唇の縫合に該当するQ&A

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縫合したこの傷を治すには、湿潤法と消毒乾燥法?

person 50代/女性 -

雨の日に小走りに走って転び、足、そして、唇の上を、アスファルトで、強打し、唇と、鼻の間が、擦りむけました。歯もぐっと押された感じが、ありましたが、一応大丈夫でした。問題は、唇と鼻の間の傷で、外科で、14針細い糸で、縫いました。9日後に抜糸しました。きれいに、縫ってくれていて、ソフランに、ガーゼを貼っています。連休の間もほとんど毎日ガーゼの張り替えと消毒していただき、11日目になります。1つ針が、抜けたところが、少し白いうみが、出ているそうです。この頃は、湿潤法が、主流ともききますが、主治医は、消毒ガーゼ乾燥方法です。表皮をつないだ熟練の縫合ですが、現在すりむけたところが、全体的に赤く少し凹凸もあり、1ヶ所白いうみが、少しあります。この状態で綺麗に傷を治すには、 湿潤法、と、消毒乾燥法 どちらが、有効でしょうか。また、どのくらい時間が、かかるものでしょうか。また、化膿しているところが、あったら湿潤法は、不衛生な気もします。以前、軽い傷で、自分で湿潤法を、試みた友達は、結局途中で消毒しといっていました。現在、白いガーゼを鼻の下に貼っていて、マスクは、ガーゼが、湿ってしまうから禁止と言われています。肌色の傷パワーパッドなど、貼りたいと考えていますがよくないでしょうか。

4人の医師が回答

術後も肩鎖関節の痛みが取れない

person 20代/男性 -

総合格闘技をしており、昨年2月頃から左肩鎖関節に痛みを感じました。強い痛みではなかったため練習継続。しかし徐々に強くなり4月には練習ストップ。地元の整形外科でレントゲンとMRI撮るも「肩鎖関節の亜脱臼(1~2度)ですが、保存療法で十分。少し安静にしてください」とのことでした。9月になっても痛みが取れないため為、別の整形外科で実績ある病院で再度MRI。そこでの診断は「鎖骨遠位端が溶けて削れている」とのこと。11月に内視鏡により左鎖骨遠位端切除術を受けました。その際、肩関節唇が一部めくれかけていることも判明し、仮縫い程度に縫合。同時に肩峰下滑液包除圧も実施。術後3ヵ月半が経ち侵襲による痛みや拘縮はかなり取れ可動域はほぼ元通りです。しかし肩鎖関節の痛みが取れません。術前と同じ質・場所です。日常生活には支障なく、軽いダンベル運動も大丈夫ですが、腕立て(肘立て)のような自重運動で痛みが出ます。また肩鎖関節を押したときや、腕を前に出し上から手を押さえられている状態で上に上げる動き等では顕著に痛みが出ます。手術直後から主治医に「関節唇がめくれかけていた。脱臼はしないが亜脱臼はするかも。それが痛みの原因かも。以前に肩鎖関節が痛いと言ってきたラグビー選手が内視鏡で関節唇損傷とわかり、その人は再手術でがっちり縫合した。結果痛みは完全に消えた。関係あるのかもしれない」と言われています。 リハビリ担当のPTは「削った鎖骨がまだ痛いのかもしれないし、まだ拘縮もあるし筋力も戻っていないからもう少し様子を見よう」と言ってくれています。しかし、術後3ヶ月経っても肩鎖関節の痛みは改善が見られず、すぐでは無いにしろ競技復帰の為再手術も考えています。 関節唇と肩鎖では少し場所も違う気もするのですがそのような症例もあるのでしょうか?また、滑液包除圧と遠位端切除の場合、術後どのくらいで痛みが引くのでしょうか?

1人の医師が回答

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