骨転移ctに該当するQ&A

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乳がん骨転移の腫瘍マーカ値の上昇について

person 30代/女性 -

乳がん骨転移でホルモン治療中です。 これまでヒスロンHを服用していましたが、腫瘍マーカが上昇傾向になってきました。 見ている腫瘍マーカはCEAとNCC-ST-439です。 そこで、今後の治療についてどうしたらいいのか?ご意見をいただきたく存じます。 1)マーカ上昇の原因を調べるために、骨シンチと造影CT(胸部)をしましたが、画像上特に問題ないとのことでした。原因をつきとめるために、他に手段はないものでしょうか? 2)主治医はヒスロンHが効いていないとの判断で、しばらくフェアストンという抗エストロゲン剤にチェンジして様子を見るとの事でした。以前に抗エストロゲン剤としてタモキシフェンは服用していたことがありましたが、そのときも腫瘍マーカが上昇傾向になってきたので、薬をチェンジし、今年の1月からヒスロンになったところでした。フェアストンは効くんでしょうか? 3)上記2で、もしフェアストンも効かないとなった場合の次の治療はどういうものになるのでしょうか? できれば抗がん剤は避けたいのですが...。仕事の継続が出来なくなってしまうのは生活上困るので...。(ただ放射線は、もうすでに転移した先には当てたことがあります。)

1人の医師が回答

前立腺癌、PSA5.6、GS8(4+4)

person 50代/男性 -

昨日、前立腺癌のことで質問させて頂いた者です 現在、CTと骨シンチの結果待ちなのですが… 主人はデスクワークの仕事で、長時間パソコンに向かっています 以前から左の五十肩?や肩こりなどは慢性的な感じであるのですが、最近は右腕も痛い時があるとか、背中が体勢によって痛い時があるとか、首筋もつっぱるような感じがあるようです 常にではなく、時々違和感を感じて腕を回したりしています また先月あたりからなんですが、本当に時々なんですがふらつきがあるということがあり、しばらく安静にしてるとすぐに良くなるのですが、それも気になっています 最近はありません 今の時点で万が一転移があったとして、このような症状が出たりすることもあるのでしょうか? 骨転移などしている症状は、痛みが持続するものなのか?時々痛むみたいな感じなのか? 最近、右腕が肩から全体にかけて痛いというのも気になっています パソコンのマウスを1日中使っているせいもあるのかと思うのですが… 気にしすぎ心配しすぎ、結果が出ないことには分からないことは重々承知しているのですが、なにをしていても頭から離れなくて… 転移の可能性は低いと言われているものの、悪い方にばかり考えています このPSAや年齢での癌も可能性は低いと言われていたのに、結局GS8の癌だったし… どうか宜しくお願いします

3人の医師が回答

PET検査

person 50代/女性 - 解決済み

健診で肺がんの疑いあり、精密検査をと言われ、昨日受診。CT画像ではまだ診断できないので、と本日PET検査実施。撮影終わり休んでいたら…技師さんから、読影する医師から、今度は呼吸しながら両手を挙げて撮影との指示がきたので、と言われて…周りにいた患者さんでは、急遽また撮影、と言われている方々がおらず、急に不安になりました。そもそもPETは、どの患者も、同じ薬剤を注射されて臨むわけで…ただ、指示の出た科が違えば、読影する臓器は違いますが。 昨日のCT画像でも、明らかに癌だと私はわかりました(大きさはわからないですが)医師も、癌と病名は言わないけれど、私が色々質問していくと、乳ガンの遠隔転移じゃなくて原発、 手術で取りきれるし、術後、抗がん剤は必要ないと、ポロポロ言ってましたので…肺がん確定なんだなと。となると、問題は大きさなどステージですね。 呼吸しながら両手を挙げての撮影とは、何を調べたかったのでしょうか… もう、私は肺がんなんだ、と思ってます。乳ガンの時もショックとかなかったので…。 右側肩甲骨が痛む、右乳ガンの手術ではリンパは大丈夫だったのですが最近、右腕がだるい、などは肺がんと関係あるのでしょうか

3人の医師が回答

乳がんから肝臓転移の治療法について

person 50代/女性 - 解決済み

50歳、乳がんから肝臓の転移について相談があります。 2014年にステージ2Aで、ホルモン陽性、温存療法から放射線治療をし、ノルバデックスを5年続け終わった時に、多発骨転移が発覚しました。 その後、2年間フェソロデックスとイブランスを続けていましたが、今回、造影MRIとエコーで肝臓に1cmが2つ、微小のがんが複数見つかりました 3か月前のCTでは見つからなかったがんが急に増えた状態であり、腫瘍マーカーの数値も半年前より上昇傾向だった為、 パクリタキセルに切り替えることになりました。 いろいろ調べたところ肝臓に転移したがんは進行が早く、抗がん剤は肝臓には効きにくいとの情報を得て不安を感じています。 その場しのぎの対処でも早急に肝臓のがんに対応できる方法がないか調べてみたところ、肝臓がんへの治療方法として肝動脈化学塞栓療法(TACE)を見つけました。 これは肝臓にのみ抗がん剤を注入する為、他の臓器への負担が少なく、肝臓の転移がんについても顕著な対処ができ、奏効率も悪くなさそうなこと、また保険適用であることがわかりました。 「乳癌診療ガイドラインのHPにおけるBQ7の2)乳癌肝転移における動注療法」をみると、局所薬物療法は行うべきでないともありますが、塞栓療法についての明記はありませんし、記述にある生存期間の中央値で10か月も良くなる可能性があり、カテーテルトラブルも注意すれば防止できるものである以上、十分選択肢だと思っております。 抗がん剤治療を行う前に肝動脈化学塞栓療法(TACE)を行ってもらうことは可能でしょうか?

3人の医師が回答

悪性リンパ腫疑いのPET検査の結果について

person 50代/女性 -

5年前に子宮体癌1AG1で子宮と卵巣切除しています。リンパ郭清はしていません。 今回縦隔リンパの腫れがCTで発見され、悪性リンパ腫、子宮体がんの転移、サルコイドーシスの疑いでpet検査をしました。以下が結果です。 両側鎖骨上窩(SUV max12.03-25.29)や、縦隔、肺門リンパ節(SUV max21.82)に集積を認めます。 右第三肋骨付近(SUV max6.78)や右内腸骨リンパ節(SUV max1.83)に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節(SUV max 15.17)にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近(SUV max8.10)に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 IL2受容体は502、LDHは196でした。 呼吸器外科の先生は、体がんの転移よりかはリンパ腫ではないかとの事でした。 ただ、マーカーもそれほど上がっておらず、両側のリンパが腫れておりリンパ腫からは少しズレているとの事でした。 両側性のためサルコイドーシスの可能性も少なからずあるとの事で、生検予定です。 1、SUV maxがかなり高値ですが、サルコイドーシスでもこんなに高いことはあるのでしょうか。 3、胸腔鏡手術で8センチ胸を開けて術後はドレーン?を通すのことでしたが、生検目的でそこまで大きな手術になるのでしょうか。縦隔鏡等では難しいでしょうか。 4、悪性リンパ腫の場合、ここまで広がっているとステージ4になりますか? ステージ4の場合でも血液検査に異常がないことも多いのでしょうか。

1人の医師が回答

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