子宮口1に該当するQ&A

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妊娠13週です。子宮口を縛る手術について。

person 20代/女性 -

第二子、妊娠13週目です。 子宮口を縛る手術についてお聞きしたいです。 第一子の時27週で子宮頸管が短くなっているとのことで安静のため、入院しました。 入院から一週間後、安静にしていたにも関わらず、子宮口が1センチ開いてしまい、37週まで24時間の点滴になりました。 幸い、40週までもち、予定日1日超で出産しました。 第二子も早産の心配があったため、主治医に相談したところ、 「子宮口を縛る手術もあるが、下手に刺激を与えるよりとにかく安静にすることが大事。手術したからといっても、お腹が張らないわけではない。デメリットもあるし、予防として希望するならします。」 とのことでした。 主治医の言い方は、手術してもあまり意味はないかも・・・。安静に勝るものはありません。というように感じられました。 早産しやすい体質と言われているわけではなく、第一子の時も振り返ればさほど安静にしていなかったような気もします。 第一子が早産だからといって二人目もなるとは限らないのは知っていますが、 手術すべきか迷っています。 その手術の有効性やデメリットなど教えて頂けたらと思います。

1人の医師が回答

頸管無力症の定義

person 30代/女性 -

20w5dで後期流産を経験しました。 今回、主治医からは「頸管無力症」との診断を受けました。 しかし、頸管無力症という言葉を調べると、 「だんだん頸管長が短くなるとか、だんだん張りが強くなる、といった症状は見られず、突然に痛みもなく、子宮口が開いてしまう」 と説明されています。 私の場合は、死産の1週間前に頸管長が3センチになっているので安静に、との指示を受け、死産3日前にはやや頻回の張りを感じ、死産2日前には規則的な腰の痛みを感じて受診、子宮口が2センチ開いているとのことで入院、その後、1日半は、規則的で強烈な腰とおなかの痛みを繰り返し、時間を追うごとに子宮口が開いて行き、赤ちゃんの足が膣に出てきていると言われ、そのまま分娩室に行き、出産となりました。 今回の死産に至るまで、頸管長の短縮もあったし、2日間くらいで徐々に陣痛のような痛みがあったし、子宮口も徐々に開いて行ったように感じるのですが、このような経過をたどった場合にも、頸管無力症と診断するのでしょうか。 私には、なんだか普通のお産の経過をたどっただけのように感じ、他に理由があるんじゃないかと思えてなりません。 ちなみに胎盤の検査では感染所見はなかったとのこと(レベル1?だったとのこと)です。 また、赤ちゃんは生まれるその時まで元気に動いており、見た目にも特に異常は認められなかったといわれています。 次回妊娠できた折には子宮頸管縫縮術をすることになると言われていますが、今回のような事例でも縫縮術で対応できるのでしょうか。

1人の医師が回答

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