副鼻腔嚢胞に該当するQ&A

検索結果:229 件

歯性上顎洞炎(副鼻腔炎)治療方法について

person 30代/女性 -

★★★ 経緯 ★★★ 2017年5月2日から副鼻腔炎の症状があり、治療しても治らないので、何軒もの耳鼻咽喉科・歯科・口腔外科に通い、やっと2018年1月5日に、CTで歯性上顎洞炎と診断されました。 私が疑っていたので、上顎の歯根治療を2017年10月から始め、完了したのですが、副鼻腔炎は治りません。 2/24の最新のCTで、歯根嚢胞が小さくなり、骨も再形成してきているようだったので、歯根治療は一旦完了とし、この先は耳鼻科で治療すべきと診断されました。 ★★★ 質問 ★★★ 口腔外科で「副鼻腔炎治療には、マクロライド系抗生物質を少量で長期投与する治療が一般的」と言われました。 しかし、症状が出てから4ヶ月かかっていた耳鼻咽喉科では、いつも「レントゲンも撮らず、自覚症状がひどい時だけ、クラリスロマイシン200mgを7日間〜最大でも14日間投与して終わり」でした。 抗生物質の少量長期投与は、現在の耳鼻科では、副鼻腔炎の治療方法として一般的でないのでしょうか? 投与を短期にした理由はなんでしょうか? 私は、肝機能が弱いとか、持病などはありません。 もちろん耳鼻科の方が副鼻腔炎治療のプロなのは分かっているのですが…釈然としません。 ぜひ先生方のご高察を頂けると助かります!

3人の医師が回答

片側の副鼻腔の炎症がひどい(自覚症状なし)

person 20代/男性 - 解決済み

子供(20代前半男性)について相談させて下さい。大学生で遠方(国内)に一人暮らしをしています。 口を開く時に顎が痛いと感じたため、歯医者に行ったそうです。そこでレントゲンを撮った際、医師より「副鼻腔に膿がパンパンだよ、特に右側、顎はそれで痛いのかも」と指摘され、次は町の耳鼻咽喉科に行き、同様にレントゲンを撮ったとの事です。 その際「あなたは無自覚と言うけど右側の副鼻腔(上顎洞?)が広く真白。”膿”か”何か”があるようですね。」と言われ、まずは基本的な慢性副鼻腔炎の治療(低容量の抗生物質投与)を3カ月、その後またレントゲンを撮る予定だそうです。 医師の“何か”が非常に気になり、ネットを調べると色んなサイトに『片側の副鼻腔炎は診断に注意が必要』と書いてあります。子供の年齢は若いのですが、家族歴として私の実弟(子供にとっては叔父)が30代後半で副鼻腔の腺様嚢胞がんを患い、何年も闘病しています。 そのため、どうしても若いから大丈夫と考えられず、私がひどくうろたえています。 投薬でそのまま症状が軽くなれば安心なのですが、3か月も結果を待たなくてはいけない事、また治りが悪くても「若いから」の理由で次の正しいステップに進めない可能性も不安材料となっています。 上記説明だけではなんとも言い難いとは思いますが、一般的にどのようなご意見を持たれるかお答え頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

CT、上顎洞に骨のようなもの

person 30代/女性 -

CT、上顎洞に骨のようなものが映った 【経緯】 口腔外科でCT。副鼻腔に何かあるとの指摘で耳鼻科へ。 【診察結果】 本日2度目のCT。 副鼻腔(上顎洞)に骨のようなものが映っている。 連続性がはっきりしないが、おそらく骨。 悪いものではなさそうなので様子見。 上記のようなことを言われました。 CT画像を見て、私なりに例えると、片方の副鼻腔だけお弁当箱のしきりがあるみたいな感じになっていました。もう片方の副鼻腔にはありません。 生クリームを落としたような(先がツンと尖っていて下は丸い)ものも見えたような気がします。 骨?とは別のものなのか、角度が変わってそう見えただけなのかは分かりませんが… 小さい頃は鼻炎が酷かったですが、大人になってからは軽くなっています。目や歯茎の痛みなどもありません。 【お聞きしたいこと】 1、骨の可能性はあるか、そんなところに骨ができるのか? 2、腫瘍や嚢胞の可能性はあるか、悪性の可能性はあるか 3、再診もしくはセカンドオピニオンするべきか 4、↑を急ぐべきか 5、CTのしすぎで被曝の心配はあるか 不安障害もあり、なんだかよく分からない診察結果に悶々としています。 画像は撮らせてもらえなかったので、文字だけの質問ですみませんが、お答えいただけると有り難いです。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)