腹部エコー再検査に該当するQ&A

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膵嚢胞と慢性膵炎について

person 40代/男性 -

以前質問させて頂きました。再質問をお願いします。 今年5月にA総合病院で人間ドックを受診し膵嚢胞(8.3mm×3.7mm)があると指摘され、要精密検査となったので自分の方から大学病院を紹介してもらい6月に造影MRIと超音波内視鏡EUSで検査してもらいました。結果、分枝型IPMNか貯留性嚢胞かを疑うが小さいため区別がつかないとの診断でした。慢性膵炎なし。心配だったので、B総合病院を8月に受診し、腹部エコーとMRCPで検査してもらいました。腹部エコーだけで慢性膵炎がありますとの事でした。ちなみに連続性があるのでほぼ分枝型IPMNと診断されました。 そこで質問をお願いしますm(__)m 1. 腹部エコーで膵石なし、膵臓の萎縮なしで慢性膵炎の診断ありますか(血液検査は、リパーゼ上限少しオーバーとトリプシンは上限ぎりぎり)? 2. 分枝型IPMNは、別の場所に通常型膵がんの発生頻度が高く年率約1%(膵がん診療ガイドライン2013)と書いてありますが、日本全国に分枝型IPMNの患者が何万人、何十万人いるかわかりませんが、分枝型IPMN患者全体を100とした場合、どれぐらいの数(具体的な数字)が通常型膵臓がんにかかるものなのでしょうか? 3. A総合病院は半年おきにMRCPで検査しなさいでB総合病院も半年おきにMRCPとEUSで検査しなさいと言われたのですが、通常型膵臓がんが心配で、それぞれのA総合病院もB総合病院も受診して、3ヶ月おきに検査してもらった方が確実ですか? それともどちらかの病院の半年おきだけでも、通常型膵臓がんは手遅れになりませんか??? 以上、宜しくお願いいたしますm(__)m

1人の医師が回答

歯性上顎洞炎について

person 50代/男性 -

どうか宜しくお願いします。 本年三月に左上の歯が急に痛くなり、 口腔外科でCTを撮影したところ、もともと原因となる歯が、上の左の犬歯の奥の歯にあり、その歯根が割れていて膿があるとの事でした。 そこを中心に、犬歯の歯茎の裏のあたりまで、膿が広がってきているとの事でした。 しかし、犬歯はしっかりしているが、嚢胞除去に邪魔になるので、原因となる歯と歯茎の膿の掃除をするため犬歯の2本を抜歯する必要があるとの事でした。 犬歯まで抜歯するのはどうかということで歯医者さんに相談をしてセカンドオピニオンで別の大病院の口腔外科に行き、犬歯までは抜く必要がないとの意見でした。歯医者さんも同意見でした。 8月に問題となる歯を抜歯し、口臭がおさまり、歯茎の痛さもあまりなくなりました。さらに前は嚢胞が歯茎のあちこちに出たのですが、それもなくなりました。良かったね、という話でした。 ところが、その後、現在、歯茎のあたりが少し痛みます。歯茎の裏側も気になります。とりわけ夕方に少し痛くなってきます。歯磨きをすると少しの間落ち着きます。じわっと痛い感じです。朝は比較的調子が良いです。 歯医者さんは、歯茎は腫れていないし、抜いた部分の骨もちゃんとできてきているし、なぜ痛いのか原因が良くわからないので、様子見の状態となってます。 この症状で、歯性上顎洞炎でしょうか。軽い歯周病になっているのでしょうか?ちなみに鼻水はありません。 さらに、今自分が胸のCTの結果、経過観察で三月後に再検査するので、被曝量もあり、歯のCTが撮れません。その場合、レントゲンなどで歯性上顎洞炎を特定できるのでしょうか。 また、何か原因となるような病気はあるのでしょうか。心電図、血液検査、腹部エコー、胸のCT、鼻と喉のファイバースコープもやりました。今のところ異常がありません。

3人の医師が回答

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