肺癌リンパ転移に該当するQ&A

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肺癌手術後の補助化学療法の選択について。

person 70代以上/女性 -

73歳母の件で相談致します。8月上旬肺腺癌の手術をして、先日病理の結果が出ました。術後補助の化学療法をどの様に行うのか、家族で相談して決める様に言われ、色々情報を調べている所です。 病理の結果、大きさ5cm、胸膜浸潤し、胸膜の外側まで癌が出ていてPL2 リンパ節への転移なし。病期は1bとの事でした。術後化学療法は通常はUFT内服だが、大きさや胸膜浸潤を考えると、2期に近いので点滴(カルボシスプラチン、アブラキサン)も一つの案との事。 母の状況について。もともと腰部脊柱管狭窄症で足のしびれが酷くなり、歩行困難になってきたので、手術をする予定でした。その術前検査で肺癌が見つかり現在に至ります。もともと登山やスキーが趣味で、アクティブな母でしたので、とにかく今は自分一人で自由に行きたい所に行けない事がストレスで、こんな形で長生きしても意味がないと言います。上手く歩けず、外出も減ったので、体力も落ち、半日の大学病院受診もやっとです。食欲もなく普通の人の半分位しか食べられません。再発のリスクが上がっても腰の手術をやりたいというのが母の気持ちです。そこで質問なのですが、 1)この様な状況では、無治療、内服、点滴どの選択が一番良いと思われますか? 2)UFTの内服を継続しながら腰の手術を行うのは可能ですか? 3)そもそも腰の手術をする事は再発リスクを上げてしまう等、無謀な事なのでしょうか? 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

母、乳がんからの転移。治療方法を知りたい。

person 50代/女性 -

母52歳、私26歳。弟25歳。母の身内は私と弟のみ。祖父を肺ガン、祖母を乳がん、祖母の妹を乳がんで無くしております。 母の乳がんの概要は、 2年前の9月に乳がんが発覚。完全なガン家系な為母も半年に一度は必ず検診へ。マンモと併用し乳腺症もあった為1年毎には細胞診も行っていたにも関わらず見つかった時には既にステージ3Bでした。またトリプルネガティブで治療方は化学療法と手術のみ。半年間、術前化学療法を行い3週間に1度アブラキサンを3クールとFECを3クール。残念ながら化学療法の効果はなかったです。去年の5月に全摘手術を行い、その後放射線治療も首から下へ25回行いました。その後は半年に1度、定期検診を行っておりました。半年前の検査では何事もなかったのですが今回8月の検査で肝臓が疑わしいということでPETを行いました。血液検査では未だ全く健康な数値しかでません。 で、今回乳がん専門のクリニックから大きな病院へ紹介状をもらいそちらで再度精密な検査を行った所 *肝臓への転移でガンの形が歪で4cm強(胆嚢にも浸潤可能性あり)*左首下のリンパ節へ転移2cm強 かかりつけのクリニックではラジオ波治療を進められていましたが不可能と言われました。外科的手術もオススメしないとのこと。 うちではもう診察不可との事で、もとのクリニックへ戻り化学療法をするしかないと言われました。半年前は何もなかったのに、半年でここまでなるのはスピードもすごく早いとも言われました。 私は今からどう動けばいいのかわかりません。かかっていたクリニックの院長があまり好ましくなく、母はあまりあそこには戻りたくないと言います。誰も頼る人もいなく、本当にわかりません。みんな乳がんで亡くなるのかと私自身もすごく怖いですが、何とか母の今後の治療をしっかり考えてあげたいのです。どうすればいいんでしょうか?乱文で申し訳ないですがお教え頂きたいです。

1人の医師が回答

乳がんからの転移。治療法は?

