2018年夏に左足土踏まずにほくろを見つけ、皮膚科受診し、良性でした。その後しばらくは受診せず、今から3年前、皮膚科を受診した際に診てもらったところ、大きさ6ミリ以上はフォロー対象と言われ、半年に1回、経過観察し、現在までずっと良性です。
大きさは、3年前から6ミリで変わらずでしたが、2025年10月の経過観察の診察では7ミリでした。その時は妊娠中のため、妊娠の影響だろうと言われました。(2025年12月出産)
現在、自分で見たところ、前よりもホクロ周りのもやもやができ、黒い点が増えました。
皮膚科主治医には、このまま、半年に1回のフォローを続けるか、通院が煩わしいならば、切除するか、と言われ悩んでいます。
最近(2025年10月〜2026年2月の間で)、3カ所の皮膚科でダーモスコピーで診てもらい、いずれも良性の診断です。
このまま一生気にしていくなら、切除してすっきりしたい気持ちがあり、形成外科で切除手術、病理組織検査の予約している状況です。
•手術同意書に記載の現在の診断名
左足底皮膚腫瘍(色素性母斑の疑い)
形成外科の医師には、1ヶ月もすれば、元のように歩けるようになると言われていますが、外科手術のため、少なからず神経損傷など、何かしら後遺症が残るリスクがあるのではと心配です。
質問は下記です。
1.そもそも、何年も良性の状況のため、切除の必要はないでしょうか。医学的な理由より、経過観察や心配事を無くすための意味合いが強い切除は、術後の痛みや手術リスクを考えて、賢明な判断なのでしょうか。
2.土踏まずのホクロ切除の後遺症で、痺れが残ったり、たこになったり、何年も歩くたびに違和感や痛みが走るようになるなどはないでしょうか。
3.形成外科の医師に、足裏だから麻酔は痛いと言われましたが、土踏まずでもかなり痛いでしょうか。
ホクロの場所は地面に着くか着かないかのあたりです。
どうぞよろしくお願い致します。