70代白血病に該当するQ&A

検索結果:52 件

70代急性骨髄白血病について

person 70代以上/男性 -

72歳の父が6月末に急性骨髄白血病と診断され即入院しました。 抗がん剤治療を開始し、各数値は回復してきているものの、もともと骨髄の中で病気が進行しているものらしく現状どの程度骨髄の中で病状が悪化しているのかわからない状況とのことでした。 (骨髄検査をすればわかるらしいのですが、本人の協力が得られず検索よりすぐ高いこと、また検査して病状が悪化していたとしても大きく治療の方針が変わらないので検査はしない方針とのことでした) 抗がん剤治療も(おそらく体力的な部分で)1回しかできないらしく、今後確実に病状は悪化していくとのこと(スピードは人による) 現在ほぼ寝たきりの状態なのですご(助けてもらって座ったり自分でご飯を食べることは一応できている)、本人の意思も尊重して家に帰る予定でいます。 治療の中で以下の状態にありました ・感染症  重篤なものもあったようだが、一時期に比べたらだいぶ落ち着いている。ただ、現在は免疫も回復している状態なので、病気の熱や薬の熱も考えられる状況。 ・心不全  治療当初よりはよくなっている。ただ最近になって少し酸素不足も見られており心不全をくすぶっている可能性あり。完全にはよくならないかも。 ・せん妄  一時期よりはよくなっているが、十分によくなったわけではない。 環境が変わることでよくなる可能性はあるかもしれない。 面会をした感じ、夢を現実のことと日で話す、うまく呂律が回っていない。本人の言いたいことが周りにうまく伝えられていない感じです。 一時的に落ち着いているものの、今後急に悪く可能性もあるそうです。 最初は1年目指して治療しましょう、という話だったのですが、現在の状態だと1年期待するのは厳しいと言われました。 また、今後再発した場合に治療はできないとも言われています。 自宅でどのように過ごすか、何かあった時のために緩和ケアの準備をすることが大切だと担当医からは言われています。 先生が精一杯やってくださっていることは頭ではわかっています。 だけど心は追いつきません。 やはり高齢者の急性骨髄白血病の治療は難しいのでしょうか。 無理に治療はせずこのまま見守ることしかできないのでしょうか。 セカンドオピニオンをやる意味はあるでしょうか。 アドバイスいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

HTLV-1とシェーグレン症候群について

person 40代/女性 - 解決済み

70才の母親がシェーグレン症候群になりました。 私は今感染症に対して強迫性障害のようになっており、特にHTLV-1に対して不安になっています。 シェーグレン症候群の人はHTLV-1に感染している人が多いようですが、本当でしょうか。 これまでの検査としては 私(42才) 2001年献血履歴あり、血液検査異常なし(本日献血センターで確認済み) 2015年妊婦健診でHTLV-1陰性 母(70才) 50代の頃に献血3回ほど経験あり(姉に献血したら色々と調べてもらえるからやってみてと言われて3回ほどしたそうです。献血カードあり) 姉(45才) 20-30代の時に10回ほど献血経験あり。断られた事はないそうです。 以上の内容ですが、母がシェーグレン症候群になった事で、実はHTLV-1にかかっていて、検査で見落としがあったのではと不安になっています。特に私は2回しか検査をしていません。 献血や妊婦健診の結果は信用していいのでしょうか・・もちろん信用していいのだと思いますが、母がシェーグレンになった事で心配になってしまいます。。 先生から見て、以上の結果で私が生まれた時から母親にHTLV-1に感染した可能性はあると思いますか? 白血病になるのは50年後という事なので、垂直感染でなければいいかなとも思いますが、妊婦健診の陰性は信用してもいいのでしょうか。大きな総合病院で出産したので問い合わせると、血液検査は外部でしているのでなく病院内でしているそうです。 検査結果も見せてもらって陰性でした。

4人の医師が回答

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