オプジーボ効かないに該当するQ&A

検索結果:99 件

スキルス胃がんステ4の治療

person 60代/女性 - 解決済み

69歳女性 スキルス胃がん確定診断時から腹膜播種、腹水あり。今年の5月からfolfox+オプジーボ開始しました。 経口摂取不良でCVポートから24時間高カロリー輸液のため毎日訪問看護、月1訪問診療、2週に一度入院にて抗がん剤治療をして6クール目に入りました。 本人自覚は、治療前より食事を取れるようになった、体力がついた、副作用は多少の痺れ以外無い、足の浮腫あり。 先日CTを撮ったようで、医師より ・腹水の溜まりは遅くなった ・胃壁増強は軽減している ・腹膜肥厚疑いで腹膜播種播種増悪の疑い ・少量の左胸水出現 今の治療を継続し2ヶ月後CTの予定と言われたそうです。 そこで、以下4点質問です。 1.エドルミズの適用はありますか。 一時より肉付きは良くなったものの、腹水があるので体重はあてにできず、いずれにしても体重をキープさせたいです。今はまだ、という場合はどのような状態になったら検討可能か教えていただきたいです。 2.アルブミン投与は可能ですか。 2週に一度、腹水を3ℓ程抜いています。穿刺による体の不快は無いようですが、CARTはできない?ようで、アルブミン値が1.3〜1.7と低いので投与できた方が良いのではと考えています。 3.胸水出現の原因は? 初めて指摘された胸水ですが、転移によるものでしょうか。もしくは高カロリー輸液が原因でしょうか。苦しさ等は無いようですが、穿刺しなくても自然に消失することはあり得ますか。考えられる原因と対処があれば教えていただきたいです。 4.腹腔内投与について 今後セカンドラインに入りパクリタキセルが原発層に効果が出た場合、腹腔内投与も自由診療であることを理解した上で検討したいのですが、これはCTの結果から原発層には効いているが腹膜播種には届いていないという事があるのではと素人ながらに考えたからです。 的外れでしょうか。

3人の医師が回答

肺癌ステージ4扁平上皮癌 治療法に不安

person 70代以上/男性 -

今年の5月25日に肺癌ステージ4扁平上皮癌半年後の治療法選択というので相談させて頂きました現在70歳の父の事です。平成30年10月に右下葉に径5センチ前後の原発性肺癌・多発両肺転移・縦隔肺門リンパ節転移で他の臓器や脳・骨への転移はなく鎖骨や首辺りにパラパラとありました。11月下旬から抗がん剤治療(カルボプラチンとアブラキサン)開始。1日目は2種類、8日目と15日目はアブラキサンを投与ですが15日目が打てず途中から75パーセントの投与量で半年(6コース)が過ぎ二次治療の話しを先生とした結果PET- CTではほぼ消えているので一旦休んでオプジーボをという意味と別の抗がん剤をするかという意見でしたが今の薬剤が効いていてあまり副作用もないのでこのまま続けての投与をする事にして頂きました。 ここから質問になりますが6月13日から今までと同じ抗がん剤投与が始まりましたがレントゲンを撮ったさい右下葉に白いもやがあり肺炎の疑いで抗生物質を1週間服用するも再度レントゲンでは白いもやが少し増えていました。 結果、肺炎でも胸水でもない、何か分からないと言っていましたが、今後の治療法として今のままでいいのでしょうか?他にもまだいくつかの選択はあるのでしょうか? 少しでも多くの情報や意見をどうか宜しくお願い致します。 画像添付ですが 上(左)が昨年の11月中旬 上(右)が今年の6月上旬のPET- CTです。 下(左)が今年の6月13日 下(右)が今年の6月20日のレントゲンです。 数値は5月上旬 CYFRA 1.5 SCC 1.0 6月20日 ALB 3.5 CRP 2.24 HB 9.1 PLT 12.4 WBC 2.4 NEUT# 13.1

3人の医師が回答

分子標的薬そして殺細胞性が効かなくなった。次は?

person 70代以上/男性 -

75歳男性、肺腺癌ステージ4です。転移は縦郭リンパ節と胸膜播種。治療120週を経ていますが、この間の治療履歴は、タルセバ(82週間)⇒タグリッソ(26週間)⇒殺細胞性抗癌剤(カルボプラチン+アリムタ+アバスチン)(12週間、現在に至る)。治療効果は、第51週目のPET画像で原発巣集積が確認できなくなり第86週目でも同様。縦郭リンパ節についても第51週目で二カ所を除く集積が確認できなくなり、その二か所も小さくなっていました。そして第86週目でも、その二か所は更に縮小していました。しかし、胸水は目立った改善はなく僅かな増減を繰り返すのみでした。CEA値は治療開始時の36.2が第16週目週で5.0に減少し、その後は制限値内での増減。。SLXも治療開始時の66.4が第12週目で12.7に減少し、その後は基本的に制限値内を増減(制限値を超えることも都合4度はあった)。さて現在の抗癌剤(前記の三剤併用)がどうも効いていない可能性が強くなってきました。胸水が増加を示し始めたのです。また安定していたマーカー値も上昇傾向で、CEAは2台で推移していたものが先般10月9日の時点で4.4に上昇、SLXも長期の制限値未満から39.4へ上昇となりました。CT画像では原発巣や縦郭リンパ節の変化や その他臓器への転移は認められていません(PETは未実施)。そこで、質問です。現在の抗癌剤の後に考えられる抗癌剤としてはどのようなものがありえましょうか。 (1)他の殺細胞性抗癌剤 (2)既に使用済みの分子標的薬タルセバへの再使用)、あるいは未使用のイレッサかジオトリフへの使用 (3)オプジーボ こんなところなのでしょうか。

