妊娠25週 体重増加に該当するQ&A

検索結果:78 件

妊娠27週 体重増加 適正か?

person 20代/女性 -

妊娠27週に入ったばかりの妊婦です。 初めての妊娠です。 あまり悪阻もなかったので、妊娠前から今まで食事量や食生活はあまり変えていない認識なのですが、妊娠前43.5kg→現在47.3kgと、4kg弱しか増えていません。 周りの話を聞くと、人それぞれではあるものの、皆さんもう少し増えているように思いますが、医師から見るとこの増加具合はどうでしょうか? もちろん体重を増やしすぎても良くないと分かってはいますが、周りと比べると逆に今の状態は増えていなさすぎなのではないかと思い、少し不安です。 赤ちゃんは、前回25週2日目で推定730g程で、平均値より若干小さめとの事でした。 母体の体重が増えないために、赤ちゃんも小さめなのかな?と思ってしまいます。 ちなみに私自身は小柄で、妊娠前のBMIは19.7です。 今後はもっと意識してしっかり食べるべきでしょうか。 それとも、後期は勝手に体重が増えると聞くので、今まで通りの食生活くらいで良いでしょうか。 普段のご飯は以下のイメージです。 普段からどちらかと言えば少食ですが、外食の時や旅行の時は、普通に1人前の量を食べています。 ・朝:野菜ジュース1杯+ヨーグルト1個+グラノーラ適量 ・昼:昨晩の残り物or菓子パンor惣菜パン、たまにバナナも(昼ごはんだけだと大体500-600kcalほどになると思います) ・夜:白米(食べる時と食べない時があります)+主菜+副菜2品ほど よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 - 回答受付中

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)