咳喘息に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

喘息の症状が続いているが飲んでいる薬の調整について。

person 30代/男性 -

30代前半男性です。週間以上前に喘息の症状が若干あったんですが(ちょっと咳が出る感じ)大声を出す場面があり、それが原因なのかそれ以降咳が悪化。手持ちのアドエア200をとりあえず使用開始。痰が絡む為とりあえずミルコデ錠Aを購入し数日使用。仕事等もあるためその後アドエアが切れる12時間後にレルベア200に切りかえ。飲み薬も処方薬に変更。テオフィリン(テオドールの後発)100mg ブリカニール セレスタミン その他手持ちの薬 ポラプレジンク ミヤBM アスパラ配合 シナール レパミピド リボフラビン ピドキサール 現在咳は痰が絡む為はなくなり、咳が普通に出る時と、酷く出る時がある。朝テオフィリン 副作用予防でアスパラ配合錠 ポラプレジンク シナール リボフラビン ミヤBM。 発作や、咳が酷くなりそうな時はお昼〜夕方頃にブリカニールと副作用予防でアスパラ配合錠も一緒に頓服として。咳がゆっくり治ってきてはいるが、一番ひどい時は毎日夜にセレスタミンを3日飲みテオフィリンに切り替え。数日前落ち着いてきてはいるが、吐いてしまう咳があった為、セレスタミンを再開。一日おきに最大3日飲む予定。(夜 セレスタミン 次の日の夜テオフィリン 次の日の夜セレスタミン 次の日の夜テオフィリンというルーチン)夜はテオフィリンの場合アスパラ配合錠 ブリカニールを頓服で飲んでいたらアスパラ配合錠も飲んでいる為スキップ。夜にもミヤBM ポラプレジンク シナール を飲んでいます。 現状飲んでいる薬で咳は改善されていますが、この薬等で大丈夫でしょうか? この状態ですと、どのくらいで咳が落ち着きますか?

4人の医師が回答

生後3カ月 長引く風邪 喘鳴

person 30代/女性 -

生後3カ月の子どもの風邪症状について相談です。以前こちらでも相談させていただきましたが、なかなか治らないため再度相談します。経過は以下の通りです。 【経過】 ・11/4〜咳あり。徐々に咳と痰が増える。→11/7にA小児科を受診。シロップ(カルボシステイン、ツロブテロール)処方 ・その後、痰絡みの咳、喉のあたりのゴロゴロ・チリチリという音が目立つ。痰を苦しそうに出す。 →11/10A小児科再受診(喉は赤い、肺の音はきれいと)。シロップ(カルボシステイン、トラネキサム酸、ツロブテロール)処方 ・その後、鼻水、夜間の咳き込みが増え、何度も咳をすると喉にキンキン響く(クループの咳まではいきません)、 →11/20、B小児科受診。SPO2問題なし、胸の音も綺麗ということでカルボシステインシロップのみ処方。 ・その後、咳き込みも減り、少し快方の兆しあるも11/24〜、再び鼻水増え、咳も目立つようになる。ゴロゴロという音の他、息をするときにゼーゼー、ヒューヒューと音がする。(日中は比較的落ち着いているが、夜〜翌日午前中までが目立つ) →11/27〜、B小児科再受診。SPO 2 問題なし。胸の音も綺麗。機嫌も良いということでカルボシステインシロップのみ処方。 ※B小児科医師からは再び悪化したのは新たな風邪をひいた可能性(兄が少し咳をしていたため)。ゼーゼー、ヒーヒーするのは前回の風邪で気管支をやられたため。完全に治るには数カ月かかること、気管支拡張、吸入は月齢的に向かないので様子見しか無いと言われました。 【子どもの様子】 ・起きている時は常に喉のあたりがゴロゴロしている。咳をしたあとにゼーゼー、ヒューヒューと音がする(息を吐くとき)。朝や夜はいつもよりぐずりがちな様子はあるが、日中は比較的機嫌は良い。 ・哺乳は鼻水や咳き込みで中断してウトウト寝てしまうことが多いが、授乳回数増えているため、いつもの8割以上は飲めていると思われる。体重増加は問題なし。 ・2〜3時間のまとまった睡眠は可能。喉から若干チリチリゴロゴロと音はするもすやすや寝ている。夜間に起きるとゴロゴロや痰絡みの咳が目立ち、寝付くまで時間がかかることがある。 【聞きたいこと】 家にいるとゼーゼー、ヒューヒューとした音やいつもより呼吸が荒めなのが気になります。受診する日中の時間帯は比較的落ち着いている時なので、症状が上手く伝わっているか心配です。 1、ゼーゼー、ヒューヒューしても、このくらいの月齢だと様子を見るしかないのでしょうか。 2、家族全員アレルギー持ちで、父は小児喘息の既往歴あり。上の子たちも小さい頃はゼーゼーしやすい体質でした。あまり長い間咳をすると喘息に移行しないか心配ですが、カルボシステインをのむしか治療はないのでしょうか。 3、長い間、鼻水が出ているので中耳炎が心配です。たまに耳や目のあたりをしきりに触る仕草があります。耳鼻科への受診などの必要性はいかがでしょうか。

5人の医師が回答

乳幼児喘息の長期管理薬について

person 乳幼児/男性 -

2歳11ヶ月になる男の子です。1歳半の時に風邪による喘鳴が3回目だったため、モンテルカスト内服が開始。その後10ヶ月は風邪をひいても喘鳴はなし。 今年の2歳半の4月に保育園入園し、風邪から喘息の中発作が起きて、努力呼吸等数日続き、メプチン吸入でも改善なく、リンデロン内服で治りました。その時医師からパルミコート3ヶ月は推奨されましたが、保育園を退園して環境調整し、パルミコートを1ヶ月で終了、モンテルカストだけ続けていました。その後、3ヶ月は軽い風邪のみ、9月に入り風邪で熱と激しい咳が出現し、明らかな喘鳴はないものの、激しい咳にメプチンインタール吸入すると、落ち着くので使用、一度だけ15分咳が止まらず、メプチンインタール吸入し落ち着き、急外受診しました。今回の経緯で、今後再び集団行動にも入るので、パルミコートを追加した方が良いのではと思い、医師に聞きましたが、意見が分かれております。 1人は「今回は喘鳴なく咳だから必要なし」もう1人は「昼間の咳も少しゼーゼーしてるし、メプチンインタールで開いてるうちは良いけど、パルミコート始めて予防した方が良い」 ここまではっきり分かれると治療方針が決まらなくなり、ご意見をお聞きしたいです。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)