person 20代/女性 -

母52歳、私26歳。弟25歳。母の身内は私と弟のみ。祖父を肺ガン、祖母を乳がん、祖母の妹を乳がんで無くしております。 母の乳がんの概要は、 2年前の9月に乳がんが発覚。完全なガン家系な為母も半年に一度は必ず検診へ。マンモと併用し乳腺症もあった為1年毎には細胞診も行っていたにも関わらず見つかった時には既にステージ3Bでした。またトリプルネガティブで治療方は化学療法と手術のみ。半年間、術前化学療法を行い3週間に1度アブラキサンを3クールとFECを3クール。残念ながら化学療法の効果はなかったです。去年の5月に全摘手術を行い、その後放射線治療も首から下へ25回行いました。その後は半年に1度、定期検診を行っておりました。半年前の検査では何事もなかったのですが今回8月の検査で肝臓が疑わしいということでPETを行いました。血液検査では未だ全く健康な数値しかでません。 で、今回乳がん専門のクリニックから大きな病院へ紹介状をもらいそちらで再度精密な検査を行った所 *肝臓への転移でガンの形が歪で4cm強(胆嚢にも浸潤可能性あり)*左首下のリンパ節へ転移2cm強 かかりつけのクリニックではラジオ波治療を進められていましたが不可能と言われました。外科的手術もオススメしないとのこと。 うちではもう診察不可との事で、もとのクリニックへ戻り化学療法をするしかないと言われました。半年前は何もなかったのに、半年でここまでなるのはスピードもすごく早いとも言われました。 私は今からどう動けばいいのかわかりません。かかっていたクリニックの院長があまり好ましくなく、母はあまりあそこには戻りたくないと言います。誰も頼る人もいなく、本当にわかりません。みんな乳がんで亡くなるのかと私自身もすごく怖いですが、何とか母の今後の治療をしっかり考えてあげたいのです。どうすればいいんでしょうか?乱文で申し訳ないですがお教え頂きたいです。

1人の医師が回答

がん 遺族外来、サイコオンコロジークリニック等の受診を検討しています

person 20代/女性 - 解決済み

母が肺がんで3月に亡くなり、しばらく大丈夫だったのですが、最近毎日当時を思い出し涙が止まらなくなります。 家族を亡くしたらこういう感情になるのは当たり前だと思いつつ、大丈夫なのか不安です。早めにカウンセリング等を受けた方がよいのでしょうか。 長くなり申し訳ありませんが、これまでの経緯を記載します。 会社の人間ドックで2019年11月に発覚し、ステージ1Bと診断され翌12月に手術を受けました。 術後、リンパ節1箇所に転移していたことがわかり、ステージ3Aと診断されました。 2020年5月頃まで抗がん剤治療を受け、3ヶ月ごとの経過観察に入りました。 6月9月は異常なしで、12月の検査で脳と肝臓の転移が見つかり、自覚症状がなかったため年明けから放射線治療と抗がん剤治療を始める計画でした。 1月年始に脳浮腫で右半身に麻痺が出て、急遽入院となり、そのまま放射線治療を開始しました。 退院したものの体力は奪われ、肝臓の方も進行し抗がん剤治療はできず、数週間〜数ヶ月と余命宣告を受けました。 キイトルーダを1度やりましたが効果はなく、2回目の治療は中止になり、肝臓の数値が悪化したため再入院となりました。 地元の緩和ケア病棟に転院することにし、転院日に転院先の病院で亡くなりました。 余命宣告を受けた後、母は笑わなくなってしまいました。 あっという間すぎて覚悟する時間もなく、少し在宅で介護はできましたが入院中はコロナで面会できず、最期まで治療に臨んでいたため感謝の気持ちも伝えられず、ちゃんと話もできないままお別れとなってしまい、後悔だけが残っています。 父は高齢で病院の対応が悪いと言うばかりで建設的な話ができません。 この感情をどこにぶつけて消化したら良いのか悩んでいますが、病院に行く程でもないのかなと思ってしまいます。客観的なご意見をいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

肺気腫、肺癌ステージ4 セカンドライン抗がん剤か緩和治療か迷い 主治医は緩和推し

person 70代以上/男性 -

肺気腫で右肺原発左肺と肺と肺の間のリンパ節?転移ステージ4肺癌で見つかった為、生検できず1週目カルボプラチン+アブラキサン、2週目アブラキサン、3週目スキップの抗がん剤を2クール目まではほぼ辛い副作用も薬で抑えられ元気に過ごし癌も小さくなっておりました。 3クール目1週を終えてから目眩やふらつきがありとてもつらかったそうで、2週目はスキップし、3週目診察してから立った際に意識が無くなり転倒し入院しました。 MRIや24h心電図、血液検査では特に異常は見当たらないが細かい転移はわからない。 迷走神経反射だと思うとの事。 2クール目の後右も左も癌が小さくなっていたが今回入院でのMRIで左肺の癌が大きくなっていた。 初回抗がん剤退院時以降在宅酸素療法も始め安静時2、動く時4だったのが今回の入院以降安静時3動く時5にあがりました。 良い肺の部分に癌が出きた為だろうとの事。 緩和治療を勧める。 年を越せるかわからない覚悟をして欲しい。 希望があればセカンドラインでペンブロリズマブかアテゾリズマブを使えるが間質性肺炎になると肺が絶えられないだろうから勧めない。セカンドライン治療はおおよそ致死率20%と見ていて欲しいとの事で、かなり迷っています。 先生方のご意見も伺いたいです。 3クール目の後に頂いた咳止めの薬が今までの物が在庫に無いから違う物をもらった(合ってないのでは?と気付いたのは別の科の先生。退院までに定数を半分にした)。 また高血圧の薬も出ていたので飲んでいたが転倒入院の際に血圧引くく薬飲まなくても110程度の為退院時にはもうもらっていない。(なぜか血圧が高血圧でなくなっていたのに血圧下げる薬を飲んでいたからずっとふらついていたのでは?) 以上の事からセカンドラインを諦めなければいけないほどなのか?という思いがすてられません。

