psa上昇に該当するQ&A

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貧血の原因はなんでしょうか

person 60代/男性 -

60才男です。 1.状況 2021年1月に、腹部の大動脈解離を発症。安静・手術なしにて完治。 その後、2月より激しい腰痛・腹痛が継続。何度か病院で検査したが原因不明。今年の 5月頃からペインクリニックの仙骨ブロック注射などにより痛みが低減。 これに並行し、2年程前から少しずつPSAが上昇。現在15程度。MRIではガン認めず。生検未実施。前立腺肥大との診断。時々、排尿、蓄尿時の痛みと血尿あり。 2.飲んでいる薬(1日分) (1)降圧剤など    朝:ユニシア✕1、メインテート2.5mg、クレストール2.5mg (2)痛み止めなど    朝:デュロキセチン40mg、ドンペリドン10mg、ノイロトロピン✕2    夜:プレガバリン50mg、ノイロトロピン✕2 (3)前立腺肥大用    朝:ザルティア5mg、ベオーバ50mg    朝昼晩:セルニルトン✕各2 3.相談内容 (1)3ヶ月程前から、降圧剤を暫く飲まなくても、血圧が上110-下70程度以下で    安定しています。(飲むと、上70-下40程度まで下がったことあり。)    また、貧血になってきました。(添付の血液検査の結果を参照下さい。血便検査は    異常なしでした。)体重は2021年1月より15kg減。    以上の内容から、貧血の原因として何が考えられるでしょうか?    (病院で検査しましたが、今のところ原因不明となっています。) (2)2022年1月、右睾丸に水が溜まり、病院で水を抜いてもらいましたが、本日、また    右睾丸に水が溜まっていることに気がつきました。    → 陰嚢水腫でしょうか? 原因は? 今回、水を抜いてもまた繰り返しますか?      恒久対策方法は?      この症状は、1.状況や2.飲んでいる薬と関係あるでしょうか?

3人の医師が回答

熱が上がったり下がったりが二週間続く

person 70代以上/男性 -

前立腺癌を発症して1年経過しています。 PSAの数値は13で担当医に3ヶ月に一回の受診を言われていて経過観察中で治療や投薬は有りません。7/1くらいから耐えられないくらいの腰痛が続いていましたが、次の診察があと一カ月以上有るので湿布などを貼り経過観察。7/15の深夜に突然38.7度の発熱をして救急病院で一時間ほど待たされPCR検査をして陽性と言われカロナールを処方され家に帰されました。医師とは電話越しにカロナールの説明を受けたのみで熱もコロナからだと。 7/23になっても依然熱が36.7から38.7度を上がったり下がったりするので再度受診。しかしコロナだと言う事でエアコンもなかなか効かないほどの炎天下の中、4時間待たされ医師に電話越しでカロナールの説明とコロナで熱が続いてると言われ帰されるが簡易的な血液検査はして頂いた。白血球は5880、赤血球は426、基準値で無いものはLymph 15.6,Mono9.5,総蛋白6.3,アルブミン3.5,LDH248,クレアチニン0.61,尿酸2.6,ナトリウム136,クロール100,カルシウム,8.7,総コレステロール112,CRP3.93。eGFRは93.7と言う結果です。カロナールは15日から服用していました。一日に何度も熱が上がったり下がったりを繰り返します。水分補給をすると体温が下がります。寝て安静にしていると熱が上がる傾向があります。食欲は食事の量は少な目でも取れています。しかしこの二週間で2キロ落ちました。この症状は前立腺癌と関係が有りますか?大分県か福岡県で対応出来る病院は有りますか?睡眠は熱のせいで熟睡とは言えません。起床時は平熱に近く昼から夕方にかけて熱が上昇します。頻尿傾向も有ります。発熱後激しかった腰痛は消えました。 水分はよく取っています。

1人の医師が回答

前立腺がんに対する対応について

person 60代/男性 - 解決済み

PSA検査で、前年まで毎年正常、今回、急上昇し、9.0弱になりました。 前立腺肥大は約60CCです。前立腺炎はありません。 医師からは、前立腺がんである可能性はおよそ30%前後とのことで、まず、造影剤MRI検査をしましょうということになっており、今順番待ちです。 質問ですが、 1.がんである可能性が30%ということは、残りの約70%は、単なる前立腺肥大が原因 と理解してよいのでしょうか。(前立腺炎はないという前提で) それ以外に70%の中に、どのような可能性があるのでしょうか。 2.今後の順序として、まずMRI検査→異常があれば、生検を実施するとのことです。 MRIで疑いの兆候があっても、生検で問題ない場合もあり、その場合は当面、経過観察と理解していますが、仮に逆の順序で検査した場合、生検で異常あり、との結果がでても、その後MRI検査で異常なしというケースもあるのでしょうか。  3.急性、悪性のものであった場合、MRI検査で1ヵ月半、生検でまた1か月と、仮に 結果が出るまで、約3か月ほど時間を要しても、あとになって、「もっと早く対応(手術や放射線治療等)していれば良かったのに」という事(ある意味少し手遅れ)になる可能性はないのでしょうか。 前立腺がんは、進行が遅いと聞いていますが、3か月対処するまで時間が経過したとしても、また、仮に悪性または進行が速い場合であっても、気にする日数ではないと理解してよいでしょうか。早期発見、早期治療という言葉が頭にあるため、一日でも早い方が、何かにつけてよいのではないかと思っております。 (例えば、手術するにしても切除する部分が少なく副作用が少なくて済むとか、 放射線にしても、より副作用が少なく、早い時間で治る確率が高くなるとか、、、そういうことをイメージしております) 以上どうぞよろしくおねがいします。  