1人の医師が回答

腹膜播種の治療について

person 60代/女性 -

60代の友人が大腸と小腸の腹膜播種から検査した結果、原発不明癌と診断され、カルボプラチンとパクリタキセルの抗がん剤治療を5月まで行ってきました。CTの定期的な検査で効果が認められていましたが、7月に小腸のイレウスで入院した際におこなった検査時に再発が認められ、今後は免疫療法のオプジーボを使用することになりました。この治療薬が効かない場合は緩和ケアに移行すると聞いています。 本人は抗がん剤の副作用で痺れ等が少し残っているものの、体重も増え、気力・体力もあり日常生活に大きな支障はありません。 延命治療としてできる治療は受けたいと希望しています。 そこで腹膜播種の他の治療法がないのか調べたところ、標準治療ではないものの「腹腔内化学療法」を知りました。 今の病院では行っていないため、担当医に相談する前の参考までに、この治療法について以下を教えてください。 1.胃がん等の患者に使用するそうですが、原発がわからない腹膜播種の場合にも使用可能なのでしょうか? 2.可能な場合、すでにパクリタキセル等の抗がん剤で治療した後でもできるのでしょうか? 3.可能な場合、オプジーボの治療の後でもできるのでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

胃がん治療、できることはあるのか

person 50代/男性 -

58歳の父が、2022年11月に胃癌と診断され、2023年1月に全摘しました。 しかし、2024年の5月頃にお腹が痛くなり、病院に行ったところ、影が少しみられるとのことで、オプジーボとオキサリプラチンの注射とエスワンタイホウの飲み薬を飲んで治療していました。 それから一年経ち、薬が効かなくなったのか、今年の5月下旬からすごく腹水がたまるので、受診したところ、腹膜播種が見られると診断され、サイラムザとアブラキサンの抗がん剤に変更になり、2回投与しましたが、発熱と白血球が極端に減ったことや腹水が溜まりすぎていて入院となり、それから吐き気と嘔吐が止まらず、食事が取れなくなり、今は点滴で栄養を摂り、鼻から管を通して、胆汁を排出したり、たまったら腹水を管で出している状況です。 体力がないからもう抗がん剤はできないと言われました。 先生方にお聞きしたいことは、 もうこの状況では何も癌に対してできる治療はないのでしょうか?? また、主治医に余命を聞いたのですがまだ黄疸も出てないし、肝臓も動いてるからねとだけ言われ、答えてくれませんでした。 この状況であとどのくらい生きていられるのでしょうか??

3人の医師が回答

舌がんの口腔皮膚瘻 何か処置できませんか?

person 60代/女性 - 解決済み

60代後半の義母が舌がんで闘病中です。  遠方に住んでおり義父から伝え聞くことしかできないのですが、舌の下に出来た癌から顎の下に口腔皮膚瘻の状態になっているようで、ものを食べたり飲んだりするとその穴から出てきてしまって困ると言っていました。 今までの治療は普通の抗がん剤(効果はあったが白血球が減りすぎて出来なくなった)→オプジーボ(効果無し)→最初の抗がん剤に戻ったところで、今後手術はもう出来ないと言われています。 1、穴を塞ぐことはできないのでしょうか? 他の皆さんはこの状態になったらどんな処置をされているのでしょうか? 2、今後についてあまりはっきり言ってくださらない医師のようで、義父もそのまま帰ってきてしまっているようですが、一般的に考えて「舌がんで手術はできない」という人がいたとして延々と抗がん剤を続けるしかないのでしょうか? でも抗がん剤を長く続けると体がだめになるか耐性がついて効かなくなり次の抗がん剤の候補がなくなり治療終了、というイメージがあります。 義母は抗がん剤が尽きたらもう助からないのでしょうか? この状態から完治とは言わずとも上向くことはありえないでしょうか?

1人の医師が回答

胃癌の治療してるが、腹水が減らない

person 50代/男性 -

58歳の父が、2022年11月に胃癌と診断され、2023年1月に全摘しました。 しかし、2024年の5月頃にお腹が痛くなり、病院に行ったところ、影が少しみられるとのことで、オプジーボとオキサリプラチンの注射とエスワンタイホウの飲み薬を飲んで治療していました。 それから一年経ち、薬が効かなくなったのか、今年の5月下旬からすごく腹水がたまるので、受診したところ、腹膜播種が見られると診断され、サイラムザとアブラキサンの抗がん剤に変更になり、今治療をしています。 しかし、全くその抗がん剤が効いている感じがなく、まだ父のお腹がパンパンに膨らんでいて、腹水が減っている様子はありません。 主治医には抗がん剤が効いたら、腹水は減ると言われていたので、効いていないのかなと不安です。腹水はこのまま減らないままなのでしょうか??まだ新しい抗がん剤にしてから2回しか抗がん剤はしていませんが、これから効いて腹水は減ることはあるのでしょうか?? また、主治医から余命などの話はされていませんが、余命など今の段階で分かったりするのでしょうか?? その2つをお聞きしたいです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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