副鼻腔炎癌に該当するQ&A

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風邪?声枯れや頭痛が続いている。前回相談時の経過について。

person 20代/男性 -

前回相談させて頂いた母について、その後の経過も含め改めて質問させて下さい。 5/3 軽い咽頭痛と頭痛を自覚。 5/4〜7 咽頭痛はすぐに無くなるが、頭痛や熱は残存。病院勤務の為、インフル、コロナを疑ったが、共に陰性と母から聞く。その他関節痛・頸部痛・貧血、吐き気、嘔吐といった症状も無し。 5/9 急な声枯れと鼻症状(鼻出血や後鼻漏での痰がらみ)認める。頭痛、微熱残存。 5/12 熱は36℃台の平熱に落ち着いてくる。頭痛と声枯れは残存。 5/18 耳鼻科受診。薬を貰う。先生からは特に何か指摘はされていないとのこと。 5/21 体調悪化はなし。声枯れも完全ではないが回復してきているとのこと。頭痛は残存。 以上の経過になります。 頭痛に関しては、今回に限らず良くあるとのことで、持病も関係してるかもと本人から聞いています。痛みについては、日毎に増長しているわけでもなく、長引いている様子です。 前回にも書きましたが、本人の既往には、節外性NK/Tリンパ腫鼻型(4年半前に、Smile療法+同種造血管細胞移植にて寛解確認。)があります。 個人的には、やけに症状が長引いている印象なので、ネットで引っかかる癌性髄膜炎や慢性活動性EBウイルス感染症などが頭にチラつき不安になってしまいます。心配ないでしょうか? 既往にガンがある場合は、 普通のウイルス性の風邪でも症状が長引いたりすることはありますか? ちなみに3/19にも両側副鼻腔炎から3週間程、熱や貧血、高炎症値(ピーク時CRP14.5)を認めておりました。 4/19に大学病院血液内科にてそれらの回復は確認しています。 3/30と4/19時点での採決結果を再度添付します。4/19も貧血ではありますが、前回よりも回復しておりました。 長くなりましたが、良くあるウイルス性の風邪でもあまり矛盾はしませんでしょうか?

5人の医師が回答

慢性副鼻腔炎について

person 10代/男性 - 解決済み

13歳の息子の事です。 数日前に喉が痛いと言い出したのですが風邪の時と少し違う、と言うので近くの耳鼻科に行って4日薬を飲みましたが、飲んでいた時は良かったのですが、また痛いと言うので診察してもらいましたが、ただの炎症と。 前から鼻が詰まり匂いが分かりにくいと息子が言っていた事を思い出し伝えたのですが大丈夫との事でした。 ただ、少し気になって翌日違う耳鼻科に行って診察して貰うと慢性副鼻腔との事でした。 レントゲンでは上顎洞に何かたまっていて小さいカメラを鼻から入れた画像では鼻の奥?喉の奥が赤くただれていました。 鼻が詰まるのも匂いが分かりにくいのも喉が痛いのもそれが原因だったとの説明を受けてショックを受けています。 蓄膿症は黄色い鼻水が沢山出ると言う認識しかなかった私は鼻が詰まるのは花粉症なのかな?と思っていました。 息子によく話を聞くと鼻が詰まり出したのは数ヶ月も前からだそうです。 小児科でも耳鼻科でも蓄膿症だなんて言われた事はなかったですし、何よりそんなに長い期間きちんと耳鼻科に連れて行かなかった自分を大変責めています。 息子に申し訳ない気持ちでいっぱいで… 今は数種類の薬を貰い、また1週間後に診察をして、弱い抗生物質を数ヶ月飲む治療になるそうです。 長くなりましたが、1年近く慢性副鼻腔炎を放置していて治るものでしょうか? 慢性副鼻腔炎を長期間放置していると上顎洞がんのリスクがあるというのを見て大変不安です。 弱いとは言っても抗生物質を何ヵ月も飲んで大丈夫でしょうか? わからない事、不安な事だらけで何をどう聞いていいのか分からず下手くそな文章しか書けず申し訳ありません。

3人の医師が回答

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