鼻づまりげっぷに該当するQ&A

検索結果:284 件

生後1ヶ月。咳での受診が必要かについて。

person 乳幼児/女性 -

1ヶ月と5日の女児です。 兄弟の風邪をもらったようで、咳と鼻詰まり、少し鼻水が出ています。発熱は一度もありません。 兄弟の風邪は、初日に40.3℃。その後はだらだらと微熱が続き現在はほとんど回復。 咳き込みすぎて嘔吐が2、3回あり。 5日前に小児科で胸の音を聞いてもらったら少しゼーゼーしていたのと軽い中耳炎でRSの検査をしましたが陰性でした。 この頃から1ヶ月の赤ちゃんにも乾いた咳が数回出始め、一昨日から痰が絡むような連続する咳に悪化。 普段からゲップが下手でお腹も張りやすく、毎回のように吐きますが、噴水状の嘔吐が一度あった為、昨日小児科受診。 胸の音は綺麗で処方薬なし。鼻水を吸ってもらったのみ。 寝ている時はスヤスヤ寝ていて、鼻詰まりの音がしている時もありますがよく眠れて哺乳量もそこまで減ってはいません。 昨日の小児科受診後から吐き戻しがなくなったと思ったら今度は授乳後に毎回、咳き込むようになっています。 10〜15回前後の咳が連続して出ることもあり、夜中は顔が真っ赤になっていました。 今朝も授乳後にゲップした後15回ほど連続して咳が出て苦しそうでしたが顔色は普通でした。嘔吐はありません。 昨日小児科にかかっていますが、再び受診は必要でしょうか? また、どのようになったら再度受診が必要かを教えてほしいです。 よろしくお願いいたします。

15人の医師が回答

4ヶ月の子供、犬の鳴き声のような痰絡みの咳 熱なし

person 乳幼児/男性 -

4ヶ月の子どもですが、一昨日から鼻水、時々ゴホンという咳が出始め、夜は鼻づまりで苦しそうで寝付けずにいることが多かったたので昨日小児科にかかりました。 カルボシステインなどが入った咳止めのシロップのお薬を処方され、飲ませました。体温は36.8~37.0℃で現在も発熱はありません。 今日の夜になり、段々と犬の鳴き声のような「ワン、ワン」、「コン!」「コン!」というような咳が出るようなりました。寝かしつけした後にこのようの咳をしており、何度か目覚めてしまっています。苦しそうなので抱っこしてゲップさせるように縦抱きで背中をトントンとさすると少し落ち着きます、咳が出ていない時の呼吸音はイビキに痰が絡んだようなスー、スーの寝息の中にゴロゴロ…という音が混ざっている感じです。 普通の寝息になることもありますが、この咳の音を聞くと窒息が怖く、こちらも眠れません。 検索するとクループ症候群と出てきて不安ですが、こちらの咳なのでしょうか? 明日は日曜日ですが、休日当番医を早急に受診した方がいいでしょうか? ミルクは一応飲めており、排尿もあります。

7人の医師が回答

7年以上の逆流性食道炎、適応障害からの呑気症

person 30代/女性 -

現在34歳女性です。 7年以上前から夕食後30分くらい経過すると食べたものが口腔内に逆流していました。毎回症状が出るわけではないし、仕事に支障も出なかったので放置していました。しかし3年前から夕食後必ず食べたものが逆流するようになり、日常生活に支障が出てしまいました。3年前消化器内科で胃カメラを実施。逆流性食道炎と診断され、タケキャブ20を夕食後の飲むようにと処方されました。医師に「胃カメラで見たところ、そんなにひどい状態ではないから薬で治していく」と言われ、薬を飲み続けました。1年後実家に戻り、紹介状なしで違う消化器内科で胃カメラを実施し、同じようなことを言われタケキャブ20と六君子湯を処方されました。しかし症状が一向に良くならないため、手術の選択肢はないか医師に聞いたところ、「手術は絶対におすすめできない。自分があなたの状態なら手術はしない」とかたくなに手術の選択肢ありきで話をしてもらえませんでした。その後自分でもネットで逆流性食道炎の手術について調べ、3度同じように話をしたのですが、医師からの答えは変わらず、薬を飲み続けても症状はよくなりませんでした。2025年の3月に逆流性食道炎の手術を多く実施している病院に受診し、2025年4月初旬に胃逆流性食道炎の噴門形成術(toupet法)を実施しました。その後夕食後にしゃっくりが出ることが多くなりました(生理前、生理中が多い)が、食べたものが口腔内に戻ってくる症状は今のところ全くなくなりました。ですが、現在別の病気に悩まされていて、逆流性食道炎の病歴もそれにかかわるかもしれないと思い記述しました。前置きが長くなりましたが、2年ほど前から呑気症で日常生活に支障をきたしています。最初は仕事中におなかが鳴る頻度が増えた。おならが多くなった。くらいの症状だったのですが、1年ほど前から昼夜関係なく飲食後に5~10分後くらいにおならが大きな音を立てて出るようになった。口腔内に唾がたまり、うまく話せないし頭も鈍るので、それを飲み込んで10分くらい経過すると大きな音でおならが出る。仕事中でも大きな音で何度もおなかが鳴り、周りの迷惑になると思ってそれをコントロールしようにもできない。など、腹鳴と大きな音のおならが出すぎてしまっています。逆流性食道炎の手術直前で、その際げっぷも出ており、それを医師にも伝えていましたが「手術をしたら緩かった噴門がキュッと締まるようになるから、げっぷは減るけれどそのおならは増える」と聞いていました。1か月前に精神科にかかったところ「呑気症だね」と言われ、半夏厚朴湯を処方されましたが、ききやすい日と全くきかない日があり、効いていても胃が大腸か小腸かで空気が動くのを感じます。それが音に出るときもあります。今後私はどのようにして空気嚥下症を治していけばいいでしょうか。まったくわかりません。 現在の病気は、逆流性食道炎は経過観察(5月前の診察では、今後タケキャブは必要なくなる、腹鳴やおならがよく出るのも自然に治るだろうと言われました)、2か月前に耳鼻咽喉科で慢性鼻炎と診断され、フェキソフェナジン塩60mg、カルボシステイン錠500mg,モメタゾン点鼻液を処方されています。現在も鼻水、鼻づまり、痰がらみの症状があります。適応障害も経過観察で半夏厚朴湯を朝晩処方されています。

2人の医師が回答

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