乳がんki-67に該当するQ&A

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乳がんの術式、部分切除か全摘か

person 40代/女性 -

お世話になります。 乳がんと診断され近々手術を受ける予定です。 ルミナールa、グレード1、Her2陰性、ki67-1.4%、しこりの大きさは娘結節含め2センチ位、大人しいタイプのがんとの事です。術式のことでご相談です。 MRIで乳頭直下まで乳管内成分を認めますとの初見で、担当医はこれががんなのかどうかは判断が難しく、手術中に迅速病理で見て、あった場合は追加で取るが正確には手術後の病理でないと乳頭まで広がっているかどうかは現時点では分からないとの事です。 (ちなみにマンモでは乳腺の乱れ方から乳頭は大丈夫に見える、エコーのマッピングでは乳頭近くまで達してはいるが距離で言うと1.5cmは保たれているとのこと) 担当医からは、広がりは区域性なので温存は出来る。全摘をすすめることではないと言われましたが、部分切除の場合には、もし乳頭までがん細胞が有った場合には、追加手術で乳頭を切除する可能性があるのを了承して下さい、との事でした。 乳頭まで達していた場合の再手術になるのは仕方がないと承知しておりますが、私の胸はボリュームも多少あるため全摘した場合のアンバランスを考えると即座に全摘に決断できません。形成外科のドクターからの再建の説明を聞いて、再建が必ずしも良いことばかりではないような気がしています。 また、担当医の先生は、部分切除も全摘も再発率には5%の差があるが、私の場合は大人しいタイプなので部分でも全摘でも再発率はどちらも同じですとの説明でした。 部分切除が適用になるのであれば部分切除の方が良いでしょうか? 乳頭のみを追加で手術するのもあることなのでしょうか?乳頭を残せないなら全摘だと思っておりました 自分で決断するしかないのは重々承知しておりますが、どちらにして良いのか悩んでおります。長々とすみませんが、ご意見をお願いいたします。

1人の医師が回答

術前非浸潤乳がん、ホルモン陰性HER2陽性

person 40代/女性 - 解決済み

46歳、毎年検診で異常なし。昨年秋から違和感あり経過観察後、1月末に細胞診(クラス4)、2月に組織診を受けて、3月初旬に左胸非浸潤癌と診断。 (生検の時点でエコーでは約3センチ、乳管内進展見られず外側にとどまっている) →紹介先の大学病院で術前検査した結果、腫瘍範囲4センチ×4センチ、非浸潤主体、エコーでは一部(1センチぐらい)浸潤の疑い、4/30全摘手術決定。 サブタイプはホルモン陰性のHER2陽性と判明。 グレード1、ki67は術前には調べないとの事。 腫瘍マーカーCEA8.2 (昨年7月、胃内視鏡検査、便潜血、肺レントゲン全て異常なし) 質問1、手術後浸潤の可能性もある事については承知していましたが、術前の時点で1センチ浸潤の疑いといわれると手術までにさらに進行するのではと不安です。主治医は「エコー技師の見すぎかも」と言いますが、浸潤数ミリなら「疑い」もわかる気がしますが1センチは断定できないものですか?浸潤1センチの疑いはほぼ確実と思っておいた方がいいですか?非浸潤の可能性もありますか? 質問2、術前の診断は非浸潤ステージ0、サブタイプは関係ないといわれていましたが、後日ホルモン陰性HER2陽性タイプとわかり大変ショックです。HER2陽性は1センチ以下でも再発転移率が高いとネットで見て怖いです。グレード1でもHER2陽性タイプはありますか?HER2陽性でも悪性度は低いという事ですか?術後にグレード3になる事はありえますか? 質問3、腫瘍マーカーCEAが8.2、現時点で基準値を超える人はあまりいないが、たまに術後に下がる人がいる、消化器系の癌の可能性もなさそうという事で結局うやむやなのですが、数値の異常は現状乳がん以外の癌が原因ではないと思っていて良いでしょうか? 質問4、ホルモン陰性HER2陽性の乳がんになる原因は何でしょうか?

