視力0.01に該当するQ&A

検索結果:264 件

メガネを変えてからめまいがするようになった

person 60代/女性 -

強度の近眼、乱視があります。遠近のメガネを2段階下げた?ものに変更して購入しました。その頃からだと思うのですが、めまいが起きるようになりました。特に、買い物に行った時などです。 メガネ屋さんに相談したら、もう少し慣らしてと言われました。めまいのことはまだ伝えていません。 特に右の目がブレて見えます。裸眼でも、右眼のほうがブレて見えます。メガネ屋さんには、左の方がまだ乱視が強いと言われました。裸眼で、多分、0.01くらいかと思います。 メガネでは、もう矯正出来ないものなのでしょうか。また、そのようにメガネ屋さんには言われましたが。 二つ同時期に作りました。同じ視力で作ったようです。遠くが見えにくいので、1段階あげてほしいとお願いしたら、そうすると、手元が見えにくくなりますと、言われました。 遠も、近も、同時に同じ段階しか上げたり下げたりできないと言われたのですが、そんなことがあるのでしょうか。 一度、眼科に行ってみてもらい、処方箋をもらってメガネ屋さんに持っていったほうがよいでしょうか。 長くて申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

巨大裂孔網膜剥離術後の難治性黄斑浮腫の治療選択肢について

person 40代/男性 - 解決済み

【基本情報】 ・年齢・性別:40代後半、男性 ・相談の目的:今後の治療方針の確認 【現在の状況・主訴】 2014年に右眼の半周近くに及ぶ巨大裂孔網膜剥離(後極側網膜が反転、黄斑部に剥離なし)を発症し、これまでに複数回の手術を受けました 。現在まで難治性の黄斑浮腫(CME)が継続しており、視力は0.2から0.3程度(矯正不可)で停滞しています 。これまで抗VEGF薬やステロイドの注射治療を繰り返してきましたが、改善が一時的ですぐに再発してしまいます 。 【経過・治療歴】 ・2014年3月:右眼巨大裂孔網膜剥離に対し硝子体手術(SF6ガス)を施行 。 ・2014年4月:網膜の再剥離に対し、硝子体手術+水晶体再建術(IOL挿入)+シリコンオイル注入を施行 。 ・2014年10月:シリコンオイル抜去および増殖膜(ERM)剥離術を施行 。 ・2016年1月:黄斑浮腫(CME)および虹彩後癒着に対し、再度硝子体手術(ERM剥離等)を施行 。 【浮腫に対する主な治療試行と反応】 ・抗VEGF薬(アイリーア、ルセンティス等):注射後、視力は0.4から0.5程度に改善するものの、1から2ヶ月で元に戻る状態を繰り返しました 。 ・ステロイド(マキュエイド、ケナコルト):  ・テノン嚢下注射:ほとんど効果が見られませんでした 。  ・硝子体注入:2016年9月の施行時には一時的に視力0.8まで改善し、浮腫も著明に減少しましたが、やはり1ヶ月程度で再発しました 。 【現在の治療】 ・ブロナック点眼液0.1% ・リンデロン点眼液0.01% ・現在は積極的な注射治療は行わず、数ヶ月おきの経過観察となっていますが、浮腫は続いています 。 【質問】 (1)これまでの経過(抗VEGF、ステロイド注入、複数回の手術)を踏まえ、この難治性黄斑浮腫に対し、他に検討すべき最新の治療選択肢はありますか。 (2)その他主治医と相談するにあたり、なにか有益な情報はございますでしょうか。 専門的な見地からアドバイスをいただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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