γ-gtp高いに該当するQ&A

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糖負荷試験について。

person 20代/女性 -

昨年10月に糖負荷試験で境界型と診断され11キロの減量に成功しました。今年6月中旬に血糖値検査をして空腹時で91でした。昨年10月は空腹時で111でしたので糖負荷試験をしました。今回先生より91まで下がっているので糖負荷試験はうけなくても大丈夫と言われ今後もリバウンドなど気をつけるように言われました。 昨年10月に数値の高かったγGTPは76から42に下がり中性脂肪は219から193に下がっておりGPTは39から12に下がっていました。昨年指摘を受けた検査項目で血糖値とGPTは改善されましたがγGTPと中性脂肪はまだ正常範囲ではありませんでした。糖負荷試験を受けなくても大丈夫だよと医師から言われましたが本当にうけなくて大丈夫なんでしょうか?自分で出来る尿糖試験紙などは利用していますが食後1時間後2時間後+反応はでていません。リバウンドもしていません。境界型のままなんではないかと不安になっています。食事にはきをつけていますが、境界型と診断されてから神経質になってしまいあまり食事が楽しくありません。医師より91まで下がっているから大丈夫と言われたのですが.中性脂肪とγGTPが下がってはいたものの正常範囲ではなかったので不安が残っています。中性脂肪などは下がらないとやはり糖尿病になっているではないかと思ってしまいます。先生方しつこく何度もすみません。ものすごく心配性です。返信頂けたらありがたいです。

1人の医師が回答

自分の脂肪肝はNASHなのかということと、肝硬変のリスクについて

person 20代/男性 -

20代男性です。脂肪肝について、恐怖を感じたので質問させていただきたいです。 半年〜1年ほど前に初めて健康診断を行い、AST,ALT,γ-GTP値が異常値のため、病院に行き、診察を受けました。そこでエコー検査も行い、脂肪肝及び肝臓に炎症、(に加えて肝臓が少し固くなってるかも?)と言われたため治療を開始しました。体重をBMI25程度まで落とし、禁酒を行い、1〜2ヶ月後の検査ではAST,ALT,γ-GTP値がほぼ正常に戻りました。その3ヶ月後にも検査をしましたがAST,ALT,γ-GTP値ともに正常値でエコー検査の結果でも炎症は改善しているが、3ヶ月後に診察は必要と診断いただきました。 このような場合は ・いわゆるNASHという肝臓の病気なのでしょうか? ・肝硬変になる場合は、炎症が改善されているため、炎症悪化→肝硬変という段階をたどるのでしょうか?それともこの状態でも、放置し続けると数年以内に肝硬変になってしまうのでしょうか? 偶然NASHという肝臓の炎症に関するワードとその肝硬変の変化率や死亡率の高さを知ったことと、最近気が緩んでお酒を飲みすぎてたこともあり、肝硬変になって肝臓がんに至り死んでしまうのではないかという恐怖を感じ、質問させていただきました。正直20代だからまだ大丈夫という安心と、改善傾向にあるという言葉と、事態を軽く見すぎてしまったいて、恐怖がより一層大きくなってしまっています。 ありきたりな質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

「過去に、自己免疫性肝炎を疑われた事があります。」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

以前、こちらで自己免疫性肝炎の疑いについて、大変お世話になった者です。 あれから今年の1月に血液検査を行った結果、 抗核抗体は全て陰性、 AST16 ALT16 γ-GTP20 で、問題無しと言われ安心しておりました。 そして同じクリニックで、 今月腹部エコーと胃カメラ検査の際に血液検査をしましたら AST31 ALT49 γ-GTP38 で、少し高いねと言われました。 ただ、腹部エコーやって異常なしだったし、今回は大丈夫でしょう。ただし今後も定期的に血液検査してねと言われて終了しました。 今回の血液検査をどう捉えたら良いか分からず、お尋ねしたいです。 自己免疫性肝炎を発症すると、この血液検査の数値はどれほど高くなるのですか? また、今回の血液検査は、もうすでに自己免疫性肝炎を発症し始めてるのでしょうか? それとも、そう不安にならず、今後も定期的に血液検査をしていけば良いのですか? 最近飲酒や甘味が増え、体重も少し増えました。 こういった不摂生も肝機能に関係しますか? 中々こういった質問は、担当医には聞けず、こちらで教えて頂きたいです。 どうか宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

献血時の血液検査の結果について。

person 20代/女性 -

いつもお世話になっております。 先日した献血の結果が届いたのですが、標準値を上回るものと下回るものがあったので、相談させてください。 ALT(GTP) 15 γーGTP 9 総蛋白 TP 8.0 アルブミン ALB 5.2 アルブミン対グロブミン比 1.8 コレステロール 218 グリコアルブミン 12.8 赤血球数 468 ヘモグロビン濃度 12.3 ヘマトクリット値 39.5 平均赤血球容積 84.4 平均赤血球ヘモグロビン量 26.3 平均赤血球ヘモグロビン濃度 31.1 白血球数 72 血小板数 33.8 私は21歳女性ですが、この中で、平均値よりも高いものがアルブミンの5.2で、平均値より低いものがγーGTPの9と平均赤血球ヘモグロビン濃度の31.1です。 食生活は60代の両親が1型と2型の糖尿病を患っているので、糖分や炭水化物は極端に取り過ぎないように気をつけております。 お酒は割と飲む方で、ビールとワインを飲む機会が多いのですが、女性ではかなり強い方だと思います。家族もお酒はかなり飲める体質です。 はがきにも、これらの検査項目で健康であるか否かを判断することはできないと書いてありますが、この結果から、今後生活する上で注意することがあるか教えてください。

2人の医師が回答

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