γ-gtp高いに該当するQ&A

検索結果:2,246 件

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 -

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 • 12月末〜:胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 • 1月中旬:なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 • 2月初め:それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 • 2月25日:心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 • AST:220 • ALT:559 • γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 ※血液検査の結果が出てからは、服用していた薬は全てやめています。 【その他症状など】 • 2月23日頃〜2月28日頃まで:かなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 • 2月27日〜3月1日:微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 • 2月27日頃から:関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 •現時点で、それ以外の症状(喉の痛みやリンパの腫れ)は出ていません。 • 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ALT(※画像内ではATLと記載されていますが文脈からALTと推測)数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月)→ 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 •アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 • 上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 • 数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? • 肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

ガンマGPT134.腫瘍マーカーCA19が170代、原因は?CTやMRI必要か?

person 50代/女性 - 回答受付中

お世話様です。下記状態で、私はガンになりやすいのですか?、4ヶ月後の会社健診待つか、CTや、MRI、子宮体、けいがん検診、などの精密検査が必要か、 肝臓、腫瘍マーカー高い理由は? 心配ないでしょうか? * 現在: 症状なし(元気) * 便通: 快便 * 黄疸・白色便・発熱・食欲低下・意図しない体重減少: なし * みぞおち・背中の持続痛: なし * 尿: 朝一番に黄色〜紅茶色っぽいことあり、アンモニア臭・薬品臭を感じたことあり * 水分摂取: 少なめ * 左腕痛: 半年ほどズキズキ痛かったが、ストレス減少とともに3日前から急に全快 * 姿勢: 背中が丸い、巻き肩ぎみ、腕を後ろに回す軽い運動で改善感あり 1ヶ月前に整体ほぐし。 ## 健診・検査結果の推移 * 肥満度: 身長154.3cm、体重64.8kg、BMI 27.2、腹囲 89.0cm(軽度肥満) * 血圧: 116/74(正常) * 血糖: HbA1c 5.6%(2024年) → 5.6%(2025年) → 5.7%(2026年・境界値) * 脂質: LDL-C 131(2024年) → 113(2025年) → 139(2026年・基準値外)/中性脂肪 54、HDL-C 55 ## 肝機能の推移 * AST: 17(2024年) → 24(2025年) → 23(2026年) * ALT: 21(2024年) → 28(2025年) → 49(2026年・基準値外) * γ-GTP: 56(2024年) → 54(2025年) → 134(2026年・基準値外) ## 腫瘍マーカー(CA19-9)の推移 * 約4~5年前から乱高下を繰り返している * 44.0(2023年10月) → 159.0(2024年10月) → 37.9(2025年5月) → 178.4(2026年5月・基準値外) * ※CEA、CA125、HE4は未確認 ## 画像・内視鏡検査 * 腹部超音波(2026年5月): 大きな異常なし/肝血管腫のみ(脂肪肝の指摘なし) * 胃カメラ(2025年1月): 大丈夫 * 大腸内視鏡(2025年1月): 大丈夫 * 婦人科MRI(数年前): 大丈夫 * 卵巣(最近): 腫れていない ## 既往歴・家族歴 * 婦人科: 閉経後。約5年前にチョコレート嚢腫あり、閉経後に縮小。 * 感染歴: クラミジア(2年前)、伝染性単核球症(約8年前:当時肝機能700台、微熱1ヶ月、足に激痛) * 遺伝性がん検査: 大丈夫 * 家族歴: 母(大腸がん・肝転移手術歴)、父(胆嚢がん手術後35年以上異常なし) ## 生活習慣 * 飲酒: 年に数回程度(直近は別日にビール・サワー等、ハイボール等) * サプリ: なし(黒ニンニクを土日に摂取) * 食事: 朝食は牛乳のみが多い 大食いぎみだが、胃がきつくなりぎみだが、総菜、外食多い。 疲れやすいが、土日休めば復活します。

