黄疸余命に該当するQ&A

検索結果:398 件

大腸癌ステージ4/肝臓/骨転移/黄疸ステント手術不可

person 50代/女性 -

兄嫁 59歳 2025年1月 大腸癌ステージ4 1/19 大腸癌手術 この時すでに 肝臓転移、リンパ転移あり。 その後 抗がん剤治療  2週間毎に3回行う(8月まで)が 血液検査(リンパ球が少ない?)の状態が悪く、抗がん剤治療が一旦ストップ。 ◾️9月頃より背中、腹痛 ◾️10月骨転移みつかる。 (この頃より食欲低下) ◾️11月10-14 5回 放射線治療(背中骨) (この頃より黄疸) 入院病院にてステント手術行うも処置できず、紹介状で転院し消化器内科にて 再度、ステント手術を1回目行なうも リンパ腫が大きくなっており、処置できず、 翌日 他の方法で再手術するも、できず。 (説明では左側のみ通せたよう事を言っていた) 食欲はなく、栄養点滴 ジュースのみ(りんご、トマト) そして 余命1-3ヶ月と告げられ( ; ; ) 緩和ケアを勧められました。 このような状況の場合 もう、なにもすることはできないものなのでしょうか。 ただただ死を待つだけしかないもの なのでしょうか.. 機能性食品や漢方薬で 腫瘍がネガティブになり 通り道(黄疸)が拡がっていく可能性もあるものなのでしょうか… なんとか希望をもたせてあげたい のです( ; ; ) 教えてくださいませ。

2人の医師が回答

内視鏡的乳頭切開術。その後のステント挿入について

person 70代以上/女性 -

たびたび申し訳ありません。先日レンメル症候群の内視鏡的乳頭切開術についてお尋ねした者です。母は黄疸が出て地方の総合病院に観察だけで2週間入院して。その後一週間老人ホームに戻り。往診の先生から紹介していただき都心部にある総合病院に再入院しました。その時内視鏡的乳頭切開術の説明を受けて。その先生にお願いしようと思いました。リスクはあるが今しないと今後、状態はひどくなるばかりだと言われ、痛い思いや苦しい思いだけは避けたいと思いました。その時点で先生は切開さえすれば胆汁が流れるので黄疸は取れるはず、とおっしゃっていましたが数値もすべて下がらず結果的に一週間後の一昨日にステントを挿入されたそうです。初診の時の説明では。切開術だけでした。ステントはお勧めしない。すぐに詰まってしまうから良くない。だから切開だけにします。とおっしゃっていましたが切開しても黄疸が取れなかったので仕方なくステント挿入をされたみたいです。昨日は面会には行きましたが状況をお尋ねはできませんでした。明日以降にお電話はいただけると思いますが。90歳で認知症も高度状態になり10年前の足の複雑骨折から車椅子生活になり半年前から傾眠になり、ベタナミンで目を覚ます状態。肝数値もこの頃から上がっていき4ヶ月前から肝障害だと診断されてからの現在です。あと一週間で胆汁が流れるかを診ていかれるのだとは思いますが。このような状態。そんなに余命はないものか、胆汁さえ流れてくれたら一度は老人ホームに帰る事ができるのか。帰れたとしても療養型病院に移るのか。寝たきりには間違いない状態になってしまうのか。私は一人っ子なので母の事すべて決断はしなくてはいけなく。とても苦しいです。もし胆汁が流れてくれたら敗血症だけは回避できるのか。明日以降、担当の先生からお電話いただけると思いますが心構えやお尋ねすべき点などご教授できればと思いご相談しました。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肝硬変のどのあたりのステージなのか?

person 40代/男性 - 回答受付中

主人(45歳)についてご相談です。 健康診断で肝臓の数値に引っかかり、 町医者から 大きな病院へ紹介状を書いていただいて診ていただきました。 そこで言われたのが肝硬変終末期で今突然死してもおかしくない、唯一の方法は肝移植だけどアルコールを飲んで自分のせいでご病気になったのに移植をするのも倫理的に自分はどうかと思ってる。薬は出すけど、お酒を飲まなくても今年越せない可能性がある、と言われました。 余命1年持つかな…という感じでした。そしてアルコール中毒は麻薬と一緒だから 精神病院に行ってくださいとも言われました。 主人はこれまで確かに毎日お酒好きで飲んでましたが、お恥ずかしながらここまで悪くなっているとは思っておらず… その時に採血した結果を添付します。 この日の前日も飲み会で お酒がまだ残ってる状況の数値です。 それまでの健康診断では、減酒するだけでもだいぶ違うからお酒の量減らして減量しましょう、という指導で 特に薬は飲んでいませんでした。 この診断されてから 禁酒と薬をエンメプラゾールカプセル、リーバクト、リフキシマ、フロセミド、スピロノラクトンを飲んでいます。 足の浮腫と黄疸の症状があったのですが、この薬を飲み始めて 足の浮腫はかなり減りました。 そして、一応セカンドオピニオンで、もう1つの大きな病院に先日(1つ目の病院から2週間後に)かかったところ、肝硬変の肝臓かなぁとは思います。一応禁酒と薬、ご飯もしっかり食べていただいて、6月に静脈瘤あるか内視鏡とエコーの検査をやらせてください、とのことでした。この日は帰りに血液検査したので結果は分からずでした。 現在 浮腫は前ほど酷くなく、腹水は最初からほぼなかったと思います。 また、足に血の斑点が赤くあったんですが、それも今は紫?黒くなり 薄くなって消え始めています。 薬を飲み始めて頻繁にトイレには行っており、仕事は普通に(全国出張)こなしており、食欲もかなりあります。(食べすぎてるくらい食べていて、お腹が空くそうです)現在禁酒27日目です。 1つ目の病院で言われたことが頭にずっと残っていて、今元気だけど、本当にいつ倒れるか分からない状況なのか不安な日々を送っています。 今主人はどのくらいの状況で 家族として何に気をつけていけば良いか アドバイスなどいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

胆道がん再発後に黄疸発症、医師からの余命宣告について

person 70代以上/女性 -

81歳の義母について。 胆管がんで昨年10月に膵頭十二指腸切除を行いましたが今年の2月に再発、その後肝臓と肺に転移が見つかり余命は約半年、と言われTS-1を服用しておりました。 食欲不振以外は特段目立った症状はありませんがかなり痩せてしまい、最近になって話の内容がおかしなことを言うようなことが出たな、と思っていたら、一昨日に黄疸を発症して緊急入院して造影CTをしたところ、再発したガンの状態が大変悪く、衰弱状態からみていつ呼吸や心臓が止まるかわからない。週単位での危険な状態、会わせたい人がいたら今のうちに会わせるように、と話がありました。 8月1日にステントを入れるが、今回は難易度が高く合併症の危険もある、とのこと。 また延命措置の実施についての相談もありました。 あまりの急な話に狼狽しております。 本人は意識もしっかりして普通に歩いてます。 絶食を嘆き早く退院したい、と言ってますがやはり週単位での生命の危機なのでしょうか? 余命宣告は当たらない、と、聞いたことがありますが、さすがにここまで来ると間違えることはない、と思ってます。 抽象的な質問で申し訳ありませんがもうすぐ亡くなってしまうのか先生方のご見解を賜りたいと思います。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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