骨転移ctに該当するQ&A

検索結果:1,510 件

乳がんから肝臓転移の治療法について

person 50代/女性 - 解決済み

50歳、乳がんから肝臓の転移について相談があります。 2014年にステージ2Aで、ホルモン陽性、温存療法から放射線治療をし、ノルバデックスを5年続け終わった時に、多発骨転移が発覚しました。 その後、2年間フェソロデックスとイブランスを続けていましたが、今回、造影MRIとエコーで肝臓に1cmが2つ、微小のがんが複数見つかりました 3か月前のCTでは見つからなかったがんが急に増えた状態であり、腫瘍マーカーの数値も半年前より上昇傾向だった為、 パクリタキセルに切り替えることになりました。 いろいろ調べたところ肝臓に転移したがんは進行が早く、抗がん剤は肝臓には効きにくいとの情報を得て不安を感じています。 その場しのぎの対処でも早急に肝臓のがんに対応できる方法がないか調べてみたところ、肝臓がんへの治療方法として肝動脈化学塞栓療法(TACE)を見つけました。 これは肝臓にのみ抗がん剤を注入する為、他の臓器への負担が少なく、肝臓の転移がんについても顕著な対処ができ、奏効率も悪くなさそうなこと、また保険適用であることがわかりました。 「乳癌診療ガイドラインのHPにおけるBQ7の2)乳癌肝転移における動注療法」をみると、局所薬物療法は行うべきでないともありますが、塞栓療法についての明記はありませんし、記述にある生存期間の中央値で10か月も良くなる可能性があり、カテーテルトラブルも注意すれば防止できるものである以上、十分選択肢だと思っております。 抗がん剤治療を行う前に肝動脈化学塞栓療法(TACE)を行ってもらうことは可能でしょうか?

3人の医師が回答

悪性リンパ腫疑いのPET検査の結果について

person 50代/女性 -

5年前に子宮体癌1AG1で子宮と卵巣切除しています。リンパ郭清はしていません。 今回縦隔リンパの腫れがCTで発見され、悪性リンパ腫、子宮体がんの転移、サルコイドーシスの疑いでpet検査をしました。以下が結果です。 両側鎖骨上窩(SUV max12.03-25.29)や、縦隔、肺門リンパ節(SUV max21.82)に集積を認めます。 右第三肋骨付近(SUV max6.78)や右内腸骨リンパ節(SUV max1.83)に集積を認めます。 肝門部や腹腔動脈周囲リンパ節(SUV max 15.17)にも集積認めます。 第五腰椎右横突起付近(SUV max8.10)に集積を認めます。 以上からリンパ節の分布からは転移よりは悪性リンパ腫を考えます。 右第三肋骨付近に腫瘤、骨破壊はなく病的意義不明です。外傷後の可能性はあります。 第五腰椎の集積は転移、悪性リンパ腫、外傷を考えるが鑑別は困難です。 その他に活動性病変や転移を示唆する集積は認めません。 IL2受容体は502、LDHは196でした。 呼吸器外科の先生は、体がんの転移よりかはリンパ腫ではないかとの事でした。 ただ、マーカーもそれほど上がっておらず、両側のリンパが腫れておりリンパ腫からは少しズレているとの事でした。 両側性のためサルコイドーシスの可能性も少なからずあるとの事で、生検予定です。 1、SUV maxがかなり高値ですが、サルコイドーシスでもこんなに高いことはあるのでしょうか。 3、胸腔鏡手術で8センチ胸を開けて術後はドレーン?を通すのことでしたが、生検目的でそこまで大きな手術になるのでしょうか。縦隔鏡等では難しいでしょうか。 4、悪性リンパ腫の場合、ここまで広がっているとステージ4になりますか? ステージ4の場合でも血液検査に異常がないことも多いのでしょうか。