7人の医師が回答

3週間ほどある紫斑や直近はじまった関節痛などについて

person 20代/女性 -

29歳女性です 6月半ばごろから足の甲が腫れてはいないけれどもピリピリして痒かったです 8月半ばごろから四肢(両太腿内側と右腕内側)に赤くて小さな斑点、血の点?のようなものが沢山出ました(紫斑にはほぼ凹凸はなく触るとざらっとしているような気もしますが乾燥ではないです) 時系列で説明させてください 8/19 心配になり夜遅くまでやっている皮膚科へ 「血が止まりにくいとかありますか?」と聞かれて特にないと伝えると「単純性紫斑なのでそのままにしていれば治りますよ」とのこと処方もなく終了 8/20 会社の健康診断でクリニックへ 8/25 この日見た時には右腕内側の紫斑が治り、脚は治らず 8/30 前日に重い荷物を右手で持っていたからか、日中外に出ていたからか(関係ある不明)午後からまた右腕の内側に紫斑が出た 歩いていると脚の紫斑部分がヒリヒリとして痛む 8/31 ジーンズを履いていて擦れたのか脚内側全体に紫斑ができて悪化 9/1 紫斑の悪化と股関節の痛みと太腿裏の痛み、腕の表面から手の甲にかけてピリピリとした痛み 9/2 足の甲と手の甲がピリピリする(見た目の変化なし)のと、脚と腕にある紫斑がヒリヒリして突っ張る感じと痒みもありましたが掻くほどではないといった感じ 9/3 総合病院へ初診で罹る 血液内科の先生に脚と腕の紫斑を診てもらい「手で押しても消えないので血管的な問題かもしれない」とのことで、検診結果はもっと先に来る予定だったこともあり血液検査行った 筋肉痛とかある?と聞かれて、二の腕と太腿の裏と股関節が痛むと伝えると膠原病検査も入れますとのことで、検査結果待ち 9/4 太腿内側がヒリヒリして歩いて擦れると痛い、膝が痛い、股関節が痛い、右手が重い、など その間にまだ来ないと思っていた検診結果が来たので下記に記載します もう結果を待つしかないのですが…この状況や紫斑(写真)を診ていただきどのような病気の可能性が高いのでしょうか。 血液検査が正常でも膠原病の可能性はあるのでしょうか。 覚悟したいので理由や病名などを教えてください。 30日から4日間毎日2万歩くらい歩いていたので足が疲れている可能性もありますが太腿内側の皮疹などは明らかにおかしいので不安です たくさんの症例を診られていると思うので、お返事いただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。 身長155.3cm 体重 39.9kg BMI 16.5 🔹血液・生化学 • 身長:155.3 cm • 体重:39.9 kg • BMI:16.5 • 腹囲:65.5cm • 最高血圧:110mmHg • 最低血圧:57mmHg • 血色素量(Hb):13.8g/dL • ヘマトクリット:41.3 % • 赤血球数:427 • 白血球数:50 • 血小板数:15.1 肝機能 • AST(GOT):26 U/L • ALT(GPT):25 U/L • γ-GTP:27 U/L 脂質 • HDLコレステロール:80mg/dL • LDLコレステロール:120mg/dL • 中性脂肪:43 mg/dL 糖代謝 • 空腹時血糖:81mg/dL • HbA1c:5.4 % 腎機能 • クレアチニン:0.63 mg/dL • 尿酸:6.4 🔹尿検査 • 蛋白: (-) • 潜血: (-) 胸部X線:異常なし 血中ピロリ菌抗体A(−)5.3 便中ピロリ菌抗原A(−)

