くも膜下出血ストレスに該当するQ&A

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65才、母のことです。

1月にもめまいで相談させていただきました。 めまいは、何かをしたわけじゃないですが今は落ち着いています。 今回はその母が、ボケてきたのでは?と心配になるような言動が多くて相談させていただきます。 母は、7年半前に脳出血、昨年くも膜下出血になりました。 後遺症はなく、普通の生活は送れていますが、 昨年のくも膜下以来、おかしなことを言うようになりました。 それが最近ひどくなったような気がするんです。 当たり前のことを聞いてくる、 同じことを何度も言う、 話の内容が急に変わる、等。 少しの時間一緒に居るだけでも、正直イラっとしますが、 一日中一緒に居る父は、相当のストレスが溜まっていると思います。 父も病気がちなので心配です。 何かに夢中になれればと思うのですが、二人とも無職で無趣味で 特に母はやる気が起こらないみたいですし、何かやっても長続きしません。 実は私も乳がんになり、近く手術します。 母も乳がんだったので、私もなったことにショックを受け自分を責め また血管が切れるんじゃないかと心配で、まだ言えてません。 このおかしな言動は、開頭手術が原因でしょうか? それとも別の、認知症とかでしょうか? 認知症でしたらどこで診断してもらえるでしょうか? 長々とすみません。 どうかよろしくお願いします。

2人の医師が回答

ストレスが血管に与える影響について

person 40代/女性 -

姉はインフルエンザAに罹患し4日間高熱を出し、その後、5日間咳と頭痛が続いておりましたが深夜にくも膜下出血で亡くなりました。 更年期に入り血圧も上がり、高血圧の薬を飲みながら、血圧管理、毎週ピラティスを行い、食事管理も行ってました。 毎年人間ドッで検診し、中高生の頃から頭痛持ちで薬を持ち歩いてたため、社会人になってからは、1年に1度は脳のMRIを取るなど、健康には気をつけてました。 仕事のストレスは、比較的高ストレスだったと思いますが、それ以上に、夫がアルコール依存症であり、入院治療を拒んでいたため、その点が一番悩んでいることでありました。 インフルエンザに罹患していた時期も、1週間酒を飲み、新年度が始まっても出勤せず、それを庇う義母との言い合いもあり、亡くなる前日はかなりのストレスだったと思います。 子どもも小さいため、亡くなる前日には公園に連れて行くなどしていた様子です。 動脈瘤があったとは聞いていないため、 ・ストレスで一気に動脈瘤ができることもあるのか。 ・ストレスで一気に血管が弱くなることもあるのか。 ・インフルエンザの時期は高血圧になりやすいのか。 ・MRIよりも脳ドックの方が精度は高いのか。 を教えて欲しいです。 母も10年前に脳出血を起こしましたが、読めない漢字がある程度の軽い後遺症で元気です。  残された私たち家族が同じようにならないために、以上の4点の回答を踏まえ、検診や生活改善にとりくんでいきたいです。

3人の医師が回答

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