いつもお世話になっております。
漿膜下筋腫と腺筋症の妊娠率と出産率に関してご質問です。
以前もご相談させていただいた通り、
私は漿膜下筋腫3cm、腺筋症26mm持ち、子宮後屈(内膜症の影響)です。
6月に新鮮胚移植(PGT-A未実施の2段階移植)をおこない、結果、化学流産でした。
同じ6月に大学病院にて子宮鏡をした際には、癒着もなく、
むしろ腺筋症の治療も必要なかったのでは?(2月から2ヶ月間リュープリンしてました)と言われました。
ですが、不妊クリニックでは、
今回の流産の原因は筋腫と腺筋症だとハッキリ言われました。
(それぞれ軽度でも両方併発しているのが良くないとのことで)
私の状態でもやはり流産、早産に繋がりやすく、治療が必要なのでしょうか?
また現在、レルミナで治療中ですが、
私ぐらいの筋腫と腺筋症では
一般的にどれくらいの期間治療が必要でしょうか?
クリニックからは4ヶ月と言われておりますが、先が長く、早く移植したい気持ちもあります。
またどの程度まで回復したら、安全に移植に取り掛かれるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。