麻酔鼻詰まりに該当するQ&A

検索結果:202 件

2歳息子、アデノイド肥大

person 乳幼児/男性 -

2歳半の息子です。 ここ最近鼻詰まりがあったので、上の子の風邪がうつったのかなと思い、かかりつけの耳鼻科へ行き、症状はそれほどひどくはないと言われ、ムコダインとパリアクチン散を処方してもらいました。黄色の鼻水がカピカピになった鼻にこびりついていたり、少し鼻が垂れたりはありましたが、その症状もそ1週間たった頃には改善されてされていましたが鼻詰まりは改善せず、口呼吸がひどくなり、寝ている時も何度も向きを変えたり呼吸が詰まったりイビキかいたり、となっていたので、再受診しました。 鼻水は鼻にはたまっていなかったので、鼻カメラで、アデノイドを確認してもらいました。すると、結構大きめでした。 前回処方されたお薬で様子見て、1週間後またみせてといわれました。それで鼻詰まりが改善されればいいのですが、無呼吸だったりがまだある場合は手術で取る選択もあるよと言われました。 鼻水も咳もなく、食欲もあり、鼻詰まりの口呼吸がすごく気になっていたので原因がわかったのはよかったのですが、全身麻酔の手術というワードに驚いています。 症状を少しでも改善させる方法はあるのでしょうか? 鼻詰まりになってから、元気はあるもものの常に眠そうな顔をして、歩くのもすぐ抱っこというようになり、昼寝も増え、夜中熟睡てきてないのかなと思うし、、、。 不安で、息子にとってどうしたら1番よいのか、もしよろしければアドバイスよろしくお願いします。

3人の医師が回答

コロナ後の鼻づまりについて

person 20代/男性 -

 今年の4月にコロナになったきり鼻づまりが全く治りません。  当初は、嗅覚障害と味覚障害がありましたが現在は、完全とは言えないですが、7割くらいまで回復していると感じています。しかし、鼻づまりだけが治りません。  5月に大学病院で嗅覚の検査した際に鼻詰まりと喉の乾きや少し痛い時があると訴えたのですが、徐々に回復するでしょうと言われました。また、鼻腔カメラで診てもらいましたが、粘膜も正常ですと言われました。しかし、一行に治りません。心配になってネットで調べたら、ウイルス感染後の慢性上咽頭炎の可能性があると記載されていて、有効な治療としては、Bスポットが良いと書いてあったので、Bスポットを行っている耳鼻咽喉科に行きました。現在は、3回目です。Bスポットをした際に血が出ました。主治医によれば、上咽頭炎で間違いないでしょうと言われました。←現在3回目です。 <現在の症状> コロナ後から鼻づまりが治らない。しかし、お風呂や運動後だと鼻がスッキリするが、1時間位経つと元に戻る。鏡で見ると下鼻甲介が中隔にくっつく程肥大する。鼻の中がよく乾燥する。鼻の中が少し痛い時がある。Bスポットのせいなのか喉が痛くなった。そこで質問です。 1.Bスポットは、何回目からよくなるのでしょうか?また、Bスポットを行っても鼻づまりが治らない場合はあるのでしょうか? 2.現状の鼻づまりの原因は、、コロナ感染によるものなのでしょうか? 3.Bスポットと併用できる良い漢方薬があれば教えてください。 4.耳鼻科での表目麻酔のキシロカインスプレーや血管修復剤スプレーの副作用として鼻づまりはありますか。 5.コロナ感染後の後遺症として鼻づまりを訴える人は、多いのでしょうか? 6.もし治らないと仮定した場合どのような治療が残されているのでしょうか?

2人の医師が回答

静脈麻酔して手術したのですが痛かった。

person 30代/女性 -

妊娠しましたが、胎嚢が空っぽで胞状奇胎の可能性もあるかもという事で大きい病院に移動し、そこで処置を受けました。 処置は吸引法で静寂麻酔しての手術です。不安でネットで検索して、寝てる間に終わるって事で少し安心してました。 手術台に上がり、とりあえず準備をしました。点滴の針がなかなか血管が見えなくてエコーで確認しながらやってましたが針がなかなか入らず、、、何とか入り。 痛み止めを入れました。 眠らされる前に、もうなんか何かを突っ込まれてて、、、とりあえず眠りましょうかって静寂麻酔をしました。 意識はあり、喋ってる声も聞こえました。 終始痛くて唸ってました。 痛いといいたかったのですが言えず麻酔のせいか目を開けれず首を振ってました。 とりあえず痛み止め追加されましたが効かず、、、頭の上で励まされてたのは聞こえました。 とりあえず痛かったです。 月曜日に取ったものが胎嚢か胞状奇胎か結果が出ます。 見る限りは胞状奇胎ではなさそうと言われましたが、、、胞状奇胎だともう一回手術なんですよね? 2回目の手術は何をするのでしょうか? 2回目もやっぱり効かないのでしょうか? 妊娠すると何故か鼻炎になるタイプなのですが鼻詰まりがいけなかったんですかね?

3人の医師が回答

副鼻腔ESSと鼻づまりの手術

person 60代/男性 -

右側の鼻だけ就寝時につまりがあって片側性慢性副鼻腔炎の疑いで約4か月マクロライド少量投与を行いました。しかしながらCT画像は若干の改善はあるものの、やはり確定診断もかねて大学病院で手術という判断でした。手術の予約の時に「鼻づまりの手術もしますか」と尋ねられたので、よくわからず「はい」と答えてしまったのですが、直近の説明では鼻づまりの手術はESSとは別で、せっかく全身麻酔を行うのでこの機会にしたほうが良いとの説明でした。術式は内視鏡下鼻中隔手術と下鼻甲介を小さくする手術で骨はいじらない方式だそうです。 私としては現在の就寝時の鼻づまりは副鼻腔炎の手術で治ると思っていたので意外でした。そこで副鼻腔炎のESSと確定診断だけ実施ではだめですかと聞くと私を信用して任せてくださいという事で「手術途中で判断するが基本的に鼻内視鏡下鼻中隔手術と左右両方の下鼻甲介手術も行う方針」と言われて了承しました。 ネットで調べると下鼻甲介の機能は実に巧妙で微妙な構造なので小さくして通りをよくするのは簡単だが、良い結果を得るのは意外と難しいという意見もありよく理解できました。ネットで検索すると下鼻甲介について手術後、回復の遅れや不具合に悩んでいらっしゃる方も多く、不安です。 現在、私にとっては保存療法が体感的には少なからず効果があったと感じていて、今は寝ている時も日常生活で鼻づまりもあまり気にならないです。まして今までは鼻づまりに関しては風邪をひいたとき以外は悩んだこともありません。やはり鼻づまりの手術も必要ですか。 また右鼻ESS単独の場合と右鼻ESSに左右鼻づまりの手術を加えた場合術後の苦痛(ガーゼの残留など)と回復にどのくらい差がありますか。

2人の医師が回答

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