急に歩けなくなる高齢者に該当するQ&A

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85歳女性、座ると足が急に冷えて、冷たい塊が上半身に上がってくる発作のような症状

person 70代以上/女性 -

85歳の母について相談させていただきます。 身長156cm、体重40kg <病歴> ・60歳でヘルニアの手術を受け、炎症が収まらず半年間入院 ・78歳の時に脳ドックで神経鞘腫が見つかったが、症状が無いため定期検診のみ ・発作性上室性頻拍が酷くなり、今月カテーテルアブレーションを受けた ・低ナトリウム血症、コレステロール値が高い、血圧が不安定 以前から足のしびれや、冷えはあったもののそんなに深刻ではなかったのですが、 今年の3月くらいから症状が酷くなりました。 ・座ると足の先から急に冷えて痺れてなんとも言えない気持ち悪さ(寝たり立ったりすると多少改善する) ・足が冷えると冷たいものが、暖めると熱いものが上半身の方に上がってきてたまらなく気持ちが悪い。上がってこないように腰から下にさすっている ・以前のように歩くことができなくなった 急激に悪くなったため、今年4月、閉塞性動脈硬化症を疑いまず循環器科へ。 循環器科での検査では血流等問題無く、大丈夫とのことで整形外科を紹介される。 整形外科ではMRI検査などなどして特に問題無し。 ただ、辛い座位で撮っていないので、座った時に神経の圧迫などがあるのかも知れないが座位のMRIは撮ることができないと言われる。 内科も整形外科も問題なく、治療も薬も無くて治らないという絶望感のようなものがあります。 アブレーションで入院したときも、検査で問題無いと言われましたが、退院後も以前と同じく、午後になると冷えの症状で体調不良になります。 この症状はいったいなんなのでしょうか?  老人性のもので我慢するしかないのでしょうか? あるいは、自律神経や不安障害などのメンタルの問題なのでしょうか? この症状、治療などについて心当たりのある先生いらっしゃいましたら是非お願いします。

1人の医師が回答

ギランバレーと思うが大学病院でも判別不可でピーク過

person 40代/男性 - 解決済み

3週間前から風邪をひきました。その後、長期に治らず。風邪をこじらせて今までにこのような風邪の回復期におかしな症状になったことは無く、掌や足の裏がジンジンゾワゾワし、神経が手足をメインに全身で過敏になり、四肢が先端からしびれて、力がいつもより入りません。小さな音にも痛く感じ、光も同様で全身神経過敏。筋肉が明らかに落ちました。歩行がスムーズにできず、急に老人のようになり、それもかなり遅くなりました。歩く時に足の裏を床につくのが足が腫れているように感じ、痛かったりつっぱっているように感じました。指先も同様。ふらつき。動悸(期外収縮)も今回初めて頻発。味がしない。首や耳下、あご下のリンパの腫れ、耳鳴りや耳閉塞感も強くなり、顔や全身にも違和感があるなどの症状で苦しみます。あまりの苦しさで深夜に大学病院の救急外来に行きましたが、脳疾病や心臓疾患等の緊急を要する症状はナシと問診だけで帰されました。その後もずっと苦しい状態が続き、症状から自ら糖尿病をメインに疑い、2日後に同じ大学病院の内分泌内科に。しかし血液検査、尿検査、問診、酸素飽和度等で、白血球数だけは15万と高く、好酸球が低く0.1%、LDL185が高く、血糖関係は問題なし。ガングリオシドはこの時点でギランバレーは疑わずに実施せず。結論としては、確かにおかしいのは間違いないので、とりあえず、血圧データを見せて欲しい2週分のデータをと言われ帰宅。その後も症状継続し残るはギランバレーの症状がネットで症状的に最も合致するものの、思いのほか四肢に力が入ること、四肢のしびれや、全身に違和感はあるものの、今は味がしない、口が異常に乾く、首やあごのリンパの腫れなどのギランバレーらしくない症状も目立つ。何でしょう?

2人の医師が回答

ギランバレーと思うが大学病院でも判別不可でピーク過

person 40代/男性 -

3週間前から風邪をひきました。その後、長期に治らず。風邪をこじらせて今までにこのような風邪の回復期におかしな症状になったことは無く、掌や足の裏がジンジンゾワゾワし、神経が手足をメインに全身で過敏になり、四肢が先端からしびれて、力がいつもより入りません。小さな音にも痛く感じ、光も同様で全身神経過敏。筋肉が明らかに落ちました。歩行がスムーズにできず、急に老人のようになり、それもかなり遅くなりました。歩く時に足の裏を床につくのが足が腫れているように感じ、痛かったりつっぱっているように感じました。指先も同様。ふらつき。動悸(期外収縮)も今回初めて頻発。味がしない。首や耳下、あご下のリンパの腫れ、耳鳴りや耳閉塞感も強くなり、顔や全身にも違和感があるなどの症状で苦しみます。あまりの苦しさで深夜に大学病院の救急外来に行きましたが、脳疾病や心臓疾患等の緊急を要する症状はナシと問診だけで帰されました。その後もずっと苦しい状態が続き、症状から自ら糖尿病をメインに疑い、2日後に同じ大学病院の内分泌内科に。しかし血液検査、尿検査、問診、酸素飽和度等で、白血球数だけは1万5千と高く、好酸球が低く0.1%、LDL185が高く、血糖関係は問題なし。ガングリオシドはこの時点でギランバレーは疑わずに実施せず。結論としては、確かにおかしいのは間違いないので、とりあえず、血圧データを見せて欲しい2週分のデータをと言われ帰宅。その後も症状継続し残るはギランバレーの症状がネットで症状的に最も合致するものの、思いのほか四肢に力が入ること、四肢のしびれや、全身に違和感はあるものの、今は味がしない、口が異常に乾く、首やあごのリンパの腫れなどのギランバレーらしくない症状も目立つ。何でしょう? (40代/男性)

4人の医師が回答

90才父親の歩幅について

person 70代以上/男性 -

昨年7月に老人施設に入所した頃は普通の歩幅でしたが、今は前かがみ且つ歩幅が狭くなり、ちょこちょこ歩くに近くなっています。昨年12月11に入浴前の脱衣所で転倒して頭の右耳上と右腰を強く打ち脳震盪で5分ほど意識がなくなり、しばらくの間、血圧が少し下がり脈も少し遅くなりました。ただ、転んだ3日後くらいの午後からは施設内で自分で歩くことができるようになりましたが、寝転んだり座ったりする姿勢によってはしばらく激しい腰痛が残りました。今は平に仰向けに寝たり、同じ姿勢で朝まで寝るとしばらく腰痛があります。 転ぶ前までは腰痛はほとんどありませんでした。 気になるのは最近前かがみが進んでいることと歩幅が急に小さくなってきたことです。自分で何とか歩いていますが、頭や腰を打った影響や他に考えられる原因はありますでしょうか?12月11日に転倒した時にかかった救急外来では、2ヶ月間は脳内出血の症状に注意するよう言われております。父は現在アルツハイマーにかかっております。また12才の時に電車のホームから突き落とされて、丁度入ってきた電車にかかとの肉をけずられましたが、幸いにも骨は大丈夫でしたが、かかとに肉がないので、痛くて地面に付けず、80年間絶妙に左足かかとを浮かせてびっこをひくこともなく、教員を過ごしてきました。歩幅が最近急に小さくなったのは右足かかとを地面に付くと痛みが出るのでそれを避けるために本能的にというのもあるかもしれませんが、脳の関係ががいちばん心配です。 どうぞ、宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

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