胃がん手術できないに該当するQ&A

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縫合不全による急性汎発性腹膜炎で緊急手術中です

person 70代以上/男性 - 解決済み

71歳になる父(17年前に胃がんで胃全摘)が、胆のうがんにて地元の大きな病院で2ヶ月ほど入院治療しています。 9日前に肝臓右半分、胆のう全部、十二指腸の一部、上行結腸の一部を12時間にわたる大手術の末に切除して、目に見えるがんはすべて切除に成功したということで、7日前にICUから一般病棟に戻ってきました。 その後、意識もあり順調に回復しているように見えたのですが4日前から発熱や腹痛が出始め、今朝のCTで上行結腸の縫合不全による急性汎発性腹膜炎と診断され、さきほど緊急手術となり、現在手術中です。医師からは一時的に人工肛門をつける。術後は人工透析も行う可能性がある、と説明をうけました。 そこで質問ですが、 ・現在の状態は生命にかかわると思いますがどの程度なのか? ・手術後の説明ではどういう点を確認したらよいか? ・術後、注目しなければならないのはどういう点か? あまりに緊急の手術でしたので執刀医や麻酔医から術前の説明があったのですが、整理がつかず動転していてよく理解、適切な質問ができませんでした。 手術後に執刀医から説明があるのですが整理しておきたく質問させていただきました、どうかよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

助けて下さい

person 60代/男性 -

父のことです。 63歳で今年10月に胃ガンの手術で胃の3分の2を切除しました。CTで肺にも1.3センチのガンがあるのが解り、他の病院を紹介され受診した所、肺動脈に何か解らないものがくっついてるといると言われました。 呼吸器外科から心臓外科へ、さらに循環器内科を紹介され、動脈瘤の検査の為、カテーテルをしました。 結果は破裂するような瘤では無いと解り一安心しましたが、それには動脈が2本あり、その他に1本他につながっている普通は無いものだと言われました。 今まで胸が痛いとか、心電図に異常があったとかではありません。 だだ…心臓外科の先生と呼吸器外科の先生に手術が必要だと強く押されて… 以前、医者は提案するだけで、手術をする、しないは患者と家族が決めることですから。 と冷たく言っていた心外の医師が手のひらを返したように、手術を進めます。 家族としては胃の手術をしたばかりで、リスクを伴う開胸手術をしたく無いと伝えましたが… 呼吸外の先生も一緒に 脇からする肺の手術より開胸した方が痛くないと言われたそうです 私たちは内視鏡で出来るのだと思ってました。 手術の必要性は本当ですか? 珍しい症例だからではないですか? カテーテルの先生に手術を避けたい旨を話したら外科の先生聞いてみてと言われました。 心外の手術を断ったら呼吸外の手術がし難い雰囲気です 手術をはっきりと断っても大丈夫でしょうか? 助けて下さい。

1人の医師が回答

前立腺ガン、脳出血について

person 60代/男性 -

私の父(60代前半)は5年前に胃ガンで胃を全摘、リンパ節、胆嚢もとりました。2年ぐらい前に前立腺にも癌があると言われましたが、治療はしませんでした。三週間前、前日まではなんとか仕事に出掛けていたのですが、急に寝ていたら意識がなくなり救急車で搬送、外傷性の脳出血だと言われました。確かに何ヵ月か前に仕事中頭をぶつけたことはありました。手術をして意識も戻ったのですが、1週間もしないうちにまた意識をなくして手術、しかしまた1週間もしないうちに意識をなくして手術をしました。三回目の手術では頭からたまった血液?を排出できるように管をだしたままにしてあります。担当医はこんなことははじめてのようでこれからさきは検討中だといいます。頭にたまってくるものがなんなのかわからないようです。血液よりも薄い色のものです。このままでは手がしばられ動くこともできず見ていて辛いです。頭から出ている管を体のほうへ出す手術をするには全身麻酔が必要なので今の体力では難しいかもと…はじめの手術のときに血小板が極端に少ないので血小板輸血をしてから手術をしました。今はほとんど食事はできません。担当医はかりに頭がよくなっても前立腺ガンが骨にまで転移しているから無理に管を体に通す手術はしないほうがいいのではないか、がんでこれからさき苦しむのではないかというわけです。ならば眠るように逝かせてあげたほうがいいのではと…血小板が極端に少ないのも骨に転移しているからかもと…骨に転移している場合の余命はどのくらいなのでしょうか?やはり癌の最期は苦しむでしょうか?これだけでは判断は難しいとは思いますが…父は家に帰りたいようす。すでに自分で歩くこともできない状態での全身麻酔の手術は難しいのでしょうか?色々質問をしてすいません。どうすることが父にとってよいことなのかわからず悩んでいます。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

胃癌の術後一年の経過について

person 50代/男性 -

夫が昨年7月に胃がん手術を行い、幽門側2/3切除しました。 切除したリンパ節に転移5ヶ所あり、ステージ2Aで現在TS1服用中です。 まもなく一年検査と今後の治療の相談がありますが、気になっていることがあるので、お伺いさせていただきます。 1)TS1の副作用がほとんどなく、ダンピングも一度もありません。このようなケースでも抗がん剤の効果は出ているのでしょうか? 副作用と効果の関連性はないですか? 2)食欲も普通にあり、よく食べていますが、術後減った体重が戻りません。(術前から約1割減)どこか他に転移していて、体重が増えないのではないかととても不安です。 胃癌手術後は、後遺症や抗がん剤副作用がなくても、太らないというのはよくあることなのでしょうか? 3)主治医の先生の最初の話では、TS1服用は可能であれば3年くらい続けたほうが安心とのことでした。副作用もないので、続けることはできるかと思いますが、続けるメリットとデメリットは何が考えられるでしょうか? 長期に渡るTS1服用は、体内に蓄積されてどこかにダメージが出てくる可能性はありますか? 以上、回答しにくい内容かと思いますが、個人的な見解でもかまいませんので、先生方のご意見をお聞かせいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

