腹部リンパ節腫大に該当するQ&A

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悪性リンパ腫への不安

person 30代/女性 -

右下腹部痛があり、先月大腸カメラを行い、小腸にびらんや潰瘍があり、クローン病疑いで大きな病院を紹介されました。先日造影CTを行い、小腸がひきつっているようなクローン病でみられる所見があり、やはりクローン病の可能性があると言われました。 下痢はたまにです。 また、腹痛のある頃から徐々に右の下肢(主に大腿)にも痛みが出るようになり、もしかして、小腸病変も含めて悪性リンパ腫なのではないかと不安です。 紹介元での大腸カメラの生検では悪性のものはみられないとはあったのですが、調べるとリンパ腫は生検で出ないこともあると書いてあったり… ・今回の造影CTでは腹部のリンパ節腫大などは指摘されませんでしたが、もし悪性リンパ腫で小腸病変や足の症状が出ていたとしたら、腹部CTでもその辺の所見があるはずでしょうか? ・また、去年11月に別件でとった胸部CTもみていただいたようで、「縦隔や肺門リンパ節腫大を指摘できません。胸腺は若干過形成。」とありました。医師からは何も指摘はなかったのですが、胸腺過形成を調べると悪性リンパ腫とも関連があるようで不安が助長されます(>_<)こちらも大丈夫なのでしょうか? ・リンパ濾胞性過形成というものだと、自己免疫性疾患に合併することが多いとみたのですが、クローン病は関係してるんでしょうか? ・胸腺過形成があると免疫抑制剤を使うと悪性リンパ腫になりやすい様なことが書いてあったのですが本当ですか? 疑問がいっぱいですみません。 どうかよろしくお願いします。 ちなみに既往としては、去年副腎腫瘍(非機能性皮質腺腫)がみつかり経過観察中です。

2人の医師が回答

放射線科・泌尿器科の先生に質問。骨盤CT

person 60代/男性 -

68歳の男性です。 本年8月26日に、大学病院で、右鼠蹊部リンパ節腫大の疑いで骨盤造影CT検査を受けましたが、結果は腫大はなく、検査をした大学病院の画像診断報告書の所見は「リンパ節腫大なし。その他臨床的意義のある所見は認めない」であり、診断は「リンパ腫病変なし」ということでした。 ところが、今月4日から3回、無症状の尿潜血(2プラス~3プラス)がみられ、前立腺がん全摘除後の経過観察に通っている同大学病院の泌尿器科医に相談したところ、「腹部から骨盤まで全部、CTを撮りましょう。尿細胞検査もしましょう」と言われました。 実は私は同大学病院で7月30日に腹部単純CT検査を受け、所見としては「両側腎に結石を認める」「L3/4レベル右尿管に結石を認める。上流尿管の拡張・水腎症はみとめない」であり、診断は「両側腎結石・右尿管結石」でした。 そこで、お聞きしたいのは、骨盤造影CT検査は、目的がリンパ節であったため、読影された放射線科の先生は膀胱については診ておられないのでしょうか。私は「その他臨床的意義のある所見は認めない」とあったので、膀胱にも造影CTでは異常はないものと安心していたのですが、一般的にCTの読影は目的の部位だけしか読影しないものなのでしょうか。ちなみに腹部CTの報告書では肝臓・胆嚢・脾臓についても言及しておられます。(医師は違います) それとも、「その他臨床的意義のある所見は認めない」という表現のなかに膀胱にも造影CT上、臨床的意義のある所見は認めないという意味も含んでいるのでしょうか。詳しくご教示をお願いいたします。 次に、泌尿器科の先生にお聞きします。前述のとうり、7月30日に腹部CTを、8月26日に骨盤造影CTを撮ったのに、再度全部のCTを撮るということは、無症状の尿鮮血、しかも3プラスということは膀胱がんの疑いがあるということなのでしょうか。詳しくご教示をお願いいたします。  

3人の医師が回答

抗がん剤について

person 70代以上/女性 - 解決済み

10年前に治療が終了した「卵巣がん」(手術・抗がん剤治療)について、今年3月の経過観察で「腹部のリンパ節腫大」があり、転移と診断されました。(転移と思われる箇所は3箇所で、大きさは、最大が 21mm×12mm 1箇所です。) リンパ節への転移は2度目で、1度目は6年前で、抗がん剤治療により縮小し、現在まで再燃はありませんでした。 新型コロナウイルスの関係から、しばらく治療を見合わせ、今週から抗がん剤治療を行います。 主治医は「婦人科の医師」で、同じ病院の「腫瘍内科の医師」の診察も受けております。 腫瘍内科の医師からは、抗がん剤は「ドセタキセル」と「アバスチン」を使用する旨の説明がありましたが、その後、治療を担当する婦人科の医師からは「ドセタキセル」単独で治療する旨説明がありました。(3週間に一度投与、3回行ったところで効果を見る。) 当方とすれば、腫瘍内科の医師の方針で治療が行われるものと考えておりましたので、少し困惑しております。 婦人科の医師の方針である「ドセタキセル」のみの投与でも、十分な効果が期待できるのでしょうか。 ちなみに、今まで使用した抗がん剤は、 最初の治療が「タキソール」、「パラプラチン」(パラプラチンはアレルギーが出て途中で中断) 6年前のリンパ節腫大の治療が「イリノテカン」です。 ご助言いただければ幸いです。

1人の医師が回答

卵巣がん子宮体がん 経過観察CT結果について

person 40代/女性 -

妻の経過観察のことで相談いたします。 22年7月 卵巣がん ステージ1a 類内膜腺G1 妊孕性温存手術 24年4月 子宮体がん ステージ1a 類内膜腺G1 脈管侵襲なし 再発低リスク (再発ではなく異時性 重複癌とのこと) いずれも手術のみで経過観察となっています。 一月前の経過観察 CT検査の結果がでて(手紙での通知) 「CTで類部リンパ腫大と腹壁に小のう胞あり。積極的に再発を疑うわけではないので、経過観察を勧める」 とありました。 腹壁小のう胞はCT検査後の診察でも指摘されましたが、術前のCTにもあったため 小のう胞だろうということで納得しましたが、今回初めてリンパ腫大を指摘され、リンパ節が腫大していても再発を疑わない理由がよくわからず大変心配です。最近主治医が変わってしまったこともあり不安なので、一度診察かセカンドオピニオンを受けたほうが良いか考えております。 ◯質問 1.腹部CTなどでリンパ節腫大があった場合、経過観察or再発を疑う に明確な境界はあるのでしょうか。医師や病院によって差がでるようなものでしょうか。 2.セカンドオピニオンでの診察をしたほうが確実でしょうか よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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