1人の医師が回答

断端陽性判明後の治療

person 40代/女性 - 解決済み

健診で左胸の下外側に乳がんが見つかりました。7月の半ばに部分切除し、その際にセンチネルリンパ節に1つ転移があり、放射線を16回あてました。病理の結果では断端が陽性になってしまい、9月から放射線を20回あて、その後にホルモン治療とTS-1を始めると主治医の先生に提案されました。 浸潤がん 乳頭腺管がん しこり浸潤径 18mm リンパ節転移 1個 1.5mm 脈管侵襲 なし 組織グレード1 ki67 3.7% ホルモン感受性 強陽性 HER2 陰性 ER90% PgR80% 広がり 2.7*2.2*1.5cm 当初はステージ1と診断され、その後検査をしていく度に問題が出てきてステージ2になってしまい不安を抱えています。 センチネルリンパ節生検の転移は腋窩郭清しなくても問題ないですか? ERとPg Rの数値がすごく高いように思うのですが、すぐにホルモン治療をしなくても大丈夫なのでしょうか? 断端陽性になってしまい、全摘する方もいらっしゃいますが、このまま放射線をあてるという治療で妥当ですか? 再発がとても心配なのでしっかり治したいです。 今は仕事に復帰していますが、体力が必要な仕事なので時々ジムに通っています。上半身は腕の負荷も考えて何もしていませんが、足腰は少し鍛えています。今の状態で運動して血流やリンパの流れが良くなって癌が移動するようなことは心配ないですか? 遠隔転移はどのようにわかるのですか?特に骨とか血液の検査もしてないと思いますが、無しと思って大丈夫ですか? 色々質問してすみません。 ご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がんからの骨転移、

person 40代/女性 - 解決済み

10月4日の乳がん検診で引っかかっり 悪性と診断されました。 11月に手術予定です。 造影剤のCTでしか精密検査はしていません。組織検査でher2→1+ ホルモン感受性 ER→+ Pgr→+ ki67→18% 核異型→2 腫瘍の大きさ2cm位 浸潤性、ルミナルタイプ と言われています。 ここ1週間くらい笑ったり、重たい椅子を引いたりする時にあばら骨が痛いです。 でも10日ほど前に花などの肥料袋5kgを3袋ほど車に積み込んだりしました。 それの為の筋肉痛か筋の痛みかなとも思ったんですが筋肉痛にしてはしつこい痛みなのでもしかして骨転移なんじゃないかと心配になっています。 骨シンチやPETはしていません。造影剤でのMRIもアレルギーがあるため、どうせ乳房全摘だからと検査はしてないです。 造影剤CTだけでの検査となりましたが 近くの臓器への転移はなかったみたいです。 ガンは右胸にあります。右側のあばら骨が痛いと思ってたんですけど最近は左側にも痛みがあります。軽く押したら左右どちらも痛いです。我慢は出来る痛みです。 骨転移の可能性がありますでしょうか? あばら骨の一番下の段が痛みがあります。 腹部に近い部分です。 体を捻ったりしても多少痛みますがそこまで痛くありません。意識してみるとあ〜痛いな〜くらいの痛みです。 笑った時、重い椅子を引くような動作の時に痛みがあります。 よろしくお願いいたします。 11月7日に術前検査の為の血液検査の結果は至って健康で何も引っかかりませんでした。因みに腫瘍マーカーは CEA→1.1 CA15-3→7.0 この数値は判定内ですがガンに罹患してない人からすると高いほうなのでしょうか? 骨転移と、腫瘍マーカーの数値の事 教えてください。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん(1A、pCR) 腫瘍マーカーの上昇と脳転移について

person 30代/女性 -

いつもご相談させていただいております。 2023年11月に左胸内側上部のトリプルネガティブ乳がん(ステージ1A.17ミリ)と診断されました。ki67は46%(ホットスポット)、組織学グレード3(3+3+3)です。 2023年12月~2024年5月まで術前化学療法(ddEC×4→WeeklyPTX×12)を行い、6月中旬に部分切除+センチネルリンパ節生検を行い、病理検査結果はpCRで、術後は抗がん剤なし、放射線治療の予定です。 以下質問です。 いただいた検査値を確認したところ、 腫瘍マーカーのCEAが 2023/8(癌発覚前)…05以下 2023/11(術前化学療法前)…1.7 2024/6(手術前)…3.7と基準値内ですがじわじわ上がってきていました。 6月の手術で切除した部分は残存癌なしのpCRでしたが、潜在的にそれ以外の場所に癌が残っているのか心配になりました。 どのような場合が考えられますか? また、10日ほど前より激しい回転性めまいを感じ、回転性めまいはなおったものの歩いたり下を向いたりするとふわふわするめまいが続いております。頭痛や吐き気はありません。 ステージ1からいきなり脳転移の可能性はありますか? 最後に、術前ケモ前の針生検の結果がクリニックと総合病院で異なっていました。 (生検は1度しかしておりません) クリニック…組織学グレード2(せんかんけいせい3+核異形度3+分裂1) 総合病院…組織学グレード3(全て3) 上記の違いはどのように考えれば良いですか。 お手数をおかけいたしますが、教えていただけますた幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

