抗がん剤むくみに該当するQ&A

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上強膜炎、内頚動脈海綿静膜洞ろう

person 40代/女性 -

47歳です。5年くらい前から、目の痛みがひどくなり、どんどん悪化して日常生活が困難になっています。ドライアイの薬や、上強膜炎かもということでリンデロンも続けていますが、一向に治りません。白目の部分、強膜の血管が太く、腫れています。病院もいろいろ行きました。結果はまだわからなく内頚動脈海綿静脈洞ろうを調べるという所ですが、この病気は痛みをあまり感じないと調べたのですが。血管の病気になりますが、脳神経外科になりますか?これは難病になるのでしょうか。原因や病名もはっきりせず、痛みも強いので毎日が辛く精神面でも限界です。四年前に肛門周囲膿瘍、S状結腸癌3bで手術、ポート留置、抗がん剤を一年続けましたが副作用悪化により中断、その後もイレウスにより三回の手術あり。現在も癌の定期検査を受けています。癌発覚前は、上瞼のひどい腫れが一年ほど続き、癌の術後は下瞼が赤く帯状に火傷のようになり、皮膚科も行きましたが原因不明です。総合診療科で、こうげん病などの自己免疫疾患の検査もうけましたが、特に問題なし。 倦怠感もひどく、なんとか原因を知りたいです。よろしくお願いします

1人の医師が回答

肺がんの手術および治療を受ける病院の選び方について

person 70代以上/男性 -

70代の父についての相談です。 つい先日、肺がんであることが判明いたしました。 (MRIや血液検査などの結果です。近々に気管支鏡の検査入院をする予定です。) 現在わかっているのは、 ・腫瘍の大きさはおよそ2.5cmくらいである ・肺の内部に小さな転移と見られる箇所が二つある ・肺以外への臓器への転移は認められない ・リンパ節に腫れがあるようにも見えるので、そちらへの転移は完全には否定できない ・手術可能と思われ、術後は放射線もしくは抗がん剤での治療となるであろう とのことです。 検査入院でより詳しい状態がわかってくることと思われますが、その病院で手術へと進んでしまって良いのか、母が迷っています。 近隣の病院でのレントゲンで異常が見つかり、この総合病院を紹介されました。 肺がんの手術を扱うようになってからの年数は浅いそうですが、医師は癌センターから移ってきた方が中心とのことです。 特別に医師や病院に対して不満や不信感があるわけではありません。 なんとなく一箇所の受診のみで決めてしまって良いのだろうかという漠然とした不安です。 どうしたら心が落ち着くのでしょう。 何かアドバイスを頂けたらと思います。 当の父は、特殊な手術になるのでなければセカンドオピニオンは必要ないと考えているようです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

56才 男性 前立腺癌今後の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

56歳男性 昨年10月排尿困難でクリニック受診。検査結果総合病院紹介。PSA680、MRI 骨シンチで前立腺癌、骨盤大腿骨仙骨転移。 生検5か所全て悪性。下肢浮腫著明(リンパ節転移、低アルブミン)stage4bの診断。 激痛によりオピオイド 開始。5mgから開始するが治らず20mgまで増量。下肢全体のしびれ、歩行困難。 10月中旬より自由診療の免疫療法も同時に開始。10月から11月にかけて5回点滴と内服処方受ける。 保険診療は10月29日よりゴナックス注イクスタンジ開始。11月2日PSA400 に下がるが、排尿困難で残尿800mlでバルンカテーテル留置。 11月26日PSA 4.25ランマーク開始。その頃より殆ど痛みなくなっていたためオピオイド を減量。12月には服用中止。 4月骨シンチPET CTでは肺肝臓周辺臓器転移なしリンパ節転移は縮小傾向、骨転移も縮小ししびれも右踵、小指までに軽減。 2月PSA 0.167が最低値3月PSA 0.177 4月PSA 0.242 5月PSAは採血したが教えてもらえず 微増してきて、不安になりこの先の治療方針につき主治医へ勇気を持って相談。ホルモン療法は効いている間続けて、効かなくなったら抗がん剤をする、、、と。小声でいってくださるものの、次の質問には行かないように制されて診察を打ち切られます。 ホルモン療法での副作用によりホットフラッシュで仕事に支障をきたすほど。 治療のため命がかかっているので仕方ありません… この先の抗がん剤をするしか選択肢がなものなのか相談したいのですがとてもできる雰囲気ではなく悩んでおります。 先生方のご意見ご教示頂ければ幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