1人の医師が回答

PET検査

person 50代/女性 - 解決済み

健診で肺がんの疑いあり、精密検査をと言われ、昨日受診。CT画像ではまだ診断できないので、と本日PET検査実施。撮影終わり休んでいたら…技師さんから、読影する医師から、今度は呼吸しながら両手を挙げて撮影との指示がきたので、と言われて…周りにいた患者さんでは、急遽また撮影、と言われている方々がおらず、急に不安になりました。そもそもPETは、どの患者も、同じ薬剤を注射されて臨むわけで…ただ、指示の出た科が違えば、読影する臓器は違いますが。 昨日のCT画像でも、明らかに癌だと私はわかりました(大きさはわからないですが)医師も、癌と病名は言わないけれど、私が色々質問していくと、乳ガンの遠隔転移じゃなくて原発、 手術で取りきれるし、術後、抗がん剤は必要ないと、ポロポロ言ってましたので…肺がん確定なんだなと。となると、問題は大きさなどステージですね。 呼吸しながら両手を挙げての撮影とは、何を調べたかったのでしょうか… もう、私は肺がんなんだ、と思ってます。乳ガンの時もショックとかなかったので…。 右側肩甲骨が痛む、右乳ガンの手術ではリンパは大丈夫だったのですが最近、右腕がだるい、などは肺がんと関係あるのでしょうか

3人の医師が回答

医師が手術時期を2ヶ月先にしたらそれに従うべきか?

person 60代/女性 - 解決済み

60歳の母のことなのですが、2017年11月2日に症状が出て初めて病院に行きました。その際に腎臓にポリープまたは腫瘍があり、6センチになっていると言われました。その2週間後にMRI・CTをとり、一週間後に結果。他に転移はないけど骨はわからないので来月骨の検査、手術は2018年1月にならないとベッドが空かないので空いたらね、と言われたとのことです。 私は娘で遠方に住んでいるため、そんなに呑気にベッドが空くのを待って良い状況なのか同伴していないため様子もまったくわかりません。こういう場合、ベッドが空くまで待つのが普通なのでしょうか?手遅れにならなければそれでもいいと思うのですが…。 お医者さんは画像を見た時点でそこまで急がなくても早急に生命の危機はないと判断の上なのか、ベッドが空かないから仕方ないよね~なのか…一般的にはどのような判断をした時に症状が出た病気に対してそこまで手術を先延ばしにするのでしょうか? また、別の病院にかかるべきなのでしょうか? 病気になったこと自体が家族含め今回が初めてでどうしていいのかわかりません。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

彼が癌ステージ4以上の5 転移性脊髄圧迫ですか

person 40代/男性 -

今年50歳なる彼が、かかりつけ医で心臓の冠動脈肥大と診察があり、血圧を下げる薬を処方され、紹介状により先月22日祝日でしたが診察行きましたが、もう今年入って急激に肩甲骨から背中の激痛で 歩くに体力がなく、車椅子による移動での検査、そしてCTによる診断で心臓は大丈夫だったのですが、腎臓癌がみつかり、大きさは7cmとのこと、あと24日、今月4日と病院診察が続き、痛みが尋常じゃなくなり6日骨シンチを受け、翌日7日結果、首のした、肩のラインあたりの背骨に転移が見つかり、転移舌以上、場所的にもガンステージ5だと(最高に悪い)と診断され本人には耐えれない内容でステージについてはまだ伝えてないですが、入院した日から足のしびれがきて、現在麻痺しています。先に首転移部分の骨の状況は一部が溶けてしまっていて そこの痛みをとる、治療をするのが先だという事で、放射線治療が10日から始まりましたが、ネットで調べると足の回復野見込みは、進み具合照らし合わせたら見込みなしと書いてありました。形成外科の先生も現在加わり、様子見ながら次の治療がらできれば、骨を固定する手術か、本人耐えれるかにより変わるとのこと。 もう、担当医師2人にはある程度伺い、本人のやる気と体力の持ち次第だから、まだ余命が想定できないとの事。本人の性格が精神疾患もあり、下手な事は言える状況ではなく、安定剤の過剰摂取してきたと言うのもあり、倍の倍いま頑張って、本人からの恐怖と不安の中、治療への期待をしたい模様で、担当医、精神科の先生、ナースの方々協力の元、今放射線の治療を受けてくれてます。食事も横で寝たままだけど食欲は無いけど食べようとしています。こんな彼ですが、私は気持ちの整理をしたい。もんもんとしながらでは彼に付き添えない。ぶっちゃけ、余命は1年もありますか?数ヶ月はありますか?