4人の医師が回答

腸間膜リンパ節がやや目立ち、汎用性変化の可能性ありとは。悪性リンパ腫や悪性腫瘍がとても不安。

person 20代/男性 -

不安が強いため、より多くのお医者様からご意見を頂けたらなと思います。 長くなってしまいますが、どうかよろしくお願いいたします。 9月頭より水様便→下痢→軟便を繰り返して、9月半ばから粘液便や粘液の排泄があり、9月末に血便あったため総合病院を緊急受診。 受診時(採血時)体温は37.4. 10月1日に血液検査、単純腹部CT、胸部レントゲンを実施。 10月2日に大腸内視鏡検査を実施。 血液検査 白血球:10.9 赤血球:5.54 血色素:15.2 ヘマトクリット:45.6 血小板:233 MCV:82 MCH:27.4 MCHC:33.3 好中球:70.4% 好酸球:0.9% 好塩基球:0.8% 単球:7.6% リンパ球:20.3% PT時間(秒):11.3 pt時間(%):115 総蛋白:8.0 アルブミン:5.1 AST:58 ALT:155 LD:283 γ-GTP:199 CRP:0.52 ALP:76 総ビリルビン:0.40 全腹部CT所見 ・腹部 脂肪肝あり 胆嚢、膵臓、脾臓、副腎、腎臓に活動性病変なし 下行結腸は若干浮腫状の可能性はありますが、周囲脂肪織不整なし。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 腹水貯留なし。腹腔内遊難ガスなし。 内視鏡の診断書の記載 小腸-回腸末端 診断:異常なし 大腸-S字結腸 診断:大腸炎-アフタ性大腸炎 所見:フリーコメント-AVより30cm付近に単発の小びらんあり、所見は非特異的です 大腸-肛門 診断:痔核 胸部レントゲン異常なし。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 と言う文言が不安になり相談させていただきたいです。 私は心気症であり、今は悪性リンパ腫がすごく不安です。 現在、首、脇、鼠蹊部にリンパの腫れはなく、あるのは37.0くらいの微熱?高めの平熱?と軟便(たまに下痢)と左腹部メインの腹部のちょっとした違和感?です。キリキリしたりするくらいです。 微熱は2025年6月末、2025年8月末にもありました。ずっとなのかはわかりません。 ただ、心気症で色々な病気が不安になり複数回検査をしたり、複数回病院に行ったり、何回も調べたりとなかなか精神状態は良くなく、そこから微熱が出てるのではとも言われました。 腸間膜リンパ節はやや目立ち、反応性変化の可能性あり。 と言う文言が不安なのですがと先生に聞くと可能性は完全には否定できないが、現状選択肢には入らない、考えなくて良い、精密検査や再検査は必要ないとのことで再診予定はありません。 下記質問です。 1)私の場合、腸間膜リンパ節がやや目立ち、反応性変化の可能性ありとされましたが、これはどういうことですか? 2)腸間膜リンパ節がやや目立つ原因として私の場合は何が考えられますか? 3)総合病院にて2人のお医者様から結果を聞きましたが、悪性リンパ腫や悪性腫瘍疑いで経過観察、精密検査は行わないとのことで、CTの再検査やその他検査予定はありませんが問題ないのでしょうか? 4)血液検査結果、CT所見、担当医所見など総合的に考えると悪性リンパ腫や悪性腫瘍は現段階では考えなくてもいいのでしょうか。安心してもいいのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

γ-gtp高い 今後の対応

person 40代/男性 - 解決済み

γ-gtpの値が高いです。 昨年秋頃から右下腹部の不調をきっかけに血液検査をした際に、肝機能の数値が基準値を超えたため、色々検査したのですが、原因不明です。 近所の消化器内科から紹介されて最終的には大学病院の消化器内科を受診しました。大学病院では、igg4は少し高いがigg.igmなど問題なく、単純ct、MRCPでも何も異常が認められないので、現時点で、これ以上侵襲性の高い検査(医師は超音波内視鏡、ERCP、肝生検)をするメリットはなく、また何らかの治療の必要もないとの判断で経過観察になりました。 母親が胆管がんで亡くなったこともあってこのまま原因がよくわからないままでいいのか不安が残ります。とりあえず経過観察でいのか?またその際の注意点などありますでしょうか?以下、これまでの検査数値などです。なおBMI22で、飲酒もほぼしません。 2023.11.8(下腹部違和感で受診)  上腹部、骨盤腔単純ct 異常なし 2023.12.9 ast30 alt27 alp88 γ-gtp102 2024.1.9 ast34 alt37 alp94 γ-gtp183 2024.1.15  肝炎ウィルス陰性  ミトコンドリアm2抗体1.5未満 2024.2.1 ast24 alt22 alp94 γ-gtp123 2024.2.24 ast31 alt32 alp91 γ-gtp197 2024.3.28  ast36 alt44 alp96 γ-gtp155 igg4 184 2024.4.2  MRCP実施。胆、膵ともに異常所見なし。 2024.4.30  ast22 alt23 alp90 γ-gtp116 igg4 170 2024.5.30 健康診断  ast23 alt20 γ-gtp111

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)