原発不明癌 縦隔リンパ節腫瘍の治療について

person 60代/女性 -

65歳母のことで質問です。 ・今年の11月に、咳や呼吸時に喘息のような音が聞かれ、呼吸器を11/8受診。 ・その日にCTをとり、縦隔リンパ節が腫れている(4センチ程)とのこと。CEA350台(初回の説明では肺に怪しい部分があり、肺がんから転移したのではないかと) ・腫れたリンパが気管や、上大静脈を圧迫しているとのことですぐに入院するよう勧められました。 ・その後1週間、ガリウムシンチ、大腸カメラ、(胃カメラは呼吸が苦しくできず)骨シンチなど検査をしましたが、縦隔のリンパ節以外には画像上転移などなく、原発不明の縦隔リンパ節腫瘍との診断。 ・気管支鏡にて組織をとり腺がんでした ・11/20〜化学放射線療法中 放射線治療(15回)と抗がん剤(シスプラチン、ナベルビン1クール)終了したところです。 原発と思われた肺の影?は昔の炎症かもとの説明でしたが念のためリンパ節と一緒にレントゲンをあてています。 本日、中間評価として主治医の先生からの話があったのですが、リンパ節の腫れはやや小さくなっている、でもまだ気管と上大静脈の圧迫はありそう。CEA250台。 との説明でした。 ここで質問なのですが、 1、放射線治療は30回の予定ですが、放射線治療の半分を過ぎた段階で縮小が、-6ミリほどとのことでした。あと半分の放射線で治癒する可能性がありますか?腺がんは抗がん剤が効きにくいと聞いたので、放射線が終わってしまうと、治療が難しくなるのではないのかと思っています。 2、インターネットで検索すると、上大静脈浸潤の縦隔リンパ節腫瘍で静脈再建術、腫瘍切除術をすると効果があったとの記載がいくつかあったので、母の場合も手術ができるのではと思っていたのですが、本日主治医に確認したところ手術はできないとの返答でした。 化学放射線治療後の手術の可能性はありますか? 長文ですみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮頸癌の治療法と再発、後遺症について

person 60代/女性 -

母(64歳)が子宮頸がん1b期(扁平上皮癌)と診断され、 治療法を検討中です。 現在治療法の選択肢として、 ・子宮全摘出(広汎子宮全摘手術?リンパも含め全部取る) ・子宮摘出なしの放射線治療(膣内照射+外からの照射)場合によっては抗がん剤投薬あり を提示を頂いています。 治療効果は同等と言われました。 母は全摘のリスクのリンパ浮腫が気になっており、 できれば切りたくないので放射線治療の方がいいらしいのですが、 やっぱり切除の方も気になります。 調べるうちに疑問点がありましたのでご教授ください。 質問1. 治療の内容ごとの再発後の対応について 初めの治療が広汎子宮全摘手術だけの場合、 全摘出+追加治療で放射線を使った場合、 摘出なしで放射線治療のみの場合の3パターンについて、 再発のがんに対する治療のやりにくさなどの違いはあるのでしょうか? 放射線治療は同じところに二回できないようなのですが、 それでは、初回に放射線を使ったら、 再発時に放射線を使えないのでしょうか? まさかの再発時に放射線が使えるように、 初回は広汎子宮全摘の方がいいのでしょうか? それとも、放射線だけの治療を先にした場合、 再発した時に、子宮摘出できるのでしょうか? 質問2. 後遺症について 全摘出の手術と放射線治療のみの場合、 どちらの後遺症が重いと考えますか? 広汎子宮全摘手術は、リンパ浮腫、排尿障害など、 放射線治療は、血尿、血便などの晩期障害があるようですが、 婦人科の先生は、放射線の晩期障害がつらいし治らない、、放射線の先生は、放射線の後遺症はたいしたことないと、先生によって意見が違いましたので戸惑っています。 こちらの先生方は、どちらの見解をされるものでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

