太ももへこみ病気に該当するQ&A

検索結果:68 件

全身のピクつき 筋力低下 ALS疑い

person 20代/男性 -

3週間ほど前に物を落としたことをきっかけにALSが不安です。 症状の経過は以下のとおりです 3週間前:手に持っていた物を落としたことをきっかけにALSの不安がよぎる キーボードの打ちづらさ、コップの持ちにくさ(違和感程度)を感じる 2週間前:全身のピクつきが出現 以降安静時を中心に昼夜問わず全身の様々な箇所がピクつく。目で見ても明らかに不随意運動をしてるとわかる。出現する部位はふくらはぎや二の腕、太ももを中心に顔や臀部などさまざま 1週間前:朝起きて右手のだるさを感じる。以降右手でものを持つと、利き手にも関わらず左手より重く感じる、長い間物が持てない。 肘周り、母指球が左手より痩せていることを自覚。肘上の二の腕に関してはメジャーで測り1.5センチほどの差異あり。 またキーボードを打つ際や箸を使う際に右手薬指のこわばりを感じる。 動かしにくさ、疲れやすさは感じるが、箸やペンは使える。 その他関連しそうなこととしては、約一年ほど肩こりがかなりひどく、何度も肩を鳴らしてしまうクセがあります。また仕事カバンも右肩に掛けるため、負荷は大きいものと考えます。 また、不意にふくらはぎに力を入れて左右差を比べた際に、右ふくらはぎの外側に左にはない明らかなへこみがあり、筋萎縮が始まっているのではと不安で仕方ありません。 頚椎症なども考えましたが、筋力低下が片側から出現していること、ピクつきが全身に起こることからALSの不安で毎日おかしくなりそうです。 元々病気不安症気味なところはあり、昨年は続く胃腸の不調から胃がんを警戒してアスクドクターズに質問しましたが、今は胃腸は問題ありません。 日常生活は今のところ不便なく送れていますが、不意に物を持った際に左手より重く感じるなどはあり、これから進行していくと思うと怖くて日常生活に支障が出ています。 これらの症状でALS以外の可能性はあるのでしょうか...ご意見いただければ幸いです。

7人の医師が回答

右脇腹の攣り感、筋肉、神経の諸症状について

person 20代/男性 -

以前質問させていただいた内容の続きとなるのですが、年明けまで神経内科が開いておらず、不安なので質問させてください。 現在、以下のような症状を自覚しております。 ・5週間ほど前から右脇腹の攣りそうな感覚が持続しています。 →運動後に増悪する傾向があります ・太腿、上腕、背中の筋肉が時折ピクついています。 ・左手のひら添付画像1枚目に示す位置が、4日前より安静時に細かく振動もしくは痺れているような感覚が持続しています。(日を経るにつれて場所が移動しました。) →動作時には気にならないため、安静時振戦の疑いがあり、不安です。 ・添付画像2、3枚目に左右のふくらはぎの画像を添付していますが、右のふくらはぎに凹みのような部分があり、筋萎縮のようなものでは無いかと不安です。 →現状左右の足に筋力差は感じておりません。 ・喉に若干のつっかえ感があります。 ・小さめの声で高音域の声を出そうとすると掠れ声になる症状があります →2週間前の耳鼻咽喉科で異常の指摘なし ・2〜3年前から吃音(カ行とタ行)の症状が日常会話中にたまに出ることがあります。 異常の症状から以下2点の不安があります。 1.安静時振戦、構音障害(かすれ声 、吃音)の症状より、パーキンソン病の症状なのではないかという不安 2.脇腹の攣り感、筋肉のピクつき、筋萎縮の症状より、ALSの症状なのではないかという不安。 心配性で申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

