子宮頸管無力症出産に該当するQ&A

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子宮頸管縫縮術について

person 30代/女性 - 解決済み

前回の出産が双胎で、子宮頸管無力症のため23週で胎胞脱出しそのままお産となりました。双子の1人はその後亡くなりました。 張りもなく、何の自覚もなく22週のときに子宮頸管が3mmでその3日後には0mmでした。(上2人は予定日超過でした) 次回妊娠した際は、子宮頸管縫縮術をするようにと言われています。また、子宮を縦に切っているため前回出産した大きな病院に通ったほうがいいと言われました。(ハイリスク妊婦のため) そこで質問なのですが次回妊娠した場合、定期検診は前回と同じ大きな病院で受けて、子宮頸管縫縮術を違う病院(縫縮術が得意とされている病院)で受けることは可能でしょうか? 前回の妊娠の際、残り3mmでも縫縮術をして欲しかったのですが、その病院ではできないと言われました。病院のHPにも前年度はシロッカー術0件でマクドナルド術は3件ほどしか行っていないようでした。あまり推奨していないのだと思います。 わたしは重度の無力症のため、経験が豊富でしっかり結んでくれるところにお願いしたいです。(腹腔鏡下での縫縮術も考えています) もう子供を亡くしたくないため、次妊娠することがあればしっかり対策をしたいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

予防的シロッカー術について

person 30代/女性 -

31歳女性です。第一子を40w3dayで出産しています。妊娠経過は問題なかったです。そのあと、16w、16w、17wと後期流産しました。流産1人目は自宅で腹痛→破水となりました。炎症反応はなかったそうですが、陣痛スタートだったため、感染かな?といった説明を受けました。子宮頸管無力症ではないだろうとのこと。 流産2人目は流産前からおりものの異常(水っぽく生臭い)がありましたが特におりものの検査はせず子宮頸管の長さと胎児心拍に問題はなく経過をみていたところ発熱+痛み→出産となりました。 流産3人目は流産前に細菌性膣症の指摘がありクロマイ錠を2回ほど使用したのみで経過観察していたところ痛み+出血+発熱→出産となりました。 流産2人目と3人目は胎盤の病理検査から絨毛膜羊膜炎であったとのことです。 流産3人目は細菌性膣症の指摘がある前から何度かおりものの検査をしていたのですが、善玉菌が0だったようです。現在ヨーグルトを食べて善玉菌が+になっている状態をキープしています。今後、子宮内フローラと慢性子宮内膜炎の検査、不育症の採血をする予定です。頑張って検査をしようと前向きに考えていたところ、次回は子宮頸管を事前に縛る手術をしましょうと言われました。子宮頸管無力症ではないが縛ることで感染が起こった時に時間稼ぎができると言われました。 しかし、手術をすることで感染リスクがあることも知りました。私的には、子宮内と膣内の環境をよくして悪玉菌が増える環境をなくすことで出産に至れると考えていたのですが、手術をすることで出血部位や縛る糸のところで悪玉菌が増えてしまうのではないかと思い手術に前向きになれません。 出血部位は傷が治れば悪玉菌の温床にならないのは理解できるのですが、縛った糸にも悪玉菌が増えやすいと聞きました。縛った糸の場所は出血が止まって傷も治ったとしても糸があるかぎり感染リスクは高いのでしょうか。 また、感染後の時間稼ぎをするためにシロッカー術を受けることについてはどう思われますか。

1人の医師が回答

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