HPV子ども感染に該当するQ&A

検索結果:294 件

エイズではなく、HPV(ヒトパピローマウイルス)感染による癌について

person 30代/女性 -

HPV(ヒトパピローマウイルス)による癌について心配です。 もう6年ほどになりますが、今の旦那と結婚する前に、過去に6人ほど性交渉経験があります。 その中には遊んでいるような危ない方もいました。 HPV感染していないか心配です。不妊治療を行った際、何かのウイルス検査はして陰性でしたが結果の紙を紛失してしまい確認できずです。 過去3年前ほどから子宮頸がん健診は行い陰性ではあるものの、子宮がボコボコしているので子宮鏡をやりましょうか?というところで妊娠が発覚し(出産の病院では筋腫が2つほどあると言われていた)、子宮鏡をできずにいて、先月ボコボコしているというのがきになり違う病院に行きエコーで診てもらったところポリープや筋腫など見えないと言われました(見えなくなったのは出産の影響かもと) お聞きしたいのは、 1.HPVで子宮頸がん健診をして陰性だが、子宮頸部の他の個所をとったら陽性の可能性はないのでしょうか?心配です。 2.子宮がボコボコしていると言われて子宮体癌など無いか心配なのですが、HPV感染は子宮頸癌になる可能性はあるが子宮体癌に関してはHPV感染は関係ないとネットなどで見たのですが、本当なのでしょうか? 3.過去の数人との性交渉から6年ほど経っていますが、もしそのときHPV感染していたとして、HPVに免疫が勝てば大丈夫とネットなどで見ましたが、 HPV感染していたら何年ほど様子を見ればよいのでしょうか?もう6年経っているので現在私のHPV感染が陰性であれば今後子宮体癌になる可能性はないのでしょうか? 3年ほど前から受けている子宮頸癌健診は問題はないとのことでした。 4.昨年第一子を出産しましたが、もし私が HPV感染していたら子どもに感染していないか心配です。 たくさんあり申し訳ありませんが、不安です。ご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

HPV感染経路について

person 40代/女性 -

HPVのハイリスクで心配事があります。 姉が6年前に子宮頸がんになり、自分でも色々調べていたらHPVウイルス感染でなる事をその時初めて知りました。それからずっと今日まで不安が消えないのです。 性行為で感染すると知りましたが、手にも普通に着いているとか色々書いてあり 色々考えてしまい、じゃ姉の手に例えばウイルスが、着いていて、姉が料理をし、私達が食べたら喉などに、感染してしまうんじゃないか、、トイレを共有して、姉の触ったトイレットペ-パ-を私達も使ってお尻を拭いたりしたら、お尻の粘膜に着いてしまうんじゃないか、、病気になってしまうんじゃないかとか、色々考えてしまい苦しいです。 そして姉の家に行った後に母親が我が家に来たら、ウイルスが着いていて持って来たんじゃないかと、不安に駆り立てられて、帰ったあとに掃除をしたりせっかく子供達にお菓子を持って来たりしてくれても、お菓子にも着いているんじゃないか、食べられずに捨ててしまう事も度々あります。 もったいない気持ちもあるし申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、私達も、HPVに感染してしまうんじゃないかって思ってしまうのです。 そういった行為で、感染したりはしないですか? 仮にトイレなどに着いていた場合どれくらいでウイルスは無くなるのですか? よく性行為以外では、基本的には感染しませんと書いてありますが、基本的にという事は、完全に感染しないじゃなく、性行為以外でも、少しは感染する事もあるという事なのでしょうか?

2人の医師が回答

子宮頸癌前癌状態の女性とのお見合い、結婚に関して

person 50代/男性 -

ある女性とお見合い予定ですが、お見合い前に子宮頸癌前癌状態である旨を伝えられました。 直接会ったことはありませんが、ズーム等で何度か話をして、お互いに惹かれあっていてお見合い寸前の急な告白に対しびっくりしてしまいました。 正直、私は子供を希望していたこともあり、またHPVウイルス感染が原因といいうこともあり、お見合いすることに対し気が引けてしまう部分もありますが、正直に伝えてくれた彼女に対し信頼を増した部分もあります。 彼女は円錐手術をするかもしれないとの事ですが、 もし、結婚することなどを考慮した場合、男性の私自身、HPVワクチンを打っておくべきか考えてます。 そこで質問ですが、 もし、その彼女との結婚を考えた場合、 1)子宮頸癌前がん病変になった女性との性行為は問題ないか? 2)男性の私もHPVワクチンを打っておくべきか?その前に私自身HPVが陽性かどうか調べるべきか? 3)一度、全癌病変や子宮頸がんになった女性は、HPVキャリアであり続け、一生本人及びパートナーとなる男性も、がんになるリスクを気にし続けなければならないのでしょうか?

2人の医師が回答

尖圭コンジローマに関する相談

person 30代/男性 -

35才、男性です 結婚をしており、性交渉はパートナーのみになります 現在パートナーが子宮頸がんの一歩手前の高度異形成で経過観測をしております 子供を授かりたいので妊活中、避妊具なしで性交渉を行っております(婦人科では、子宮頸がんに進行しないか経過観測していれば妊活は問題ないとのこと) 本日、陰部(下腹部より少し下、いわゆる毛の多いゾーン)にイボがあり、尖圭コンジローマと診断されました 液体窒素での治療を複数回行うことになり、早速本日1回目を実施しました ここから質問です 一点目 HPVウイルスに旦那である私も感染しているものと思いますが、何かがん等に発展するリスクはあるのでしょうか?その場合、どのような検査を行うべきでしょうか 二点目 HPVは感染後、ワクチン接種を男性、女性側がする意味はあるのでしょうか?あるのであればなぜこれまで婦人科でワクチンを推奨されなかったかが理解できておりません 三点目 妻ができもの等ができていない場合は、経過観察をしておけば良いのでしょうか?HPVウイルスは治らないものと理解しております 四点目 性交渉、妊活はそのまま継続して宜しいでしょうか?痛み的なものはあまり無く、かつお互いHPVをすでに持っていること、妊活も重要なこと等から判断した場合の推奨を教えてください。皮膚の傷や免疫力低下のないように、細心の注意は払う予定です

2人の医師が回答

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