3人の医師が回答

肺がんに関する呼吸器内科、外科の食い違いについて

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になっております。 母の肺がんに関して過去数回質問させていただいております。過去質問参照、引き続き宜しくお願いします。 コロナ感染で手術が延期となり来月6日に手術の運びとなりました。 8月中旬にPET転移初見なし、先週に頭部MRI異常なし、そして先日の造影CTにても肺の影は特に大きくもなっておらずだそうです。 そして同じ大学病院の呼吸内科から、手術するにあたり呼吸器外科へ移ったのですがそこで問題?が発生しました。 呼吸内科の先生がCT(健康診断の精密検査で8月初旬にに地元のクリニックで撮影したもの)の見立てで、右肺野の下部?に腫瘍のようなものがあるということで癌を疑い今後の手術の話を進めて参りました。 手術をすることになりうつった呼吸器外科の先生が先日撮影した造影CTを見て確認し、 腫瘍は下部じゃなくて上部だ。と指摘したそうで、その上部の肺の腫瘍のようなものと周りのリンパを少し切除しますということで母は主治医の説明を受けたそうです。(母実妹も同席) しかし昨日、呼吸器外科の主治医から直接連絡が来て やはり肺の腫瘍は右肺野下部だった、という事と、先日手術の説明時に渡した資料や手術部位を書いて説明した用紙を全て病院に持って来て欲しいと言われたそうです。 一歩間違えたら重大な手術の間違いに繋がっていてもおかしくない案件ではないのでしょうか。 考えすぎですか? 1.素人なのでよく存じませんが、肺のCTの読影は専門医でも難しいものなのでしょうか?(位置の特定など) 2.この主治医に手術をお任せするのが少し不安になりましたが大丈夫でしょうか?(母も大丈夫なのかな?と) 心配してもお任せするしかないのですが。 3.8月中旬のPET CT、先週の脳MRI、造影CTで特に転移初見がないということは今のところ安心して手術を受けて良いでしょうか?

1人の医師が回答

肺癌 ステージ4 治療について

person 70代以上/男性 -

70代父の相談になります。 2月に下記検査結果から 通院を続けていますが、未だ 治療を何も受けていない状態です。 CT3N3M1C PLE ADR OSS STAGE 4B期 右s&に最大5.8重性腫瘍  原発性肺癌の所見 右胸膜に沿って複数の集積、胸膜播種を反映した所見 両側上肺野に気腫性変化 少量の右腹水を認める 気管分岐下 (suv max 3.72) 右気管傍 (suv max 11.05) 右胸骨上 (suv max 3.8) 左肺門部リンパ節は反応性かもしれませんが いずれにしろN3 両側副腎腫瘍に集積亢進を認めます (suv max 右14.3 左18.31) 副腎転移。 やっと今週に入院予定で 免疫チェックポイント阻害薬が 適用可能と診断はありましたが 本人が何より 脚、腰の痛みや痺れが 酷く歩行が困難になっており 脳外科 整形外科でのMRIの結果から 癌からきているものではない可能性が あると、本日言われました。 痛み止めもあまり効果なく 入院しても、癌治療ができないとの話があり、癌の進行が気になります。 治療出来ず、日に日に体重が落ち 足腰の痛みはひどくなり見ているのが つらいです。 何も治療しないまま 1ヶ月も経ち大丈夫なのでしょうか。 また、足腰の痛みや痺れは 本当に癌の影響ではないのでしょうか。 不安で仕方なく、 先生方の所感でも構いません。 何かご回答頂きたいです。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

