腹膜癌と腹膜播種に該当するQ&A

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がん。再発までの期間

person 30代/女性 -

60代母の事で。 2019年9月上旬に胃癌ステージ3-Bで胃の2/3を切除を行いました。 しかし、胃がん切除術後から段階的に総ビリルビンの数値が高くなっていき、口の中がずっと苦いといって、食欲がなく、吐くことが多くありました。 最初は胆管に胆石が詰まってたん汁が口内に込み上げているのでは? となり、小腸用のカメラをつかった特殊な処置を行いました。 結果、思うような手術結果にはならなかったものの、そのようなものもなく処置後、一時的に総ビリルビンの数値がかなり下がったので、食事が取れないことにより体が飢餓状態に近くなり、体がこれ以上、体の外に栄養が出ないようにするための防衛機能的な感じで脂肪肝が出来て、それが胆管を圧迫している可能性が有る。 食事を食べれば改善するのでは?という事を言われ様子見る形で11月頃に一度退院しました。 しかし、退院後も また週を追うごとに数値が高くなり、今現在は総ビリルビンの数値が10にまでいたり、黄疸症状もかなり出ています。 当人も日を追う事に体力がなくなり、今では家族の支えがないとまともに動けない状態にあります。 本日、処置していただいた病院に再度、診察にいって検査を行なったところ、 少量ながら腹水の確認がされました。 年末年始というタイミングの悪さで、検査など受けるにしても1週間後にならない出来ないとなり、自宅に帰宅させましたが… 質問は 今の所は検査してみないとなんとも言えない。が現状ですが腹膜播種の可能性があると言われました。 しかし、がんの再発にしては早すぎる気がしています。 (ステージ3と聞いて病理検査での最終判断もステージ3でした) しかし、その可能性は高いのでしょうか? 上記の可能性ではない場合は、他にどんな可能性があるか教えて下さると幸いです。

3人の医師が回答

卵巣がん3b期 術後のリンパ浮腫による蜂窩織炎の悪化

person 50代/女性 -

昨年9月、右卵巣高異型漿液性がん3b期(右卵巣、回盲部、腹膜に播種あり)により、子宮、卵巣、大網全摘、骨盤・傍大動脈リンパ節郭清しました。その後、TC療法6クール終了し、現在は維持療法としてアバスチン単剤21クールのうち、半分経過しております。今年の5月にリンパ節郭清に伴う悪性腫瘍による、右下肢リンパ浮腫と診断、蜂窩織炎発症しました。痒みと炎症があり、点滴、抗生物質、治療としては、リンパドレナージュや軽いストレッチ、弾性ストッキング、日常生活で出来るだけ、足を心臓より高くする(つまり、安静。仰向けに寝る。)など、医師から言われました。最近、蜂窩織炎を頻繁に発症するようになり、行きつけの皮膚科でロキシスロマイシン錠とビラノア錠を処方してもらい、足の指に痒み(水虫)があるため抗菌剤(リンデロンVG軟膏、アクアチム軟膏etc)を追加処方されました。また、漢方薬(五苓散)も服用し始めましたが、中々良くならず、リンパ管静脈吻合術を検討しています。形成外科の主治医は、リンパ浮腫は治らないため、最終的には手術しかない、やるなら出来るだけ早い方が良いと言われています。以上をふまえて、下記の質問に回答をお願いします。 1.蜂窩織炎は、皮膚科で処方されている薬を服用するしかないのか?処方されている薬は、間違いないか? 2.皮膚科は予約が取れず、ほとんど患部も診ない、触れないため、オンライン診療に切替ようと迷っている 3.最終的には、手術しか方法がないのか?また、手術した病院以外でのLVAについてはどうか?手術は、早い方が良いのか? 以上、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

直腸ガン 抗がん剤治療について

person 70代以上/男性 -

以前からご相談させて頂いております 88歳父 ・4月末に直腸がんが見つかり、4Tbの診断 ・25回の放射線治療(途中頻尿の症状が出て病院に通えなくなり5回目で2週間ストップ。当初カペシタビン4錠と併用していたが、また通わなくなる可能性があるので最初の1週間で中止) ・7月下旬から術前抗がん剤治療予定だったが、ガイドラインが改定され中止 ・9月頭に直腸がんロボット手術受けるも、腹膜播種が見つかり手術中止 ・9月末からベバシズマブとオキサリプラチン+カペシタビン4錠の抗がん剤治療を開始 ・4クルー目の12月頭、ベバシズマブ点滴後に発熱していることが分かり、オキサリプラチンの点滴中止 ・抗がん剤治療の評価のためCT撮影 ・今週月曜日に、CTの結果&5クルー目の点滴を受けに病院に行ったところ、CTで肺転移があるのが見つかる。4クルー目でオキサリプラチンしなかったが、今回もオキサリプラチンはしないとの判断。今後はベバシズマブの点滴とカペシタビン4錠のみ継続。また3か月後にCTを撮ると言われる CT検査報告書には下記のように書かれていました 所見 直腸壁の形態に目立った変化はない 上直腸動静脈周辺のリンパ節は縮小を維持している 肝嚢胞あり。右腎嚢胞あり。膀胱壁は全周性に肥厚している。腹水の貯留はない 両肺末梢にすりガラス陰影や索状陰影あり、下葉では石灰化が広がっている 右肺下葉に増大結節あり。その他、両肺に結節状の部位がある 縦隔や肺門部に腫大リンパ節を指摘できない。胸水の貯留はない 質問 ・9月の術前CTには肺転移が指摘されませんでした。3か月間抗がん剤治療をしたのに肺に転移が見つかったのは、抗がん剤の効き目がなかったという事ではないのでしょうか? なのに、薬を変えずにオキサリプラチンを止めるという判断はどうしてだと思われますか?

3人の医師が回答

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