人工呼吸器…余命わずか?

person 50代/男性 - 解決済み

叔父の事です。59歳になる叔父は、まぁ色々とあるのですが、若い時にバイクで事故った時の手術痕?皮膚から何か感染したのか皮膚が赤くなりボロボロむける?症状に長く悩まされていました。が、強いステロイド?を服薬、塗る事でここ数年は大分綺麗になっていました。 そして、今年の春頃に、胃に影がある?との事で検査をするも、胃癌といわれたり、違うと言われたり…で組織検査をして?結果、3ヶ月経ったつい先日に胃がんであると宣告されました。田舎の病院で月に何回だか東京からくる先生の診察を受けていたらしく、この期間を有したそうです。 で、糖尿病がひどいらしく、まずは生活習慣を見直してからでないと手術は出来ないと言われ、その真っ只中だったのですが、数日前に呼吸が苦しいと自ら救急車を呼び入院しました。 家族が呼ばれ、強いステロイドを使った副作用とか色んな物からくる肺炎で、普通の肺炎より、達も悪く人工呼吸器をつけるか否かを選択してほしいと言われています。 ガンはまだ転移していないそうですが、転移した時にはもう助けられないと言われています。 こういった場合って、もう余命が近いと言うことなのですか?人工呼吸器をつけると意識不明のような状態にずっとなるのですか? 病院からはいつでも駆けつけられるようにして下さいといわれているそうです。 まとまらず長くなりすいません。少しでも何かアドバイスなり聞ける事があればと思い…お願いします。

4人の医師が回答

胃全摘手術から2年後の腹水貯留

私の知り合い(38歳男性)の事でお伺いしたい事があります。 彼は胃がんのため、2年前(2005年1月)に胃の全摘手術(脾臓・周囲リンパも摘出)を受けました。一応悪い部分は取ることができたようで、現在TS-1を予防的に服用しています。胃がない事による様々な辛さやTS-1の副作用以外は、特に大きな事は起こらず2年間過ごしてきました。 ところが年明け頃からお腹が張る状態が続き、病院で急遽エコー検査を受けた所、お腹に水が溜まっているとの事でした。(この日は栄養点滴・ラシックスの処方を受けました)数日後、主治医の先生(外科)に診て頂いた所、栄養失調によるものと言われたそうです。ラシックスを処方してもらいましたが改善せず、ついに今日入院する事になってしまいました。 そこで質問ですが、本当に栄養失調によるものと考えて大丈夫なのでしょうか? 腹水を採って調べての判断ではないので、胃がん→しばらく経って腹水、となると癌性腹膜炎等の大変な状態なのでは?という疑念が晴れません。1ヶ月前にCT検査(手術後定期的に受診)を受けた際に異常がなかったので、再発の可能性はないとのご判断なのかもしれませんが、不安で仕方ありません。 以上の情報では判断しにくいかもしれませんが、ご回答をいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

心臓僧帽弁膜症 手術 予後について

person 50代/女性 -

75歳、母についてです。一年程前に心臓僧帽弁弁膜症の手術を予定しておりましたが 肺癌経過観察や早期胃癌などの理由により延期になっておりましたがやっと今回手術できる事になりました。この一年間、心臓への負担軽減のため生活に制限があり安静に過ごす日々が続き、元気だった人が10キロ近く痩せかなりの体力が落ちてしまいました。医師より心臓手術が終わると行動制限のない以前のような元気な生活ができるからと弁膜症の手術一択を勧められたのですが、入院日の説明では合併症の確率が10%、このまま亡くなってしまう確率2%などの説明を受けました。手術説明も専門用語が多く難しく、また質問等できる雰囲気ではなくとても不安でここで質問させてください。(地域外からも心臓に関してはヘリ搬送のある大病院)合併症の可能性はわたしの予想(ネットなどの情報)より高く、また足腰が弱っている母が何ヶ月も入院になると後々一人で生活が出来なくなってしまうのでは?と心配です。亡くなる事など考えたこともなく、当初、手術は前向きなものであり迷う必要ありますか?のような感じだったのに、前日説明では一転してこのようにネガティヴな話を受け怖くなってきました。こういった説明はやはり念のため受けるものがセオリーなのでしょうか?医師からの説明では(僧帽弁のつながっている紐のようなものがちぎれかかっている。それを人工の紐にかえる予定、もしくは生体弁への付替。←開いてからの判断。僧帽弁からの逆流58%により重度の弁膜症で手術となり、右心室も肥大しており三層弁も一緒に修正する予定。ここの修復は簡単)弁以外心臓で悪いところはないそうです。弁膜症についてや手術後の予後詳しいことが聞けましたらと思います。今更ですが本当に手術に踏み切ってよかったのかとても不安です。よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

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