37週逆子に該当するQ&A

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現在妊娠37週、逆子で予定帝王切開だったのが頭位になりました。今後どうなるのか不安。

person 30代/女性 -

現在妊娠37週です。 36週6日の日に、骨盤位の診断を受け、39週3日に予定帝王切開になっていました。 これまでの検診ではずっと頭位で、32週の時も34週の時も「もうこのまま回らないと思います」と言われていました。 私はサブスクで自宅用のエコーをレンタルしており(あまり一般的ではないかと思いますが)、ほぼ毎日確認しておりましたが、頻繁に横位や骨盤位で、むしろ頭位の方が少なかったのですが、何故か32週と34週の健診日当日だけ頭位になっており「順調ですね」と言われていたのです。 自宅で確認していたことも伝えましたが、一般的でないためかあまり取り合ってもらえず… 本来であればもっと前から骨盤位の診断が降りていたのではないかと思うのですが、今回36週でやっと帝王切開の予定がついた次第です。 帝王切開で安全に取り出してもらえるのであれば、それで構わないとむしろ安心すらしたのです。 ですが翌日37週、自宅で確認してみるとまた回転し、頭位になっていました。 結局まだ回るのかと、今後どうなってしまうのか不安です。 医師からは帝王切開の説明時に、「もし39週で入院した時に頭位になっていたら、また回ってしまわないうちに誘発分娩にするかもしれない」と言われています。 それならそれでよいのですが、まだ入院が先の37週の時点で頭位になった場合、予定帝王切開はキャンセルし、自然分娩を待つことが多いのでしょうか。 頭位であることに越したことはないというのは理解しているのですが、この週数になってもグルグル回っているのを自分で確認してしまっているため、どうしてもまだまだ回るのでは?という不安が拭いきれません。 また、病院からしてみればここまで順調で、もう回らないと思われ、私が感じているような回転しやすさとの温度差があるのではないかと考えてしまっています。私の中ではむしろ頭位の頻度の方が低いのです。 胎盤や羊水には何も問題ないと言われています。 身長は166cmで、胸上が華奢で腰回りが広いタイプ、左の方にまだスペースがあるから回るかもと言われました。 私の希望としては、39週3日の入院の枠は残して頂いたまま、頭位であれば誘発分娩orそれ以外の時は帝王切開してもらえればと思っています。 キャンセルになり自然分娩を待つうちにまた回転しそのまま陣痛や破水になってしまうのが怖くてたまらないのです。 次回の健診でもちろん伝えてみるつもりなのですが、1週間後までもう気が気ではありません。 この場合病院ではどういう対応を取られるのが一般的でしょうか? また医師の方々はこの週数での回りやすさについてどのように感じていらっしゃるでしょうか。 あくまでレンタルエコー、素人意見を出してしまうのは失礼にあたるでしょうか。 まとまりのない文章で申し訳ないのですが、教えていただけると幸いです。

4人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 - 回答受付中

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

妊娠16週から胎児小さめ

person 20代/女性 -

37週4日で、2500グラムを越したのでとりあえずはほっとしております。赤ちゃんは逆子で帝王切開のため、明日出産予定です。 質問です。妊娠16週から赤ちゃんが小さく、経過観察をしておりました。地方の産婦人科に通っており、それぞれの部位の測定値はエコー写真が妊娠24週までなく、体重を教えてもらえるだけでした。ちなみに、 16週 85グラム(頭囲が小さい) 20週 321グラム 24週 588グラム(頭の幅が小さいと言われました) 26週からは市立病院に移動になり、診てもらう事になったのですが、平均より小さめではあるものの成長しており、赤ちゃんも元気なので大丈夫と言われています。それぞれの部位の測定値も測ってもらっています。 26週 829グラム(頭囲が-1.9SD ) 28週からはだいたい1週間遅れですが、体重が増えてくれているようです。また妊娠中期から赤ちゃんが小さめとは言われていますが、それ以外は指摘なく元気だと地方、市立病院の先生もおっしゃっております。 質問ですが、妊娠中期(16週)から赤ちゃんが小さいと先天性疾患があるというのを見て不安です。実際、85グラムが何週間遅れだったのかも気になります。小さいながらではありますが、成長しているのであれば大丈夫なのでしょうか? また、妊娠後期からずっと変わらず逆子です。 最初は頭囲が小さめだったのにも関わらず、36週から頭囲が週数通りになり、足の長さが短いように感じます。 36週 2348グラム(逆子 頭囲0.6SD 足の長さ-1.0SD) 37週4日 2530グラムくらい(逆子 頭囲週数通り 足の長さ-1.0SDくらい) 逆子は頭囲が小さく出ると言われているそうなのに、急に大きくなったように感じますし、これは体のバランスが悪いのではないかと不安です。お医者さんの意見を聞きたいです。 また、16週の4Dエコーの赤ちゃんの映像が気になります。16週だと目は開かないとネットで見たのでおそらく違うと思いますがあの黒く影になっているところは目でしょうか?

2人の医師が回答

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