腰椎滑り症固定(6年前3度目)後の痛み対処や生活について

person 70代以上/男性 -

実家の77歳父のことでご相談させてください。 実家は一面田んぼが広がる所にあり、母も高齢になり、私は離れた所に住んでいるためなかなか世話が焼けず、心配しています。 父は椎すべり症のため2021年5月に3度目の手術を受けています。初回の手術で入れたチタンボルト5本のうち1本が頭のすぐ下から折れ2回目の手術となります。その後腰部の痛みと足の痺れで我慢が利かなくなり3度目となりますがボルトが骨に付かず緩んでいる、骨が脆いということで過去処置した場所はそのままその上の腰椎を固定となりました。 3度目の手術の後、徐々に背中が曲がり始め圧迫から食が細くなり手術時80キログラムあった体重は68キログラムになりました。40年来の糖尿病はインスリン注射不要となり1剤コントロールとなりました。大動脈弁狭窄症がありますがまっすぐ寝ることができないので手術ができないと言われています。 現在、父の背中は120度ぐらいに折れ曲がり、生業の農業も辞め、カートを押しての買い物も思うようにできなくなり、医療機関に行く以外は自宅で体をクッションに預けたり寝っ転がったりしながらただユーチューブを観て生活している日々です。 2026年3月より腰や背中の痛みが増し、食事中に同じ姿勢を保つことができないほどになりました。腰の手術を受けた医療機関を4月に入ってから痛みに耐えかねて2度受診しましたが(執刀医は5年前ぐらいに転勤していておられません)画像も撮らずに痛み止めを増量されるだけでした。トアラセットが1日2錠から4錠になりましたが痛みは変わらないようで4月21日から太ももやひざにかけても痛みがありトイレ以外ではベッドの上で過ごしています。 ご相談内容です。 ・2025年夏の腰の様子の写真を添付します。2026年3月に見た際には、この写真のぼこっとしている所がさらに出て、出た所の下のへこみがもっと深くなり、板のように平らな面ができていて、皮膚が破れるのではと思う程でした。父によると骨ではなく入れた金属が出てきていると言われたそうですが、そんなことはありますか。どのような状態になっていると思われますか。痛みはこのせいでしょうか。 ・痛み止めの他になにか痛みが治まる方法はありませんか。また他院を受診して他の治療法があるか可能性を探せる状況にありそうでしょうか。 ・父は寝たままの姿勢で過ごしています。ベッド生活がどのくらいになると動けなくなるものなのでしょうか。また、歩くのも難しいのですが痛くて動けない場合どんな方法で筋肉をつけたらよいのでしょか。在宅リハビリ等をお願いすることがよいですか。 ・民間の針治療はしてもよいでしょうか。 ・市販の低周波治療器や、足用EMSは使用してもよいでしょうか。 どうぞよろしくお願いします。

5人の医師が回答

太もも凹みと膠原病の関連性について

person 40代/女性 - 解決済み

半月前に太もも凹みに気づきました。 ここ3日程ピリピリ?キリキリ?する 軽い痛みがあります。 15歳の頃酷い関節痛にて 内科を受診しました。 膠原病(抗核抗体)陽性 血液検査にて抗核抗体の数値が 飛び抜けて高いとの事で大学病院に 紹介して頂きました。 (数値は覚えておりません) 1週間後位に大学病院受診 血液検査は数値が下がって陰性に 戻っているとの事。 数値は下がってるけど基準値は超えてるとの事でした。 様子見で1年に一回の血液検査で良いとの事で、 3年間1年一回してきましたが 基準より高いが他に症状無いようなら 様子見との診断でした。 それから十数年ぶりに血液検査を 去年しましたが、 やはり基準値は超えてるが大丈夫かな?との事です。 内科での受診です。 また最近は関節痛は酷くはないのですが、口内炎が繰り返し 多い時で4つあります。 心配なのは膠原病に脂肪萎縮症関連性があるような記事を見て不安になっており、 こちらで相談させて頂きました。 脂肪萎縮症は広がるのでしょうか? 完治する治療はあるのでしょうか? 病院にも受診したいのですが コロナ時季もあり今まで引っ越しが多く、安定して同じ病院に行けておりません。 今の所引っ越したばかりで どこに受診するか悩んでおります。 引っ越しはこれが最後になりますので 早く病院を探さないとはいけないのですが、 どの科に行けば良いのか? 不安と悩んでばかりです。 抗核抗体は80倍?だったと思います。 大丈夫だと思いますと去年 内科の先生がおしゃってくれたのですが、 とにかく口内炎が酷くて 憂鬱です。 食事も人の倍食べますし ビタミンもしっかり取ってますが 口内炎が出来ます。 これは一生繰り返すのでしょうか? 不安で色々質問をしてしまいましたが どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)