タモキシフェン副作用

person 40代/女性 -

おはようございます 40代女 去年の11月26日に浸潤性乳がん 右側全摘しました。 腫瘍2.5cm ステージ2 リンパ節転移なし ki67→16パーセント ルミナルタイプ オンコタイプDXで化学療法上乗せ効果なし という結果が出て タモキシフェン10年間の服用となりました。 まだ、服用し始めて5日位ですが 経験者の方々がタモキシフェンによる様々な副作用を書いています。 私の場合は1日目は何ともなく2日目に服用後すぐにウォーキングに出掛けたのですがその最中に軽い目眩と怠さ、マイナス思考の症状が出ました。そして夕方の入浴中にスネが凄く痒くなりました。元々乾燥肌ですが飲み始めたタイミングで凄く痒くなったので副作用なのかな?と思ったりです。 でもどれも我慢できるほどだしパニック障害も持っているので、副作用の出やすい薬を飲んだ。という出来事で実際は副作用ではないのにちょっとした事で副作用だ!と思い込んでるのかなとも思ったりです。 なぜかというと頓服のソラナックス0.5錠を服用したらそれらの症状が気にならなくなったからです。 そこで質問なのが、タモキシフェンで副作用が全く出ない人は居ますか? また、副作用が出ない人はタモキシフェンが効いていないのですか? 再発した人のブログでタモキシフェンによる副作用があまり無くて、もしかしたら薬が効いてなかったのも再発の原因なのではないかというような内容が書いてありました。 やはり副作用が出てる方が出てない人よりか薬が効いてるという証拠なのでしょうか? それとまだ5日目くらいじゃ副作用は出ないものなのでしょうか? 出るとしたらいつくらいから出るのでしょうか? 薬を処方される時に血栓の出来やすさの説明がなかったのですがネットには書いてありました。血栓が出来やすくなるのでしょうか?気をつける事はありますか?

2人の医師が回答

乳がんリンパ節転移多数の場合の再発率は

person 70代以上/女性 -

2年前にマンモグラフィー検査をして乳がんが発覚しました。最初の診断では腫瘍径2.5センチリンパ節転移なしのステージ2Aでした。手術後主治医の説明でリンパ節転移27個中22、腫瘍径4.5センチでステージ3C、ホルモン陽性、her2陰性、ki67 10%、グレード3でした。私の予後についてはいつも「厳しい」と言われて再発率とかの詳しい事はおっしゃられません。抗がん剤AC療法、パクリタキセル、放射線25回、ホルモン療法をし今年の1月からは再発防止のため、ベージニオ150も服用しています。 先日定期検診でなぜ最初の診断でリンパ節転移がわからなかったのか、また22個もリンパ節転移があるとどうなるのかと尋ねました。お答えは最初のCT画像を何度もご覧になり画像には映っていない、リンパ節転移が多いのは多数のリンパ節を郭清したからだとおっしゃいました。ネットで調べても22個も転移のある人はいません。リンパ節郭清をする場合腋窩の脂肪を切除し、そこからリンパ節を取り出し、2ミリごとに切ってガン細胞の有無を見るとのことですが、人によりリンパ節の数は異なるのでしょうか?私はレベル2まで郭清したとの事です。 リンパ節転移4個以上で再発リスクは高いと聞きましたが、22個の私の場合、高高高リスクなのでしょうか?先日、造影剤入CT検査をしましたが今のところ再発していません。が22個もリンパ節に転移があったという事は身体中にガン細胞が巡っているという事でしょうか? 取り切れなかった転移リンパ節がある場合そこから再発するのでしょうか?5年の再発率はどれ位でしょうか?(手術の直前にセカンドオピニオンを受けました。その先生はリンパ節転移は限りなくグレー、腫瘍径は4.5センチだとはっきりおっしゃいました)

2人の医師が回答

乳がんの術後補助治療について

person 30代/女性 -

11月6日に左乳がんの全摘出手術を受けました。 先日、術後病理結果を知らされたのですが術前のマンモトーム生検の結果よりも悪く術後補助治療の提案内容に戸惑っています。 病理結果 浸潤がん 浸潤部の大きさ10mm 広がり53mm センチネルリンパ節生検 転移あり 1/2 (2.85mm) 腋窩リンパ節郭清なし ステージ2A ER陽性 PgR陽性 HER2陰性 核異型度3 ki67 22.6% 脈管侵襲あり センチネルリンパ節の術中の迅速診断では1.3mmの微小転移との診断だったため郭清は行われませんでした。 今後の治療として ・手術のみの場合 10年生存率 76% ・ホルモン療法10年 タモキシフェン内服(リュープリン注射5年) 生存率7%上乗せ ・抗がん剤 TC療法(ドセタキセル・シクロフォスファミド)4クール生存率3%上乗せ ・放射線照射25回 を提案されました。 ・悩ましいのは抗がん剤は「念のため」であるため必須ではないとの事。しかし年齢が36歳である点から「可能であれば追加した方が良いがQOLの観点から選択しない患者さんもいるためどうするのか選択して欲しい」との提案だった点です。 ・また「この治療はこの病理結果の患者に対する標準治療ですか?」と質問をしたところ「この治療を提案する医師は60%位だと思う。残り40%は化学療法を省略するかな」との返答だった点です。 初発のがんであるため化学療法でもしかしたら根治を目指せるかもしれないと思う反面、副作用に対するイメージの悪さから返答を決めかねています。また上乗せ効果も想像よりも低く驚いています。 治療を受けている医療機関ではオンコタイプの取扱が無いのか説明はありませんでした。 一般的な範囲で構いませんので術後補助治療の方針についてご助言いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