今後の治療についてのご意見をお願いします。

person 40代/男性 -

ー状況ー 49歳・男性 今年7月頭に「原発性右下葉小細胞肺癌」、「右胸水あり」、「転移無し」ステージ4と診断を受け、7月中旬よりCDDP+CPT-11 抗がん剤治療を開始しました。 1、8、15のサイクルで休養なく 22日目に1を投与するサイクルで 今現在、4クール目の1が終わったところです。 1週間前の検査では胸水もほぼ消失し、 肺門部リンパにあった腫瘍もCTでは主治医いわく「癌患者さんだと思って見なければ見落とすレベル」だと言われている状態で、標準治療4クール終了後は免疫阻害薬での治療に入ると言われている。 ー血液検査ー CEA 前) 22→現)3.7 NSE 前) 36→現)7 PRO GRP 前) 1100→現)77.8 ー質問ー 1)小細胞癌は最初の抗がん剤は良く効くとのことですが、私の状態は主治医の言う通り良い治療結果の部類に入るのでしょうか? 2)4の1が終了の現在、つわりのような症状が強くなり、 食べ物の匂いや、見るだけでも吐き気がする状態で、ほぼ食べられず、筋力が落ち座っているのも辛い状態が起こっており、今クルー終わりで少し休薬(1~2週間)をお願いしようかと思ったりするのですが、小細胞癌なだけに、やはり間をあけず免疫治療に入ったほうが良いのでしょうか? 体重は2ヶ月で78キロから68キロまで落ちました。 3)免疫阻害治療では、どのような薬剤をどの程度の間隔で投与されることが想定できますでしょうか? 何卒、お願い致します。

4人の医師が回答

肺がんの心膜浸潤についつ

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳父の肺がんの件です。昨年10月に地域医療のレントゲンとPETCTで心臓近くの肺葉内に2つのがんと 胸水、縦隔の腫れが見られたのですが、大きな病院を紹介いただき左上葉切除となりました。 術後結果2つの違う癌種(扁平上皮癌T4N1M0と腺がんT2N1M0リンパ転移、横隔膜神経浸潤(再建)、心膜浸潤がわかりました。肺葉内に空洞ができており、いつ感染してもおかしくなかった状況だったことから 切除の意義はあったと言われました。術後の治療は、病院規定では75歳でギリギリのラインですが 主治医からご提案いただき2月から術後抗がん剤スタートします。 抗がん剤治療に関しては、生存率に5〜10%上乗せ程度なので 本人は気乗りしておりませんでしたが、シスプラチン+リノレルビン4コース その後、アテゾリズマブ1年予定しています。呼吸器内科主治医から、ステージ3aだから5年生存率30%に抗がん剤で5〜10%上乗せと本を見せられ言われたのもあり本人も決意したようです。しかし、心膜浸潤を調べてみると、どこにも予後12〜18ヶ月とあるので「?」となりました。実際の余命はどれくらいだと思いますか?実際12〜18ヶ月として抗がん剤治療をした場合変わると思われますか?ちなみに遺伝子変異は両方陰性、PDL1は扁平上皮癌が5%、線がんが70%です。お答えを参考に次週主治医に電話で質問したいと思っています。

3人の医師が回答

肺腺癌の手術を終えて

person 50代/女性 -

以前に肺腺癌への不安でご相談させて頂いた者です。その後、当月7日に5時間に及ぶ手術が無事終わり、今一般病棟に移り退院待ちです。結果は、ステージ1a I I I との事、見た目のリンパ節や胸膜などの転移はなかったものの、出来た場所が左胸の先端である為、菱形に出来た癌細胞の先端が癌になっているか、又採った組織が何割くらい癌になっているかで、今後の治療法が決まるとの事、これは手術後ひと月くらい調べるのに掛かるとの事で、何とも、すっきり喜べない状態でいます。経過観察を信じ、手術すれば治ると聞いていたのに、場合によっては再発を防止する意味で抗がん剤を投与した方が生存率は5パーセント上がると、急に言われ不安でいっぱいです。それまでは、抗がん剤なんてする必要ない大きさやし、したら返って体が弱るとまで言われていたのに。 1、これについては、如何なものでしょうか?確かに肺癌は再発率が凄く高いんですよね?やはり、抗がん剤は考えといた方がよろしいでしょうか? 2、又、当初予定していた腹腔鏡手術は、以前喉頭癌手術をした影響で手術中変更となり、15センチ、2センチ、1センチの開胸手術になりました。その痛みのせいなのか、今は点滴やポンプなど全てのチューブを昨日抜いて頂いたのですが、胸に息苦しさが残り辛いです。酸素濃度やレントゲン上は問題ないそうですが、左肺の上葉が無くなった所為で、一生この息苦しさを背負っていかなければならないのでしょうか?ずっとベッドの上で、歩くたび息切れします。 宜しく御願いします。

3人の医師が回答

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