末期癌なのに元気に該当するQ&A

検索結果:223 件

喉の圧迫感、息苦しい、動悸、不安感。

person 20代/女性 - 解決済み

23歳、女です。 二ヶ月前に消化器内科を受診したところ、問診だけで「子育てのストレスが溜まり食道炎を繰り返していると思います」と言われ、ネキシウムとナウゼリンを処方されました。 飲み始めた頃からしばらくは体調が良くなりましたが、薬が切れて少し経った二週間程前からまた症状が出始めました。 しかも今まで以上に辛い症状があります。 ・食事をある程度食べ進めた頃に口の中に食べ物を入れて咀嚼しようとすると、喉の奥が急に圧迫されるような感じになり、えずきそうになる。 ・ふと息苦しさを感じ始め、喉の奥に強い圧迫感、唾液を飲み込もうとするとたまに一瞬だけ息が止まるような感じになり吐きそうになる。(慌てて唾液をなんとか飲み込むと治りますが、息が止まる不安感で動悸がする) ・買い物中に急に喉の圧迫感と息苦しさが始まったと思ったら血の気が引くような感じになり、動悸、吐き気がったので慌てて椅子に座って休みました。その後も動悸、顔や首が火照った感じ、何度かえずきそうになる、ふわふわした感じ(離人感)に襲われ、落ち着くまで15分程その場に休みました。 長くなりましたが、最近はこの喉の強い圧迫感、血の気が引いていき油断するとオエッとなりそうになる症状が本当に苦痛で辛いです…。 特に夜になるにつれて症状が明らかに酷く、朝〜昼過ぎまでは本当に元気なので、最近は夜が嫌で仕方ないです。 また、10代の頃に父親が急に末期癌と診断され10日程で急逝してしまい、母親も既に居ないのでその件がとてもトラウマになり、癌や病気に対する恐怖感が異常に強いです。毎回病院で診断を受けると凄く安心して体調が良くなります。 考えられる病名や、何科にかかった方がいいかなどを教えて頂けると幸いです…

12人の医師が回答

肝がん終末期と診断されましたが。

person 70代以上/男性 -

84歳の父の件です。昨年11月7日朝、突然の腹痛と全身の黄疸症状のため、消化器内科で診てもらったところ、緊急入院となり検査の結果、余命2〜3週間の肝がん末期と診断されました。1年前に見つかった肝内の腫瘍がいつの間にか胆管にまで入り込んでいて治療の術がない、緩和ケアになりますとのことでした。それから点滴でモルヒネ投与が始まりましたが、不思議なことに日が経つにつれ、外見上徐々に症状が改善するかに見えたため、10日ほどして主治医に伺ったところ、改善してはいない、入院時に24あった黄疸値が現在は18まで下がりやや安定しているがこれ以上改善することはないとの説明でした。ところが、1ヶ月を経過してますます状態が良くなってきたかに見えたため、再度質問すると随分安定してきましたので療養型の病院に転院しましょうかと言われ、驚いて今後の見込みを尋ねたところ、それは判りませんとの回答でした。各種の検査画像を見せていただき説明を受けましたが、腫瘍の大きさなどについては明確ではなく、入院時の突然の腹痛と黄疸の原因は腫瘍からの出血であり、今はその出血が止まっているため黄疸がやや改善しているがいつ再出血するかは判らず余談は許せないとの説明でした。その後、その病院側の手配により、12月22日、療養型病院に転院し現在も入院生活を続けていますが、父の状態はますます改善しているかに見えます。モルヒネ投与も経口となり、点滴も1日1本、尿道カテーテルはそのままですが、食欲も十分で病院食では間に合わず家族がいろいろと運んでいる状況です。今の主治医に入院時検査結果を伺いましたが、黄疸値は2で、腫瘍マーカーは768とのことでした。毎日傍で見ている家族としては、病室内で元気に歩いて見せる父の姿からはとても末期がんの患者のようには見えません。このようなことはよくあることなのでしょうか。先生方の一般的なご見解をお聞かせ下さい。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)