クローン病に該当するQ&A

検索結果:2,384 件

クローン病の経過観察方法、自覚症状と病変の関係に関するアドバイス願

person 30代/男性 - 解決済み

お世話になっております。 クローン病を2015年に診断され、2017年ごろにかなりの寛解であったため、投薬(ペンタサ)や検査を勝手に辞めたものです。 その後数年、普通の(ややタフな)生活を送り、すっかり忘れてしまっていたのですが、今年8月上旬から強力なストレスにより軟便が続き、先日内視鏡を受けました。恐らくクローン病かそれ以上を通達されると思います。 4年の放置後、治療再開にあたり情報を集めており、アドバイスいただけますと幸いです。 [ご質問] 1)手術適応の病変(痔ろう、穴あき、膿み、くっつき等)の際の自覚症状はどのようなものがあるでしょうか。日々の自己診断に使いたいです。 なお、今は生活に影響ない程度の下腹部痛、軟便(1日2-3回)、体位変換時の腹の鳴りといった程度です 2)病院での定期経過観察として、1-2年に1度の内視鏡、血液検査、便検査が検索できましたが、他に病状をモニターするのに有益な方法はありますか? また血液検査でモニター推奨項目あればご教示ください。 3)小腸までをくまなくフォローしたいのですが、検査方法には何が有りますでしょうか。小腸の病変や腫瘍などをCheckしたいです。 4)生検ありの内視鏡をして7日経ちますが、内視鏡直後から、下腹部の疼痛が出始め、軟便が続いています。この症状は内視鏡の傷が考えられるでしょうか、あるいは病変などによるものでしょうか。内視鏡前は茶褐色の普通形状便だったので心配です。 ※なお、内視鏡後2日目からは野菜・玄米食、軽い運動などを再開しており、同時に結果が不安でストレスが非常に強くなっています。どちらを重点的にコントロールすべきか考えたいため、内視鏡の傷がこの程度続くものなのか伺いたい意図です。 多数で恐縮ですが、ご存知の部分があればお願いいたします。

2人の医師が回答

手術の切開傷が 8ヵ月以上治らない

person 40代/男性 -

【症状】 2012年 6月に痔瘻を発症し、 7月14日にシートン法、 8月 1日に切除解放療法の手術を受けました。 しかし、2013年 5月 13日現在も、 手術の切開傷が、深いところで1cm 長さ4cmくらい開いたまま赤い肉芽が見えています。 10月くらいから、傷のサイズは小さくなっていないと思います。 治りが遅いのは、クローン病の疑いとのことで 10月20日に大腸の内視鏡検査と生検を受け 小腸に近いところに小さい炎症の跡 10月23日に胃の内視鏡検査と生検を受け 十二指腸に近いところに小さい炎症の跡 がありましたが、生検ではクローン病とは認められず。 切除解放療法の前日 7月31日の大腸内視鏡検査でも 小腸に近いところに小さい炎症の跡はありました。 11月28日に 1回便に赤い血が付いたため 11月29日からメサラジン錠500mgを 2錠づつ 1日 3回 を 2週間 12月13日からメサラジン錠500mgを 2錠づつ 1日 2回 を現在まで 飲み続けています。 2013年 1月 26日に不良肉芽の切除。 3月14日に切開傷の尾てい骨に近い部分の奧に膿瘍ができ 3月16日にドレーン管を挿し、1週間膿を排出しました。 その時、瘻管は見つかりませんでした。 先生から、クローン病の特定疾患を申請してレミケードを点滴しようか? と提案されていますが、 先生も私も、特定疾患を認定されるかは怪しんでいます。 【質問】 切開傷が治らない原因は、何でしょうか? 何か原因になりそうな病気、食習慣、生活環境などはありますか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)