4人の医師が回答

前立腺MRI診断後の針生検について不安がありご相談いたします。

person 70代以上/男性 -

従来3ポイント台で推移していたPSA値が今年2月に4.2、9月に4.8に上昇しており、公立総合病院の泌尿器科での診断を紹介されました。初回は問診のみで、次回に造影剤を入れてMRIを撮りその結果次第で針生検に進むことになっています。 小生は生来肛門が非常に狭く、直ぐに切れてしまう傾向にあるため、経直腸ではなく経会陰での生検を希望しましたところ、経会陰は正確性を欠く上に手術室使用の大事になるためそれは出来ないと言われました。しかしながらネット検索をしますと、専門医では経会陰生検でも日帰りで実施されているところもありますし、さらに痔疾等を考慮して「当院では経会陰生検のみ(但し正確性を担保するために経直腸エコーを使用)」を標榜されているところも存在します。 又、別の総合病院では経直腸、会陰両方の選択が可能(両方法ともに直腸エコー使用)だが、直腸は一泊二日、会陰は二泊三日が必要と示されています。 小生は経験が豊富な専門医における「直腸エコー使用での経会陰生検を日帰り」で選択したいのですが、上述しましたように各種の情報があり決めかねています。 ついては以下についてご教示頂きたくお伺い申し上げます。 1)専門医での「経会陰生検の日帰り」選択で問題はないか。注意すべき点は何か。 2)専門医では日帰り可能な経会陰生検が、直腸エコー使用という同じ方法でありながら        総合病院では何故二泊三日になるのか。 3)針生検査は非常に痛いという経験者の記述も見られますが痛みはどの程度か。 4)経会陰、直腸生検それぞれでの後遺症(例えば痔疾の発生など)は心配不要か 5)総合的に考えてどのような医療機関でどのような針生検を選択するのがベターか。                                 以上

2人の医師が回答

前立腺がん治療法 内照射と外照射の選択で悩んでます。

person 60代/男性 -

前にも投稿した者です。 8月の前立腺がんの生検で、PSI 9 GS 7 全体にわたって針12本中6本検出 7年間、MRIで監視療法を行なって来ましたが、PSIに上昇傾向が現れた来たため生検実施。 CT 骨シンチ実施、結果待ちです。 主治医からは、どんな治療がご希望ですかと聞かれてます。転移について確認後、改めて、相談の予定です。ダビンチの全摘か小線源かと思ってましたが、放射線治療に傾き、今は、小線源とIMRTについて考えてます。 内照射は、非再発率を高める効果が目的、生存率では、外照射 IMRT治療法が高いとも聞きます。その際の調査対象にもよるので、いつも当てはまる訳ではないかとは思いますが、総合的に見て、外照射と小線源と効果に差は無いと言えるのではないでしょうか。 外照射は、サイバーナイフなど、目覚ましい技術進歩が行われている事、また、機械的に行われるので、泌尿器科医の医師の技術は関係ないのではと思います。 一方、小線源は、シードを埋め込む医師の手技に依存する部分も大きく、最近は、手術数が減って来ているとも聞きました。 小線源は、外照射に比べて、大きな放射線を照射できるので、治療効果が高いと単純に評価していました。しかし、放射線の量は、非再発率には影響するが、生存率には直接関係しない。それは、再発は定義によりカウントされるもので、数字上 再発しても、またPSAが下がったり、そのまま監視を何年も続ける事も、多いので、生存率とは一致しないと言うものです。この考えは、広く受け入れられているものでしうか。 第二次ガンなどの確率は、外照射の方が高いとも聞きますが、最近の精度の向上もあり、 重視すべきポイントでは無くなってるようにも思います。 改めて、小線源とIMRTの選択で考慮すべきポイントをアドバイスいただきたく、よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

