白質病変2に該当するQ&A

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30週1日早産児 退院前MRIでPVLを指摘されました。

person 乳幼児/女性 - 解決済み

30週1日で全前置胎盤の出血のため1359gで女児を早産しました。 その後NICUに入り経過順調で、出生後2ヶ月時点で体重は2398gまで増えています。 退院前MRIの結果、脳の成熟は正常でしたが、側脳室周囲に帯状の異常な信号を認め、画像所見からは脳室周囲白質軟化症の可能性があり、嚢胞性変化のない点状白質病変とのことです。 出生後超音波検査では脳室周囲白質軟化症を疑う所見はなく、MRIで初めてわかりました。 主治医にいただいたレポートには、今後症状が出る可能性は低いが経過を観察しながらフォローアップしていくと記載されていましたが、直接お話しを聞いた際には、将来歩けなくなる可能性もなくはない事など言われました。 すでにリハビリ開始していますが、退院後も訪問リハビリなど利用して対策していくつもりです。 MRI画像を添付しました。 質問です。 1. MRI画像からどのくらい深刻な病状と認識すればよいでしょうか。大きさ、グレードなど言われておらず、比較的軽いものと思われますか?(口頭では画像左側?に7つ程ポツポツあると言われました。) 2. このようなMRI所見で将来歩けなくなる可能性はどのくらいありますか。 3. 知的障害は出てしまいますか。 調べてもわからない事が多く、不安でたまりません。 どうかご回答、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

脳の白質病変、めまい、血圧コントロールについて

person 40代/男性 -

いつも、お世話になっております。 以下の経過により、耳鼻科と脳ドックを受診しました。今後について、2点お尋ねしたいことがあります。 ・半年前くらいから、左頬の違和感、圧迫感が少しあり、あまり気にしていなかったが、1ヶ月半くらい前に鼻風邪をひいたのがきっかけで、鼻の奥も痛みだした。 ・1ヶ月前から、フワフワするめまいのような感じを自覚。倒れたりするほどではない。主に姿勢が変わったときなどに特に自覚。時々耳の詰まる感じが伴っている。 ・めまい感が出てすぐに耳鼻科受診したところ、聴力検査(異常なし)、めまい検査(異常なし)、副鼻腔レントゲン(影あり)等の検査を行い、慢性副鼻腔炎はあるが、めまいは原因不明で「ストレスによるものかもしれません」とのこと。 ・抗生物質が処方されて3週間ほど経ち、鼻や頬の違和感は徐々に消失したが、めまい感だけは改善せずに残っている。 ・この症状で心配になったのと、ちょうど40歳になったのもあり、脳ドックを受検したところ、「ごく軽度の脳白質病変あり(gradeは1)。血圧コントロールが重要です」とのこと。 そこで、2点お尋ねしたいことは以下の通りです。よろしくお願いいたします。 (1) めまい感と脳白質病変は関係あるのでしょうか?(ネットにそういった情報もあったので) (2) 普段の血圧が、上120〜130、下80〜90くらい。病院で測ると140/90くらいになることもあります。この脳ドックの結果からすると、血圧を下げる薬など飲み始めたほうが良いでしょうか。

5人の医師が回答

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