重症筋無力症に該当するQ&A

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ALSかもしれないです

person 10代/女性 -

19歳女です。(もうすぐ20歳)ALSではないかと不安になっています。先月から右手の違和感があり、放置していたのですが、先週から腕の力がなくなってきてしまったように感じます。歯磨きをする動作ですら一回下さないとできません。また、手足両方すぐ疲れてしまいます。体重は1キロちょい落ちました。腕が重い感じでつらいです。右の方が強いですが、左もかなりあります。また、腕だけではなく、足もすぐ疲れてしまいます。ALSなのではないか、と気にし出したら止まりません。飲み込みづらさなどは調べてから考え出してしまい、もう自分の症状なのかどうなのか分からなくなってしまいました。本日神経科に行きましたが、年齢的に考えても考えにくいと言われました。しかし腱反射は几進でした。不安です。とりあえず様子を見るしかないのはわかっていますが、本当に本当に不安で夜も眠れず、昼間は泣いています。もう鬱状態です。しかし、神経科で大丈夫だろうと言われても、この体調不良が気のせいだとは全く思いません。まだ初期すぎるのでわからないのでしょうか。ALSや重症性筋無力症、多発性硬派症、その他諸々の可能性は高いでしょうか?また、これらの病気の進行速度はどれくらいでしょうか?半年後とかしたら歩けなくなってしまうのでしょうか。それだったら半年後に「違かったのだ」と分かりますよね。また、私の年齢で発症することは少ないにしてもあるのでしょうか?神経科の先生には様子見て心配ならまたおいでと言われましたが、もう心配でなりません。生きていけません。よろしくお願いします。念のため、手の画像を添付します。

5人の医師が回答

脊髄性筋萎縮症球脊髄型と回盲切除の関係

person 50代/男性 - 解決済み

ここ半年2つの症状がありました。 1.むせやすく、そのせいで咳が出やすくなった   2.夕方近くに呂律が回らなくなる 1.は耳鼻科、胃腸科外科 2.はメンタルクリニックで診察してもらいましたが1.は原因不明 2.は脳神経外科でMRIをまず撮るようにと言われました。MRIは問題なしの結論。さらに脳神経内科で相談してくれと言われ、重症筋無力障害は否定されましたが、筋電図検査から「脊髄性筋萎縮症球脊髄型」の可能性があるが確定的ではないので、ビタミンB12を服用して様子を見ながら治療を考えていこうということになりました。グレーゾーンとのことです。筋電図は振幅が判断指標を少し超えていた程度です。一日3回500μgのビタミンB12を5日間飲んで、1.2.とも少し緩和する傾向にあります。色々調べていらビタミンB12不足でも脊髄性筋萎縮症と似た症状があるようですが、12年前に盲腸がんで回盲切除(回腸部分は5-10cm)していますが、回腸を切除するとビタミンB12の吸収を阻害するのの記載もありましたが、私のように回腸10cm+盲腸+上行結腸20cm+D3郭清した場合も同様な影響が出るのでしょうか。ご教示いただければ幸いです。ただのビタミンB12不足であることを願うばかりです。

4人の医師が回答

転換性障害の経過と完治

person 30代/男性 -

転換性障害と診断をうけて下記経過をたどっており、今では自力で地べたから立ち上がれない、階段が登れない、自力で手を上げてられない、握力がほとんどないという状況です。気分転換に海辺にいったり、カラオケにいったりする中で稀に症状が軽減する事もありますが、カウンセリングや筋弛緩法、自律訓練法、マインドフルネスを行なっていても劇的な改善は見込めず、悩んでいます。ネット検索しても経過の事例情報が少なく、完治したと言う人の話もあまり聞かないのですが、半年以上の慢性化事例ではどの程度の期間症状が継続する事例が多いのか、本当に治るものなのかご意見いただけますと幸いです。 ●症状経過 21年12月頃 針で突かれたような神経痛 22年1月頃 顎下に白ニキビが大量発生 22年2月末 いつものダンベルが上がらない 22年3月上旬 両腕腕先の筋力低下を感じる 22年3月中旬 カバンの持ち上げが辛い 22年3月末 整形外科受診       頚椎胸椎のMRIと血液検査       ストレートネックとの診断       筋肉の炎症は否定(血液検査) ※4月は様子をみることに 22年5月上旬 進行を感じ内科受診        若干両足の違和感を感じる        甲状腺異常はない(血液検査)        ALS/重症筋力無力症を示唆 22年5月中旬 紹介で大学病院受診        問診と簡単な反応検査を実施 以下の事由でALSは可能性低いと診断 1. 若干両腕表面の感覚が鈍いと感じていた 2. 握力計測では9、先生の腕を握った際は増 3. 症状に波がある等々 22年5月末 心療内科を受診       転換性障害疑いと診断 22年6月中旬 筋力低下の進行中 22年7月中旬 心療カウンセリング開始

5人の医師が回答

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