ct被曝量子供に該当するQ&A

検索結果:128 件

腕の骨折確認のためのCT検査

person 10歳未満/女性 -

6歳の子ども 連休中に転倒し、右腕が上がらなくなったため総合病院の休日診療(整形外科)を受診しました。 動かさなければ痛くないが、動かしたり触ると痛い、痛くて腕が上がらないという症状でした。 骨折の確認ということで、左右を比較する必要があると言われ、合計8枚のレントゲンを撮影しました。 レントゲンでは肘のあたりの骨折の有無が判断しきれないということで、CTを撮り、骨折の所見はないとのことでギプスで様子見となりました。 よく肘内障になるので、それではないですか?と聞きましたが、転んで肘内障になることはあまり考えられないとの説明でした。 4日後に再受診し、レントゲン2枚撮影。 骨折を疑われる所見はないとのことで、ギプスを外し、痛みもなく動かせたので治療はひとまず終了となりました。 結局何だったのでしょうか?と聞いたところ、打撲か、非典型的な肘内障だったか‥といった回答でした。 何事もなくてよかったのですが、CTを受ける必要があったのかとずっとモヤモヤしています。 骨折の場合は手術が必要な場合もあると言われ、冷静な判断もできずにCT検査に同意してしまいましたが、ギプスで様子見をして、後日本当に必要であればCT検査をお願いすることもできたのでは、無駄に被曝させてしまった‥と後悔しています。 腕のCTの被曝量は頭部や腹部に比べると比較的少ないと目にしましたが、これまでも股関節脱臼疑いでのレントゲン、頭を打って頭部レントゲン、肺炎疑いでの胸部レントゲンなどレントゲン検査も何回も受けています。 上記を踏まえてお聞きしたいことは、以下の2点です 1 今回の件、CT検査は本当に必要だったのでしょうか。またこういった事例でCTを撮るこはよくあるのでしょうか。 2 子どもは被曝による影響が大きいと聞きます。今後、もし頭を打った時などにまたCT検査をするとなると被曝量がとても心配です。必要な検査は受けるべきなのは理解していますが、これまでの検査歴などをお伝えして、なるべくX線の検査を避けていただいたほうがいいでしょうか。 私の判断の甘さで子供に健康被害が出たら‥と思うと心配でたまりません。

6人の医師が回答

甲状腺の検査について。

person 40代/女性 -

いつもありがとうございます。 先日耳鼻科を受診した際(大した症状はなかったですが、暫くファイバーで喉診てもらっていなかったので受診)、先生の触診で甲状腺が腫れてるかな?とこことでそのまま総合病院に紹介状書いてもらい受診しました。 もう一度カメラしていただいて、エコー検査もしてもらいました。 エコーの結果「2〜3センチの水分が入った袋があるけど悪いものではない。3ヶ月後またエコーしに来て。」との事でしたが、 その日の夕方電話がかかってきて「他の先生と画像を見た結果、一応造形剤を使用したCTと針を刺して細胞をとる?検査までしましょう」との事。 そこで教えて欲しいのですが 1.ネットでは甲状腺の腫瘍の悪性良性はエコーで分かる。CTではガンの広がり方や転移を調べる。と見ましたが、そうなのでしょうか?電話で私が動揺していたから「念のためよ」と言ってくれただけで、本当は既に悪性なのでしょうか? 2.先生は「水分がはいっている袋」とおっしゃっていましたが、針を刺す検査は水分にはできないよなーと素人ながら思い、やはり腫瘍ですか? 3.造形剤CTの被曝量が気になります。MRIでも良いか先生に聞いても失礼ではないでしょうか?甲状腺の検査はMRIよりCTが一般的になのでしょうか? 4.造形剤を使用した際、幼児との接触は何時間くらい開けたら良いですか?2歳と5歳の男の子がいるため心配しています。 また、避けた方が良い接触とはどれくらいのものでしょうか?当日主人が出張で不在のため、私が子供たちとご飯食べたらお風呂に入ったら寝たらしなければなりません。 たくさんの質問申し訳ありません。 子ども達のことを思い、心配でたまりません。先生方助言お願いします。

4人の医師が回答

9歳の子供 レントゲン肺に影

person 10歳未満/女性 -

9歳の子供ですが 月1で不明熱(原因がはっきりする場合もある)と腹痛が一年前からよくあり、半年前に腹部エコーをした結果、問題はなく、便秘とガスがたまっているという結果でした。 喘息持ちで過去に2回気管支炎、1回マイコプラズマ肺炎で入院をしたことがあります 今回は腹痛、下痢、発熱、頭痛があり 月1の熱やよく腹痛があるということで 腹部CTと血液検査と胸部のレントゲンを撮って CRPが12以上あり、肺に少し影とCTでは腸と周りのリンパが腫れているということで肺炎と腸炎で入院をしていました 入院中、胸部のレントゲンに関しては間違いがあったりしてはいけないとのことで、その施設の複数のお医者様で確信をしてくださり、CRPの数値のこともあり肺炎を疑うお医者さんもいればこれは肺炎ではないというお医者さんもいたと報告を受けました。 CTにも肺がうつっていたのでCTも確認すると肺炎ではない可能性もあるが一応と言われて 入院中は、肺炎と腸炎の治療を同時にし、24時間点滴、一日3回抗生剤を点滴で入れるという治療をしていました (入院初日に、尿検査、便、細菌やウイルスの検査も全てしましたが問題なしやや陰性でした) 現在は、退院もしてCRPの数値は1以下で LDHは244、白血球と赤血球は少し高い状態でしたが、許容範囲内とのことでした。 ただ、入院するときに撮影したレントゲンと退院のときに撮ったレントゲンは一切変わっていなくて、影はそのままありました。 じゃあその影はなんの影ですか? 肺がんとかではないですか? と質問したところ 血管や肋骨でそうみえているだけだと思うとおっしゃっていました 気になるなら胸のCTをしてもいいですが、被曝の量が増えると言われたのでとりあえず断り帰宅しました 入院中、肺炎の治療もしましたがレントゲンの結果は変わっておらず影があるままなのがすごく気になります 私が質問したいことは 1.この場合肺がんなどは心配しなくて大丈夫でしょうか? 2.胸のCTを受けて詳しく調べた方がよいでしょうか? 3.肺がんや肺の病気がなくても影があることもあるのでしょうか? です。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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