扁桃周囲炎に該当するQ&A

検索結果:281 件

扁桃炎から長期間の不調の経過と症状について

person 30代/男性 -

経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在の主な症状 胃腸の不調(腹部〜腸周囲の熱感、、重だるさ、胃腸の不快感)吐き気 右鼠径部リンパの軽いヒリつき感が持続(ゆるやかに改善傾向) 咽頭炎の残炎のような喉・頸部の強張りと違和感(ゆるやかに改善傾向) 体調の波があり、痛みや違和感の部位が日よって変動 口腔内環境の著しい悪化 大きなアフタ性口内炎 粘液嚢胞様の水疱 上唇のヘルペス様病変 全身的に免疫・粘膜バリアが低下している感覚があり不安 相談したい点 諸症状(熱感・不快感・食後症状)が、 ウイルス感染後の影響 薬剤影響 自律神経の乱れ 消化管の炎症 のいずれと考えられるか。 鼠径部リンパ違和感や口腔内トラブルと消化管症状の関連性。 追加検査(血液・便・画像など)の必要性など 教えていただけると幸いです。 長くて申し訳ございません。

5人の医師が回答

扁桃腺肥大残存の経過について

person 20代/男性 -

お世話になっております。 1ヶ月前と2ヶ月前にも同じ相談をさせて頂きましたが経過および確認のためご相談させて頂きました。より詳細かつ丁寧に伝えようと長くなってしまっていますがよろしくお願いいたします。 写真のため実際とは左右は反転しております。 上の画像が普通に口を開けた時の状態、真ん中と下の画像が扁桃腺を見やすいようにオエっと嗚咽するようにして撮ったものです。 同じ色の◯で囲まれた部分は同じ場所です。 1月24日〜25日から扁桃炎になり、抗生剤で5日ほどで痛みが消失、その後違和感のみ続くも現在は違和感もほとんどなし。痛みももちろんありません。12月末にインフルになった時は扁桃腺は肥大していませんでした。 この件で耳鼻科には3ヶ所お世話になっております。 耳鼻科A:扁桃炎と診断してもらった耳鼻科。合計5回通いそのうち4回ほどは内視鏡で扁桃腺を診てもらった。問題無しと言われる。 耳鼻科B:内視鏡は用いてないが2回通い、問題なしと言われる。 耳鼻科C:2回通い、そのうちの1回は内視鏡で診てもらった。1回目の時に問題ないとは思うが2週間後にもう一度確認のために見ますとのこと。10月時点で腫瘍マーカーのSiL-2Rが190台と範囲内でも低値であること、経過や内視鏡でみた状態的にも生検などは必要ないと思う安心していいと言われる。 2週間後に再診。問題なしと言われる。扁桃線についてもこのままで問題ないと言われる。 3つの耳鼻科で問題無しと言われ、経過観察、追加の精密検査、再診の指示は今のところ一切ありません。 耳鼻科Bと耳鼻科Cではそれぞれ2回ずつ頸部エコーを実施、顎下リンパ節が左右合わせて4〜5個1cmほどのものがあるが、リンパ門あり、リンパ門の狭窄もなしとのことで問題ないとのことでした。耳下腺、唾液腺も問題なしとのこと。 上記の経過や通院結果、画像の状態を踏まえて以下のことをお聞きしたいです。 1)黄色の◯の部分が大きくなっていますが、緑色と◯の部分(左右で同じ部位)と比べて形は保ったまま大きくなっており、逆に青色の◯のように後ろ側は反対側の方が大きいです。 このように扁桃腺の中でも左右違う部位の肥大の残存は問題ないのでしょうか? 2)1ヶ月前2ヶ月前の写真も過去の相談に記載ていますが、当初より大きさは変わっておりません。むしろ私は大きさに変化はないと感じておりますが、扁桃炎と診断された耳鼻科Aでは内視鏡で診た際に少し小さくなったと言われたこともあります。大丈夫でしょうか? 3)悪性リンパ腫や扁桃腺の癌はもう心配無用でしょうか?ちなみに3つの耳鼻科で悪性リンパ腫や癌についてはお医者様から言及されておらず、私の方から不安である旨を伝えると問題無し心配いらないとのことでした。 4)扁桃腺の残存が思い当たる理由として自覚は複数あります。 ・アレルギー性鼻炎による口呼吸 ・逆流性食道炎や嗚咽癖 ・加熱式タバコ ・後鼻漏 ・歯肉炎、歯周病、慢性智歯周囲炎(歯医者受診済み) などですが、感染症という観点では 11月頭:エンテロウイルス感染→気管支炎に移行 12月末:インフルエンザA型に感染 1月末:扁桃炎になる 2月半ば:ウイルス性の咽頭炎に感染 など昨年末からかなりの短期間で風邪のような類いの感染症に感染していますがこれらも関係あるのでしょうか? 5)現状、3つの耳鼻科にて経過観察、追加の精密検査、再診の指示、大きな病院への紹介などがない状態なのですがこの状態で自覚症状がない場合はこのまま放置でもよろしいでしょうか?安心していいでしょうか?

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)