2人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤効果なし

person 50代/女性 -

2022年1月13日マンモ、エコー、針生検 2022年1月21日CT造影検査5.5cm 2022年1月27日MRI造影検査6.0cm 結果:右乳癌(骨・軟骨化生を伴う浸潤癌)、ER:0%、PgR:0%、Ki67:80-90%、Grade:2、わきのリンパ節転移なし、遠隔転移なし、ステージ3、HER2陰性 2022年2月15日dose-denceAC療法開始(2週毎×3コース投与)(ドキソルビシン60mg・エンドキサン600mg) 2022年3月15日CT胸部~腹部~骨盤単純6.5cm 2022年3月29日dose-denceAC療法開始(2週毎×4コース投与)(パクリタキセル175mg/m2) 2022年4月19日CT胸部単純6.5cm 2022年5月17日MRI造影検査予定 2022年6月23日右乳房切除全摘予定⇒放射線治療予定 以上がこれまでの経過と診断結果、今後の治療予定です。 これまでアンスラ系タキサン系共に効果が乏しく、現在3回目のタキサン系の点滴から3日目になりますが、しこりの痛みや張りが楽にならず不安な毎日を過ごしています。 1月CTから3月CTまでに1cm大きくなり、4月CTでは大きさの変化はないようです。 このまま効果のない化学療法をすすめて、2か月先に手術をする治療が最善なのでしょうか? 胸壁にくっついている部分があるということなので、一刻も早く手術で取ることが良いように思うのですが...何よりも痛みや存在感のある癌と過ごす日々から早く解放されたいです。 また、5月10日最後の点滴から6月23日の手術日まで6週間ほどの期間があきますが、手遅れにならないのでしょうか?

2人の医師が回答

進展性小細胞肺癌 再発について

person 70代以上/男性 -

75歳男性です。 2月上旬に呼吸が苦しく、SPO2が70%台だったため、救急搬送され、入院しました。 入院当日のレントゲン及びCTで肺癌のステージ4と診断され、進展性小細胞肺癌T3N3M1aと確定しました。 癌性リンパ管症の症状を抑える治療を行ったのち、抗がん剤治療(カルボプラチン、エトポシド、イミフィンジ)を3週間隔で4クール行い、5センチ以上だった肺癌もかなり小さくなりました。 今後はイミフィンジのみ継続していくことになりました。(治療の途中で腰痛が出現し、MRIの結果、骨転移が見られ、ランマークによる治療も行っています) 主治医の先生に確認したところ、腫瘍は小さくなったけれど、治療の目標が一年生存であることに変わりはないと言われました。 進展性小細胞肺癌について調べると薬物療法が効きやすい、再発、転移しやすいと書いてあります。 抗がん剤がきいてから、再発、転移までの期間は平均どのくらいなのでしょうか。 現在は1日2時間程度仕事(自営業で座り仕事)ができています。このくらいの活動レベルはいつ頃まで維持することができるのでしょうか。 抗がん剤の効き次第というのはわかっております。平均でどのくらいなのか教えていただけると助かります。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

乳がんステージ3aについて

person 30代/女性 - 解決済み

今年初めに右乳頭から分泌物が出て、気持ち悪かったので最初のクリニックで6月ごろステージ0の超初期乳がんと診断されました。範囲が広いので全摘を勧められて大きな病院へ。そこでもクリニックからの画像・プレパラートを確認後、病院でも針生検・超音波検査・PET-CTをして8月にステージ0 の診断。 自身がコロナに罹ったりして仕事が落ち着く11月下旬にて右乳房全摘手術しました。(間が開くので10月に超音波で一度検査してます) ですが、センチネルリンパ節生検にてリンパ節の転移があることが分かりました。 病理の結果 右乳がん+右腋窩リンパ節転移(個数7/29) 浸潤性乳管がん ステージ3A 大きさ  全体7センチ・浸潤径2センチ エストロゲン 陽性60% プロゲステロン 陽性80% HER2 陽性 サブタイプ ルミナルHER2タイプ 組織学的・核グレード 共に3 脈管侵襲 リンパ管あり ※肝臓、肺、骨には転移なし ※術前化療なし 治療は年明けからになりそうで緊張してますが頑張りたいです。 ステージ0 だと思っていたのにいきなり3aまで跳ね上がってしまい動揺して不安でいっぱいです。 こういう事はよくあるのでしょうか。 そして完治の可能性はありますでしょうか。 再発率・生存率なども教えていただけるとありがたいです。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)