再発乳がん(ホルモン陽性/HER2陰性)の治療法

person 50代/女性 - 解決済み

閉経前の50歳です。 7年前に右乳がんの温存手術を受けました。腋窩リンパ節はレベル1まで郭清、術後は放射線療法+ホルモン療法(ルミナルA:ノルバデックス5年)を行いましたが、2年前に再発、右乳房を全摘し、腫瘍は取り切れたとのことで無治療となりました。 今年早々に、今度は左腋窩リンパ節に再発が見つかり、2月に腋窩リンパ節郭清(レベル3まで)の手術を受けました。 病理ではレベル1に1つ転移があったのみ(ルミナルB、Ki-67は42%)で、この手術の際、右胸皮膚の小さなしこりも(術前のPETには写りませんでしたが)併せて摘出したところ、がんであることが分かりました(ルミナルA)。 現在、術後の化学療法(TC療法 4クール)が終わり、今後の治療法として主治医からは、以下のいずれかの選択を求められています。 A.ホルモン療法(ノルバデックス単独) B.ホルモン療法(フェソロデックス)+分子標的薬(イブランス) 自分としては、ノルバデックス5年服用でも再発したことを考慮するとAではない、と考えておりますが、 1.治療法Bの選択は、適切でしょうか。もし、そのほかの治療法が考えられましたら、ご教示ください。 2.Bは何年間、継続するものでしょうか。副作用と費用面で心配があります。 3.閉経も遠くない年齢と思いますので、例えば、アロマターゼ阻害薬で閉経状態にし、閉経後の薬物療法を今から行う、などの方法はあるものでしょうか。また、これまでに、LH‐RHアゴニスト製剤は使ったことがありません。 4.術前(2020年1月)のPETでは、他の臓器への遠隔転移は見つかっていません。そのため、領域内再発か遠隔転移なのかは不明ですが、化学療法が終わった今、全身状態を調べなくてよいものか気になっています。また、今後の再発や転移はどのように調べていくものでしょうか。

1人の医師が回答

乳房非浸潤癌からの腋窩リンパ節への転移

person 40代/女性 -

先日も相談した内容の続きになります。 5月に右乳房にDCISが見つかり、7月に全摘出術を受けましたが、その際リンパ節への転移が見つかりました(4個中の1個)。摘出した癌は術前診断の通りDCIS(ルミナルB)であり、他に原発部位の可能性のある箇所も見つけ検査をしたものの、とても小さく、やはり浸潤癌とは思えない状況だそうです(現在、別な機関にセカンドオピニオンを聞いて結果を待っています)。ただ、リンパ節の癌はki67が80%と悪性度が高く、右乳房から見つかっている癌が転移したものと考えにくいとのことで、他臓器に原発癌があってそれが転移した可能性を指摘され、全身CT検査を受けることになりました。 詳しい情報がここまでしかなく、曖昧な状況かと思いますが、これから検査を受け、結果がわかるまでに1週間あり、不安でたまらず、現時点でのご意見を伺いたく思います。 (1)仮に他臓器の癌が転移してきていたとして、こんな遠隔に転移してくるほどの状況なのになんの自覚症状もないというのはあり得るのでしょうか。あるとしたら何ですか。3月に人間ドックで一通り健康診断は受けており乳癌以外は指摘もなく、手術前の腫瘍マーカー検査も正常でした。それでもこんなに短期間に進行して自覚症状のない癌というのは、どれくらいありえますか。 (2)原発部位が非浸潤癌なのにリンパ節に転移するというケースが、かなり稀だが症例自体はあるとの説明を受けました。どのくらいの確率でしょうか。と比較してどちらの可能性の方が高いのでしょうか。また、DCISの確定診断時に、マンモトーム生検をしています。マンモトーム生検の刺激?によって、非浸潤癌が散らばって転移したという可能性はないのでしょうか。だとしたら、今後のリスクはどうなりますか。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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