抗生剤を今飲んでいて、痛みや腫れ、しこりがなくなったら、様子見で良いのでしょうか?

3人の医師が回答

一ヶ月続く扁桃炎等の体調の不良について

person 30代/男性 -

10月末~11月初旬、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その影響か舌下腺が腫れ、唾液が詰まるような違和感が続きました。その後、頭痛・夕方からの微熱・倦怠感・左側の首~肩の張りなど風邪様症状が出現したため、まず別の医院を受診し、視診とネブライザー後に抗生剤・去痰薬・軟膏を処方されましたが改善しませんでした。 11月中旬、別の耳鼻科を受診。舌下腺の腫れとは別の問題とされ、強い扁桃炎による炎症と診断。抗生剤・整腸剤・ステロイド・うがい薬を1週間処方され、扁桃炎は徐々に改善しましたが、左側の張りと新たに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現しました。 11月25日に再受診し、扁桃炎と舌下腺の腫れは改善したと言われましたが、吐き気は経過観察となり、抗生剤中止・ステロイド継続の指示を受けました。その直後よりめまい・吐き気が悪化し、不安もあり同日に別の記念病院へ初診。薬の相性が悪い可能性を指摘され、眼球運動検査と採血はいずれも異常なし。抗生剤・ステロイド中止、代わりに頓服と漢方が処方され、めまい・吐き気は軽快しました。 12月3日、同記念病院耳鼻科で「扁桃炎は治っているがウイルス性咽頭炎の残り」と説明され、めまい検査も異常なし。 【現在の症状】 症状に日ごとの波があり、軽度の不快感が移動する点が不安です。具体的には、 ・鼻奥〜頬骨〜奥歯〜顎下〜首後ろ〜後頭部に響くような軽い痛み(改善傾向) ・左右に日替わりで変わる首や頭の張り・熱感(改善傾向) ・気管(胸鎖乳突筋付近)に熱感や軽い締めつけ感 ・ ・口内炎が繰り返しできる ・左足(時に右足)の倦怠感・冷感・軽い痺れが1週間ほど継続 ・鼠径部、下腹部の鈍い不快感。 発熱はなく、めまい・吐き気は改善していますが、症状の揺れと新しい部位の違和感が出ることに不安があります。 ネットで調べると悪性リンパ腫などの疑いもあり精神的ストレスや不安も大きいです。

1人の医師が回答

扁桃炎から続く全身不調について

person 30代/男性 -

• 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に大きめの口内炎が出現。その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感のような違和感が続いた。 • 数日後より 風邪様症状(頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感)に加え、左側の首〜肩の張りを自覚。 • 11月中旬 近隣医院を受診し、抗生物質・去痰薬などを処方されるが改善乏しい。 • その後別医院(耳鼻咽喉科)を受診 舌下腺の腫れと頭痛等は別と判断され、**扁桃炎(強い炎症)**と診断。 抗生物質、ステロイド(漸減)、整腸剤、うがい薬を1週間処方。 • 扁桃炎症状は徐々に改善したが、 首の張り、頭の重さ、倦怠感が残存。 さらに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現。 • 11月下旬 再受診時、扁桃炎・舌下腺の腫れは改善と判断され、抗生物質中止、ステロイド継続となる。 受診後よりめまい・吐き気が悪化。 • 同日夕方、別の総合病院(記念病院)を初診受診。 薬剤不耐の可能性を指摘され、 ・神経学的診察(眼球運動)異常なし ・採血異常なし 抗生物質・ステロイド中止、カロナール頓服と漢方へ変更。 → めまい・吐き気は改善。 • 12月3日 同記念病院耳鼻科にて 「扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の状態」と説明。 めまい検査実施し異常なし。 ロキソプロフェン トランサミン処方 【現在、不安な点】 強い喉痛や微熱は改善 咽頭〜気管付近の熱感・違和感が持続 体調に日内・日差の波があり、痛む部位が左右で変動(ほとんど改善) • 左下肢の倦怠感・だるさ・冷感が1週間以上持続(現在は回復) • 最近、腸〜右鼠径部リンパ付近にヒリヒリした違和感あり。 • 睡眠は取れているが、疲労感が強く回復感に乏しい • 口内炎が繰り返し出現 • 不安感が強く、自律神経症状の可能性も考えている 現在改めて総合内科へ受診予定

2人の医師が回答

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