電池液漏れ付着に該当するQ&A

検索結果:107 件

リチウムイオン電池の液漏れしたかもしれず、それが衣類についたかもしれない時の対応について

person 20代/男性 -

リチウムイオン電池の液漏れによる人体への健康被害や衣服、リュックなど持ち物に付着したかもしれない時の対応についてお伺いします。 表題にある通り、ワイヤレスイヤホンのケースを開けたままの状態で、リュックの中に入れていたのですが、そのリュックが倒れてしまい、開けたままの状態のワイヤレスイヤホンのケースに重さが加わってしまったかも知れません。 リュック上部にイヤホンのケースを入れており、重いものはリュックに入れていなかったので、そこまでの重量の負担はかかっていないと思います。また、ワイヤレスイヤホンのケースの蓋がとれたり、ケース開閉時に動作しないなどのことは起きておらず、見る限りでは正常に動いていると思います。 以下質問になりますが、 1 通常、この場合、ワイヤレスイヤホンのケースから液漏れする可能性はありますでしょうか。 また、液漏れの心配をするのは不要でしょうか。 2 ケースから液漏れしていた場合、既にそのケースを手で触ってしまい、衣服や自宅の壁や床、リュックなどに二次的にはなりますが、触れてしまったのですが、皮膚や目などの顔など健康などへの影響はありますでしょうか。 現状では、皮膚や耳、目などに自覚するような異状はないのですが、今後どのような症状が出てきたら受診の目安でしょうか。 3 2に関連して、衣服やリュック、床、壁などどこまで液漏れの液体がついたかわからないのですが、どう対処するのが目や鼻、口などへの侵入や皮膚への接触を防ぎ、健康被害を出さずに済むでしょうか。 長くなりましたが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

目の前でワイヤレスイヤホンを落とされた場合の対処方法について

person 20代/男性 -

電車内などで他の人が自分の目の前でワイヤレスイヤホン(ケースなし)を落とした場合、落として即座にワイヤレスイヤホンが壊れ、リチウムイオン電池かは液漏れし、付近に飛び散る、それが自分の体や衣服などへ付着し、何かしらの健康被害が起きる とまで考えるのは考え過ぎでしょうか。 お聞きしたい内容を整理すると 1 目の前で他の人がワイヤレスイヤホンを落とし、仮に液漏れが起き液体が周囲に飛び散った場合、自分の顔や体に被害が出る可能性は、ありますでしょうか。 その際に露出していた、頭皮や髪、マスクからはみ出る顔上部や耳、手の皮膚などは、今現在は異常ありません。 2 その際に、身につけていたリュックやコートなど洗えないものはどう対処すればいいのでしょうか。 飛び散った可能性はありえないと何もしないのが一般的な正常な人の思考なのでしょうか。 自分の場合、リュックやコートなど洗えないものでもアルコールや水拭きで拭かないと、液漏れがその服やリュックを介して、自宅などの床や家具、他の衣服に広まってしまうのではと考えてしまいます。   よろしくお願いします。

3人の医師が回答

電池の液漏れや錆た水を子どもが触ってしまった

person 10歳未満/男性 - 解決済み

エアコンの下に、電池を入れて使うおもちゃを置いており、今日発見したのですが、エアコンから水がたれて、おもちゃの電池カバーのところから、茶色い液体が出ていたり、いくつかのおもちゃに、黄色っぽい茶色の液体が付着しているのを発見しました。 思い返せば、6歳の子どもが、5日前に急に目が痛いと言って、目にものもらいと腫れが出て、その後下痢もしてしまいました。眼科に行き、腫れもひいてきて、下痢も一度きりで元気に過ごしています。  タイミングがどうだったか、記憶が曖昧なのですが、子どもがおもちゃを触って、ベタベタしていると行って、手を洗わせた事があり、そのあたりにあったおもちゃを触った時でした。 もしかしたら、そのベタベタした手で眼を触ってしまったかもしれません。 また、エアコンからポタポタと落ちる水漏れは、この夏ずっとありました。1か月前も、原因不明な急な発熱がありました。この時、コロナな検査をしたのですが、陰性で、熱も翌日に下がったので、何が原因か腑に落ちずにいました。 もしかしたら、この電池からの液漏れと錆を触ってしまい、熱が出たのではと不安になってきました。 今は元気ですが、病院で診察してもらった方が良いでしょうか。 因みに、エアコンは新しい物に取り替え、おもちゃも、捨てたり、拭いたりしました。

6人の医師が回答

有害な物質による健康被害への強迫観念への対応について

person 20代/男性 -

いつもお世話になっております。 約一年半前から、強迫性障害を患っており、加害恐怖や自分が何か犯罪を犯してしまったのではという恐怖、汚染恐怖など様々な強迫観念に悩まされています。 ここ最近は、汚染恐怖が主で、例えば 交差点で信号待ちをしていた際に、軽トラやトラックが通過していったのですが、その際に軽トラやトラックの荷台の下や横についている何かの液体の入るプラスチックのタンクのようなものが見えました。 その際に、そのタンクの中にバッテリー液やガソリンなど、何か人体に有害な物質が入っていたとして、車が通過した際に、歩道を歩いていた自分にかかったのではと不安になり、持ち物を拭いたり、洗ったり洗濯を繰り返すなどの確認行為に至っています。 汚染恐怖の中でも、リチウムイオン電池の液漏れや車のバッテリー液の漏れなど、より有害の度合が増すと考えられる事象に対して不安に感じています。 以下質問になりますが、 1   車のバッテリー液がそのタンクに入っていたとして、自分自身や持ち物にかかってしまったら、それにより、健康被害や持ち物が壊れないか(スマホやイヤホンなど)と不安になります。 一般的に、ただ横を通った自動車のバッテリー液やその他何かしらの人体に、有害な液体や物質が歩いている自分やものに付着するのではないかと考えるのは 1ー1、考え過ぎでしょうか。 それに対して、 1ー2洗濯やアルコールウエットティッシュで拭くなど対策を取ることは確認行為に該当し、良くないのでしょうか。 2 強迫観念の中で、犯罪を犯していないかに関する恐怖や加害恐怖については、ある程度受け流す、確認行為に至らないように我慢することは出来るようになってきたのですが、 汚染恐怖に対する不安(特に人体に直結するような場合など)は根強く、万が一何か健康被害や持ち物に影響があったらと考えてしまいます。 どのような対策や思考方法が確認行為までエスカレートさせずに済むでしょうか。 長くなりましたがよろしくお願いします。

3人の医師が回答

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