肝臓数値どれくらいで入院に該当するQ&A

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十二指腸癌手術後 肝臓門脈血栓 腹水

person 60代/女性 -

68歳母のことです。6月初めに十二指腸癌で膵頭十二指腸切除手術を受け、 順調に退院しましたが、1週間後、腹水が溜まり、肝臓への門脈血栓ができ、再入院しました。 血栓は8センチもあり、2ヶ月の入院中、利尿剤、血液をサラサラにする薬で治療、胸やけ吐き気で食べられない期間があり、チューブ栄養をしたりしましたが、ようやく食べられるようになり腹水も減り、血栓は、3センチになり、残りの血栓の端っこに血液が流れるようになり、バイパスのような道筋もでてきたとのことで、退院しました。退院後は食欲も出てきて食べられるようになってきたのですが、また腹水が増えてきて、退院後2週間後の今日診察日で、CT撮り、原因がわからないが、腹水で圧迫されても肝臓によくないから、腹水を一旦抜きましょうと、抜くことになり、今、抜くのを待ってる最中です。 腹水が増えた原因が説明つかないと言われ、何か炎症があったのかもしれないと、腹水は検査には出すみたいですが、今回抜いてもまた増えないか不安です。強力な利尿剤も出すとは言われましたが、何が原因に考えられるでしょうか? CT検査では、他に指摘点は言われず、血液検査も炎症数値が少し出ているぐらいで、悪くなっているところはないと言われ、 血液サラサラにする薬も飲み、血栓の道筋もできてきてるので、血栓がこれ以上悪くなることは考えられないと言います。

3人の医師が回答

老人の黄疸症状と、導尿の対処について

person 70代以上/男性 - 解決済み

お願いいたします。 88才男性、10/20(火)おしっこが2日間出ず、微熱もあり、前立腺の炎症とのことで入院。 1年前に前立腺肥大でお薬を処方されたことあり。 留置カテーテルで導尿し、袋を付けたまま、1週間後、肝臓の数値が悪くなり、入院時に撮ったCTにて、胆石により、胆管が詰まったのだろうとのこと。 過去炎症を繰り返した様子があったようで、胆のうが萎縮しているし、癒着が考えられるので手術は開腹になるので、年を考えるとできない。 このままだと黄疸になるかもと言われましたが、やはりその3日後黄疸になり、数値も3. 9になりました。 しかし、ひどくはないので自宅療養でもよいとのことで、本日は3.6で下がって来ましたし、泌尿器科の先生に、自宅でのカテーテルの管理や今後の治療についてお聞きしましたら、この黄疸の様子で退院はむりで、超音波などで原因を調べるべき、と言われました。 留置カテーテルについての話も今後のことなど話にもなりませんでした。 普通に検査が必要なら、内科の先生は、なぜ黄疸の数値が上がって2週間も他の検査もしないでいたのか、 またなぜ、今後の治療方も説明ないまま退院と言われたのか…。 どちらの先生にも、不信感がつのっており、転院を考えています。 88才で黄疸が出ている状態で、退院はないのでしょうか。 胆のうにも、なにか治療法はあるのでしょうか。 家族として、何をしてあげるべきかわからず困っております。 なにか、ご教示いただけますようお願いいたします。

2人の医師が回答

安静心拍数の急な上昇

person 40代/男性 - 解決済み

自分の安静時心拍数はスマートウォッチの記録から平均値で50〜60台なのですが先日ある日を境に急に80〜90台となったまま5日程経過しましたが高いままとなっております。 ちょうど心拍数が早くなった前日は発作性心房細動に対するアブレーション手術の為に入院しており事前の経食道心エコー検査を受けました。また私は気管支喘息があるのでエコー検査と同日にプレドニン30mgを服用しました。 10/9 経食道心エコー検査    21時プレドニン30mg 服用 10/10 起床時から安静心拍数が80台に上昇 10時頃プレドニン30mg 服用    11時〜12時アブレーション手術 10/10起床時から今まで安静時心拍数が70後半から90後半のままさがらず。 その他今回の手術前より肝機能の数値が若干悪く検査結果では脂肪肝、腫瘍、肝硬変、ウィルス性は全て否定されており薬剤性肝障害の疑いが指摘されています。 10/11の肝臓の数値はLD339 AST79 ALT123という結果でした。 一応安静時心拍数の基準値以内ではありますが普段がもっと低いので今回の急な上昇に不安になっていますが、これは肝機能障害とも関連があると考えられますでしょうか?また今の状況的に受診した方が良いのでしょうか?

3人の医師が回答

肝機能について。

2歳男児です。 1年半ほど前にEBウイルスに罹って入院し、肝機能障害が見られたので退院後のフォローを受けている間に今度は抗生物質(クラリス)によると思われる肝機能障害になりました。(GTP,GOP共に400台) 投薬を止めて間もなく回復し、それから現在まで肝機能は正常値でしたが今度はエコー検査で肝臓の中に腫瘍らしきものが見つかりました。 幸い良性らしく半年以上大きさ、状態ともに変わらず定期的なフォローを受けています。 ですが今日血液検査を受けたところ、GTP,GOP共に120くらいありました。 ALPとLDHも基準値を若干上回っています。他の数値は正常です。 前回(3ヶ月前)の血液検査は全く正常で、思い当たるのは2ヶ月ほど前から軽い喘息の症状が見られたためオノンと咳を鼻水止めに「PHロート(フスタギン未・メチエフ散・マレイン酸クロルフェニラミン酸・ロートエキス散・チステン細粒)」という薬を継続的に服用していることです。 医師は、もっとも可能性が大きいのはその薬の服用による反応だろうということで、とりあえず薬を止め1週間後再検査となりました。 質問ですが ●薬によるものだった場合、クラリスなどのマクロライド系抗生剤だけではなく薬全般に過剰反応する体質だと考えるべきでしょうか。病気になっても飲ませる薬が無くなってしまいそうで、少し不安に思っています。 ●もし再検査の時点で数値が改善していない(=薬剤性ではない)場合、どのような可能性が考えられますか。 医師は肝臓の腫瘍によるものとは99%考えられないけど念のため次回は腫瘍マーカーを取ると言っていました。

1人の医師が回答

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