前立腺癌の今後の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

過去に相談した87歳の男性です これまでの治療経過を要約します 1.2020年3月に前立腺がんを告知  *6か所/13か所中に癌細胞が認められ、GSは4+4=8  *他への転移はない。T3N0M0 と判定  *治療はホルモン治療と放射線治療(IMRT)の併用と診断 2.2020年3月よりホルモン療法開始 3.2020年11月初~12月初にIMRT照射を実施 70グレイ 4.PSA値の推移  8.38(2020.1)⇒0.094(2020.9)⇒0,046(2020.12)⇒0.004(2021.3)⇒0.002未満(2021.5)  以後2022年12月時点迄0.002未満で推移 5.リュープリンPRO22.5注射は2022年9月まで継続実施済 ビカルダミドOD錠は2021年10月より服薬を中止 以上がこれまでの治療経過です。 「リュープリン注射」に関して 1.泌尿器科主治医「リュープリン注射は9月で終了する予定であったが、放射線治療科医と相談した結果GSが高リスクなので1年延長した方が良いと思う」との見解が示された 小生「肝機能が悪化してきているので心配と」返答 (AST:87,ALT:80,γーGTP:69)  次回の健診時(2023.3)の結果で方針決定予定 2.1月の内科健診で肝機能が更に悪化(AST:110,ALT:101.γーGTP:80) ご質問 1.リュープリン注射を今年3月で中止すると再発のリスクが高くなるか 2.継続すれば肝機能障害が益々高まるのではと危惧(ホルモン療法を開始後徐々に肝機能の数値が上昇)肝機能改善対策はありますか 3.前立腺癌治療と肝機能障害治療とどちらを優先すべきか、両立させる方策はありますか 以上宜しくお願いします。 ,

3人の医師が回答

30歳女性158センチ48キロ 健康診断で数個の異常値あり

person 30代/女性 -

健康診断にてオプション検査含め3つ異常値が出たため相談させて下さい。 受けたオプション検査 ・M2BPGi ・ペプシノーゲン ・腫瘍マーカー女性用 (CEA, AFP, CA19-9, シフラ21-1, PSA, CA-125, CA15-3) 異常が出た3つの内訳 1.LDLコレステロール 132 軽度異常 2.胸部X線 右下野線状陰影 3.CA19-9 53.7 要精密検査 補足としまして、 1.LDLコレステロールは2021年134(次回健診時観察)、2022年114とここ数年高め 2.中性脂肪は基準値内ではありますが、121と急上昇(2021年84、2022年75) 3.肝機能ASTに関しても、2年連続18だったものが27と基準値ギリギリ近く 4.10/18に健康診断を受けたのですが、10/1にドラッグストアで手に入れたコロナキットで一度陽性が出て、その後念のため二度(一度目と同じメーカーと違うメーカー)試したところ、二度陰性。 しかし今考えると検査前にコロナに感染していて名残りが出ていたのかなと、、(?)疲れや喉のひどい乾燥を感じていたのですが、湿度が低く日差しの強い国へのスケジュールのきつい旅行中だったため、そのせいかと思っていました。しかし10/3まで同行していた連れがその後検査し陽性が出たとのことの報告を受け、さらに可能性は高いかと。 →異常の結果を受け色々と調べていたところ、CA19-9は器官の炎症や糖尿病でも数値が高く出ることがあるとのことで、希望的観測として、コロナ感染後(?)ということや脂質代謝の悪化で今回の結果が出て、胸部X線もコロナの炎症が原因かなと勝手に祈っているのですが、、 腫瘍マーカーはあまり意味がないというご意見は拝見しましたが、その上でご意見・アドバイス等お伺いできたらと思いご相談させて頂きました。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

血精と排尿時の血の塊について

person 40代/男性 - 解決済み

3か月前の射精時にうっすらピンク色の混じり(血精)があり(写真左上)、1週間前には排尿時に米粒程度の血の塊が便器に浮かび(写真右上:ティッシュですくったもの。なお、便器の底にはティッシュの切れ端のような白いもやもやしたものがあり、もしかしたら精液の残りかすだったのかもしれません)、昨日は射精時にやはり薄いピンク色の混じりがありました(写真左下)。 いずれも1日程度前にも射精しています。 その他の症状は、1年以上にはなると思いますが排尿後、少量の漏れ(おっかけモレ)があり、時間をかけて出し切らないとほぼ毎回発生します。 現病歴: 痛みは全くない。 尿の勢いは強くないが途中で途切れることはない。 検査結果: PSA: 2.0 ng/mL 。なお、2年前: 1.6 ng/mL, 4年前: 1.4 ng/mLで、上昇傾向が気になっています。 CRP定量: 0.02 mg/dL 尿細胞診: 異常なし 尿検査(月1回): 3か月前から通院時に実施していますが、その時は血尿は出ていません。 MRI: 前立腺がん、膀胱がんの可能性は低いと判断されている。 超音波検査: 前立腺が20代比1.5~2倍の大きさ。 通院: 3か月前から通いだした泌尿器科からは、前立腺肥大で血管が拡張し、出血しやすい状態なのかもしれないと言われています。エルサメットS錠を飲んでいます。 なお、1週間前の米粒ほどの血の塊と昨日の血精は前回受診後のことですので、主治医は知りません。 お聞きしたいのは、写真のような血の塊も前立腺肥大による出血と矛盾するものではないかということ(ほかの重大な病気が推察されないか)と、今回の血精もそうですが、3か月経っても継続的ではないにしろ出血しているので、膀胱内視鏡など受けるべきかということです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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