流産2回に該当するQ&A

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不妊治療中 慢性子宮内膜炎 抗生剤投与後の検査について

person 40代/女性 -

初めまして、不妊治療歴約3年 43歳です。 これまで2つの医院で採卵5回、顕微授精5回、胚移植8回実施し、直近の2回では化学流産となっています。 昨年慢性子宮内膜炎と診断され、フラジール、シプロキサン服用し、陰性となりましたが、2025年5月再発しております。フラジール、シプロキサン2w服用終了し、直近で子宮鏡検査、CD138再検査、子宮内フローラ検査を実施する予定です。 質問:母体の体制を万全にして、次回PTG-AでAだった胚盤胞の胚移植に進めたいと思い、慢性子宮内膜炎の治療を行っております。フラジール/シプロキサン2w投与後、はじめに子宮鏡検査を行い、その後CD138再検査、子宮内フローラ検査を行う予定ですが、他に必要な検査があれば教えていただけますでしょうか。 B医院の先生は、CD138再検査だけを行い、子宮内フローラ検査を行うと移植時期が遅くなると消極的でしたが、自費治療であり費用対効果を上げたいと説明し、納得してくれています。 ーこれまでの治療の経緯ー ・TSH高めでチラージンS服用中し、現在はTSH1.6にコントロール。 ・5回移植しても着床しなかったため、2024年6月に慢性子宮内膜炎検査を実施し22/20視野で陽性、A医院からもらったフラジール/シプロキサン2w投与し陰性、その後子宮内フローラ検査を経て再度移植し、着床までは至っている。 ・2回目の化学流産後不育症検査を実施し、プロテインS活性52でやや低値。ただ、これまで月経調整でB医院で数回プラノバールを投与、服用しており、その影響でないかと個人的に思っており、今後はピルを止める予定。 ・PTG-AでAだった胚盤胞があと1つあり、移植の前に万全の体制を整えたく、治療中。 ============ ・化学流産(2025年2月)A医院 4ABの胚盤胞を移植後、10日目のHCG84、17日目で3.59→化学流産 ・化学流産(2025年5月)B医院 40歳の時に採卵した卵子を顕微授精、PTG-A検査を行い、Aだった5ABの胚盤胞を移植後、14日目のHCG40、20日目で3→化学流産 化学流産後、2025年5月に慢性子宮内膜炎検査を実施し、12/20視野で1年ぶりの陽性、B医院にてフラジール/シプロキサン2w投与した。 ============

1人の医師が回答

妊娠検査薬陽性後陰性になった

person 20代/女性 - 解決済み

5/30排卵予定日 6/13生理予定日 6/14 薄く妊娠検査薬陽性 6/15 少し濃くなって陽性 6/17 さらに濃くなって陽性 6/21 陰性 産婦人科受診しましたが、胎嚢確認が出来ずhcgもマイナスであったため医師に3日間の陽性反応は偽陽性だと言われました 3日間陽性だったことを伝えても今が陰性だから偽陽性なんですの一点張りで化学流産という言葉は言われませんでした 子宮も卵巣も綺麗だと言われ、未だ出血はありません 複数の質問を失礼致します。 1.化学流産ではないのでしょうか 3日間も偽陽性があるのでしょうか 2.このまま出血を待ち、次の周期で妊活再開してもいいのでしょうか 3.5/15に風疹ワクチンを接種しているので7/15まで妊活は禁止だと思うのですが、7/7〜10くらいの排卵でしたら妊活してもいいのでしょうか 4.1年前は胎嚢確認後の流産をしてしまい、今回で流産が2回目となります また染色体異常なのかと次の妊娠も不安になってしまいますが元気な子どもを出産することはできるのでしょうか 5.2回とも下腹部痛があったので下腹部痛があるときは流産の前兆なのでしょうか 流産しないときは下腹部痛は起きないものなのでしょうか 6.出血が起こる気配がないのですがこれから起こる出血はいつもの生理より重いことが予測されますか?

1人の医師が回答

妊娠成立後に黄体ホルモンが上がらないのは何故か?

person 30代/女性 -

30代前半、一人目の不妊治療中。 ・過去2回連続し、いずれも融解胚盤胞移植で8週目あたり(=3度目の心拍が確認できない)で流産。 ・2度目の流産後、不育症検査にて第Ⅻ因子が18と、基準値より低いことが判明。他は問題無し。 ・1度目の流産では内容物の病理検査で見た目に問題無し。 ・2度目の流産では内容物の染色体検査で問題無し。 ・今回3度目の胚盤胞移植(5BB)を行い、 →妊娠4週目(BT9):HCG280、P4 測定無し →妊娠5週目(BT16):HCG7100、P4 5.5、GS9.6 ※第Ⅻ因子が低い関係で小児用バファリン1個/日と、妊娠継続のためにデュファストンを3個/日服用。 →妊娠6週目(BT23):P4 測定無し、GS17.4、CRL4、心拍OK →妊娠7週4日目(BT34):P4 4、GS15.1、CRL4.9、FHB130 ※以降、上記服薬に加えてワンクリノンを1本/日、追加補充。 →妊娠8週4日目(BT41):P4 4.8、GS測定無し、CRL6.4 ・・・この日、3回目の心拍が確認取れず流産判定。流産手術前のため、内容物の検査はこれからの予定。 主治医からは、今回の流産の原因について、『赤ちゃん側の問題の可能性もあるが、黄体ホルモンが妊娠成立後からしっかり上がっていないため、その影響から流産してしまったのだろう。黄体ホルモンが上がらなかった理由は、今回の移植時期の排卵が何かしらがおかしかったのだろう。』と見解をいただきました。 ここで質問なのですが…、 1.「排卵がおかしかった」とは、どのように理解すれば良いと考えますか? 2.妊娠成立後に黄体ホルモンが上がらない理由は、他にどういった可能性が挙げられますか? ※なお、過去2回の流産では、妊娠成立後はしっかり黄体ホルモンについては上がりました(それぞれ、BT9頃に一度測ったのみですが18以上ありました)。 3度続けての流産に、とてもショックを受けています。みなさまからあらゆる可能性のご意見をいただければ嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。 >>以前似たような質問をしましたが、返答期日を過ぎてしまい、ご回答いただいた先生へお返事ができず申し訳ありませんでした。

1人の医師が回答

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