退院後鬱に該当するQ&A

検索結果:360 件

65歳1年前から鬱病 歩きづらさ歩幅が小さいパーキンソン病なのか エルドパ服用しても効能なし

person 60代/女性 -

一年前から鬱病と診断を受けて去年の冬に精神科に三ヶ月の入院をしていました。 症状としては、不安が強いと思います。入院前はお金の心配をしていたのですが、退院後は、自分の健康について不安が強くなっているようです。 入院生活は、コロナ禍もありあまり運動ができなかったようで、その時から歩けなくなったらどうしようと言っていました。 退院後は、散歩して運動をしているようです。 1ヶ月前に、歩きづらい、フラフラする。歩幅が小さい、集中して歩かないとまっすぐ歩けないと訴えてくるようになりました。脳神経内科にかかると、便秘、表情がかたい、鬱症状、本人の訴える歩きづらいということからパーキンソン病と診断され、エルドパを処方されました。 飲み始めて、2週間は経ちますが一向によくならないといいます。この場合、パーキンソン病なのでしょうか? 脳神経内科の先生は確信的にいうもので、母は、これからどうなるのかと不安でいっぱいのようです。 その脳神経内科の先生曰く、鬱病だと歩き方はむしろ速くなると言われたのですが、歩きづらさは、心因性のものではないのでしょうか。 パーキンソン以外の可能性も考えると、何科にいけばいいのでしょうか。

6人の医師が回答

50歳男性ですアルコール性肝硬変でお聞きしたいです。

person 50代/男性 -

50歳男性です。コロナの疑いで入院したところ(陰性でした)退院証明書の傷病名が「アルコール性肝硬変」とのことでした。ちなみにその時の血液検査結果は渡されませんでした。 2021年1月7日に他の病院で血液検査をしたところ、γ‐GTP936、AST274、ALT171、アルブミン3.3、ALP486、ALP(IFCC)171でした。酒の飲みすぎは自覚しています。 退院後掛かりつけの内科で週6日、生理用食塩水+強ミノの点滴を2か月程度続けました。また蕁麻疹のため皮膚科で週に1回程度強ミノ+タチオン入りの注射もしています。直近の2021年10月5日血液検査でγ‐GTP99、AST49、ALT18、ALP318、アルブミン3.5、LD(IFCC)250、総ビリルビン3.5との結果がでました。 自宅から車で15分くらいのところに肝臓病の得意なクリニックが通おうと思うのですが、必要あるでしょうか?あと、禁酒して3カ月半経ちます。今はお酒を飲みたいという気持ちはなくなっていますがたまに飲みたくなる時もあります。前にも6カ月禁酒したのですが飲み始めると、つい止まらなくなってしまい毎日のように飲むようになってしまいました。飲んだときの1日の飲酒量もかなり多いです。断酒をお勧めされると思いますが、出来れば上手にお酒と付き合って行きたいと思っていますが良い方法がありますでしょうか? また、うつ状態が酷くなると、心療内科でパキシル等を処方されていますが、お酒を飲んだからうつ状態になるのではなく、うつ状態が良くならないのでお酒に手をだしてしまいます。お酒で鬱状態を誤魔化している状態です。そしてお酒が切れるとうつ状態が更に悪化してしまいます。アルコール依存症も併発しているのでしょうか? 長文になり申し訳ございませんがよろしくお願いします。

3人の医師が回答

髄液検査後の頭痛と腰痛について

person 10代/女性 -

お世話になります。 18才の女子ですが、2日間高熱と吐き気、腰痛が続き、救急で17日深夜に入院、髄膜炎の疑いで、22日まで入院、現在自宅療養しています。入院翌日18日に腰椎窄刺の髄液検査を受け、その直後40度を越える再発熱と震え、呼吸困難の発作を起こしました。それから暫くして発作は収まったものの、その日以来激しい頭痛と腰痛に悩まされています。退院後24日まで激しさは変わらず、5分と起きていられない状況です。規則性といえば起きたり立ったりすると痛みが徐々に増し、数分でピークに達します。反対に寝ると比較的楽とのこと。腰痛は体位に関係なく強い痛みがあります。病気での検査はは血液検査でCRPが異常に高く、他の数値は異常が無いとのことと、髄液検査の結果は無色透明で菌も3個以下で、髄膜炎ではないと判明しました。退院に再しての再検査では、恐らく数値は改善したのであろう、退院となりました。退院後の投薬はありません。診断書には一週間の自宅安静とあります。 この痛みはいつまで続くのでしょうか? また、結局はなんの病だったのでしょうか? このところ、身体のダルさ、時々8度台の発熱、耳が抜けない感じも訴えています。 その他の症状としては、入院以前から食事の前後などに強い腹痛を訴えている。 日頃からストレスを貯めやすく、鬱の傾向があります。 何卒ご教示お願い申し上げます。

1人の医師が回答

胸苦しさについて

person 70代以上/女性 -

84歳になる母について質問させていただきます。今年6月5日に急性胆管炎で入院、約2週間の治療の後退院。現在自宅療養中です。入院中より血液検査でヘモグロビン値が6.7~9.0と低めであり退院の2日前に輸血しております。担当医はできる限りの検査はしているので一旦退院して様子を見てくれとのこと。かかりつけの医者には治療記録等の手紙を書いてもらいました。退院後は胸苦しさがありこれを紛らすために、これまで常用していた安定剤を服用しています。入院前も胸苦しさはよく言ってましたが倦怠感はありませんでした。椅子に座りテレビを見たり車に乗り外食や買い物に出ていましたが今ではその気力もありません。トイレには何とか自力で行けますがしんどそうです。もともと薬に依存する人で安定剤も介護してる父が根負けして飲ましてる状態です。退院後2日目にせん妄?幻覚?を起こしましたが現在では普通に受け答えはできています。この胸苦しさと倦怠感は、貧血、老人性鬱、心臓、薬の副作用どこからきているのでしょうか?これまでの母の既往症・・3年前虚血性大腸炎で入院(3回目)、4年前けい皮的冠動脈ステント留置術 ごく簡単な説明で失礼とは思いますが何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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