7歳の男児です。0歳〜スイミング、3歳〜ダンスをしており、医師も驚く程胸板が発達しており、ここ数年コロナとインフルエンザ以外は38℃超える発熱はありません。
先週のこの時間頃から鼻水鼻閉感あり、元々副鼻腔炎持ちでもあった為、朝起きて黄色い鼻水が多量で鼻声も酷く翌日かかりつけ小児科医受診。クラリスロマイシン(小児用3-0-3)とカルボシステイン(250mg1-0-1)処方となりました。
その2日後より37℃台前半の微熱も伴い、垂れ込んだ痰や咳嗽も止まらなくなり、ストックのメプチンとホクナリンテープ、モンテルカストで対症療法とし、かかりつけ小児科医に一昨日再診して、クラリスロマイシンとカルボシステイン、モンテルカストが処方になりましたが、本日まだ37.4℃の微熱、呼吸器症状改善されていません。因みに、コロナとインフルエンザは陰性でした。食欲あり、水分も2Lはしっかり飲水して鼻水、排痰しています。
この様な微熱が長引く事が初めてですが、まだ様子観察するべきでしょうか?宜しくお願い致します。