36度7分に該当するQ&A

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妊娠7週でインフル感染、高熱による胎児への影響

person 30代/女性 - 回答受付中

現在妊娠7週4日の妊婦です。 数日前にインフルエンザに感染してしまいました。感染時の詳細は以下の通りとなります。 1/5(月)・・・妊娠6週6日 微熱(36度後半〜37度前半)ありだが、特に病院受診せず。 1/6(火)・・・妊娠7週0日 日中も微熱(37度前半)程度のため、特に病院受診せず。22時以降から夜中は37度7分〜37度8分の熱が出ていた。 1/7(水)・・・妊娠7週1日 8時に37度9分だったため、10時に病院受診し、インフルエンザ陽性。受診直前は38度2分になっていた。13時に帰宅してイナビルとアセトアミノフェンを服用し、14時半に37度4分まで下がった。18時半に38度1分まで上がったため、アセトアミノフェンを再度服用し、20時に37度3分まで下がった。夜中も37度台しか出ていない。 1/8(木)・・・妊娠7週2日 平熱(36度5分)まで熱が下がり、症状も落ち着いて良くなってきた。 現在は症状も落ち着いて良くなってきましたが、ネット等で「妊娠初期でインフルエンザ等に感染して高熱を出すと胎児の神経管閉鎖障害や心奇形など生まれつきの異常が増加するという報告がある」との記事を拝見し、自分の胎児にも当てはまるのではないかととても心配になってしまいました。 予防接種も打って年末年始も特に外出せず気をつけていたはずなのに、感染してしまった自分が悪いのですが、本当にショックで不安で仕方ありません。 現段階で胎児に影響がありそうかどうかもし分かれば教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

溶連菌感染症について

person 10歳未満/女性 -

もうすぐ10歳の女の子です。 1年前に溶連菌に感染し、1ヶ月前にも溶連菌に感染しました。どちらも喉の痛みと発熱、鼻詰まりが症状で、メイアクトを処方していただき7日間しっかりのみきりました。 また、症状自体は、どちらも薬を飲み出してすぐになくなりました。 そして、昨日(6/20)の夜中2時ごろに、突然喉が痛くなり眠れないと起きてきました。 また溶連菌かもしれないと思い、その日の朝一で小児科を受診し、検査をしてもらい、溶連菌判定でメイアクトを7日間分処方していただしました。 すぐに朝の分の薬を飲みました。 受診した時点で熱は37.2度ほどで、その後も38.0度までしか上がらず、夕方には36度台になり、喉の痛みもなくなりました。 本日(6/21)は、熱も36.0度と完全に下がった様です。鼻詰まりのみのこっています。 質問ですが、 1.もうすぐ薬を飲み始め24時間経過しますが、感染力はほぼなくなったと考えてよいですか? 2. 1ヶ月前も溶連菌でしたが、今回の溶連菌は別の菌と考えてよいのでしょうか。1ヶ月前のものが残っていた可能性はありますか? 3.いつも溶連菌後に尿検査をしないのですが、腎炎になった場合、尿の色や頻度、顔や脚の浮腫みなど、素人の私でも気づくことはできますか? 尿の色は、子供に毎回確認しているのと、朝一の尿の色を確認するようにしているのですが、見逃さないか心配です、、、。 かかりつけの先生に相談すればよかったのですが、朝一だったこともあり、忙しいかなと思い聞けず後になって心配になっている状況です。 長くなりましたが、よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

1歳 川崎病 入院するも診断おりず 6分の4症状該当 7日目に解熱 治療せず退院するしかないのか

person 30代/女性 - 解決済み

1歳1ヶ月男児、集団生活無し 家族で病気無し、身内川崎病経験者無し 7/8(火)発症日 38〜39度発熱あり、アンヒバ坐薬で解熱 解熱剤が切れるとまた熱上がる 機嫌良くも悪くもなく 7/9(水) 8日と同じくらいの発熱あり アンヒバ坐薬で解熱 機嫌良くも悪くもなく 7/10(木) 38度台前半、坐薬は使わなくても機嫌◎ 夜からBCG跡の発赤現れる 7/11(金) 38〜39度程度発熱 目の充血あり、BCG跡の発赤続く 近所のかかりつけ院受診 川崎病の疑いありで大型病院の紹介所もらい、大型病院を受診 大型病院ではまだ診断つけられないとのことで、様子見に アデノ陰性、溶連菌陰性 機嫌◎ 7/12(土)入院1日目 発熱5日目 熱下がらず 唇に発赤も認められた為再度大型病院受診 川崎病の疑いが強いとのことで入院開始 血液検査でも川崎病と矛盾無しの結果 CRP上昇、低ナトリウム この時点で川崎病症状の6分の4を満たす インフル、コロナ陰性 7/13(日) 発熱続くも、新たな川崎病の症状が出ず、 様子見 午後には37度台まで解熱 7/14(月)本日 夜中37度台、朝方には36度台まで解熱 血液検査の結果CRPも下がる(まだ基準よりは高い) BCG跡の発赤も瘡蓋っぽくなり落ち着いてくる 目の充血もないわけではないが落ち着く この後心臓エコー検査を行い所見が無ければ、川崎病の診断おりず、無治療で退院になるとのこと。 ↑ここまでが前提情報です。 ----------------------------------------- 心配なのが、6分の4しか症状満たしていないものの、結局4つの症状の原因は何なのか。 川崎病ならば、無治療で後遺症残ってしまうリスクが上がってしまうのではないか。 免疫グロブリン治療は比較的安全な治療との説明を受けており、この状況なら治療を受けないデメリットより受けるメリットのが優るのではないか。でも診断がおりないから治療は出来ず…。 本日検査する心エコーも問題無ければ自然治癒したということになると思うのですが、 このケースでは後遺症のことももう過度に心配する必要はないのでしょうか。 別の病院にも相談するべきでしょうか。 6分の4症状が出ていても、5個に満たず川崎病の診断が出来ないから免疫グロブリンの治療ができないという考え方にイマイチ納得しきれません。 また、前提情報にもある通り、比較的機嫌は良く、よく見る川崎病特有の劇的に不機嫌な感じは無く、熱も40度までは出ずに38〜39度で推移しています。これは重い軽いで言うと軽度だと思うのですが、軽度だと後遺症が起こりづらいなど因果関係はありますか。 ぜひお医者さん方のご意見をお聞かせいただきたいです。

4人の医師が回答

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