副作用か、また早期受診の必要性について。ジェネリックは先発医薬品と効果、副作用等、ほぼ同様なのか等。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、地盤沈下、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟左乳癌術後で、抗がん剤(EC+DTX療法:1日1回の静脈内投与で20日間休薬を1コースで4コース反復)終了。最終の抗がん剤投与日は、7/30。8/14からホルモン療法開始。TAM療法でタモキシフェン錠20mg「MYL」を朝食後に服用。⭐️8/14の夕方頃から顔と足(特に左)に浮腫出現。体重は2kg増加。毎起床時には右手の痺れ。以上の症状は、内服薬の副作用でしょうか。次回受診時(11月)に主治医に相談をしようと思っていますが、早めの相談が宜しいでしょうか。今日、タモキシフェン錠20mg「MYL」は、ジェネリック医薬品である事が判明。今までジェネリック医薬品は拒否し服用した事が無く不安。過去は、ノルバデックスを服用。ノルバデックスとタモキシフェン錠20mg「MYL」は、効果、また副作用等は然程変わりないのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

【お願いします】70代後半男性、下咽頭がんステージ4+リンパ節転移(首の両側)

person 70代以上/男性 -

お目通し賜り誠にありがとうございます。 父の病気、下記のご相談何卒お願い致します。 【病名】下咽頭がんステージ4、首両側のリンパ節転移あり 【患者】79歳男性、体重約65kg 【経緯】約2週間前、通院先医療施設スタッフが首のしこりを発見してくれた。     →近隣耳鼻咽喉科で大学病院への紹介状をいただいた。     →10/15大学病院耳鼻咽喉科受診     →10/25検査結果及び治療方針説明 【検査結果及び治療方針説明】 ・下咽頭がん(扁平上皮がん)ステージ4、T3、喉頭浸潤。Nの説明無し。 ・首両側リンパ節転移あり ・肺への転移の疑い ・a手術はリスク大 ・b放射線+抗がん剤は、腎臓疾患のため不可 ・c抗がん剤 ・d無治療 ・根治目的のabができないため、延命目的のc、又はdのどちらにするか患者本人と家族とで話し合い来週回答せよ ・光免疫療法は標準治療を受けた後の再発患者にのみ適用 ・セカンドオピオンを受けるのは結構だが、耳鼻科は狭い世界なので私と同様の見解が出るのではないか 【患者自覚症状】 ・首のしこりを押されると痛い。押されないと痛くない。 ・嚥下のしにくさはない。 【家族が気づいたこと】 ・よく見て気づく程度の腫れが約2週間で急に大きくなり、直径4cm程度、膨らみは1cm程度になった。 ・声はかすれていないが、今日は話す時に唾が喉に溜まっているような音がする。 【本人の気持ち】 ・穏やかに延命し余命を迎えるのではなく、辛い治療でも根治を目指したい。 【ご質問内容】 Q1:日に日に悪化しているように見えます。緊急的(明日にでも)に治療を受ける病状なのでしょうか。 Q2:a~c以外の治療法はありますでしょうか。主治医の病院でa~c以外は実施していないようです。自費でも大丈夫です。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

乳ガンの治療

person 30代/女性 -

こんばんは。 先日も同内容で質問させていただきましたが、母(65才)が手術を終え具体的な状況がわかりましたのでまた質問させていただきたいと思います。 先日手術を終え、センチメンタルリンパ節生検にて手前部分に一個の転移ありとのことでした。主治医の先生のお話ではその一個のリンパ節もわずかな腫れだったということ。 状況としてはホルモン療法のみでよいのではないかとのお話でした。もちろん抗がん剤治療や放射線治療を併用したいという希望があれば相談して決めましょうと言われたようですが、リスクもあるので慎重に決めたいということ。 またK1値?という検査の結果がでていないのでそれがでてから抗がん剤や放射線療法の有無は考えましょうといわれたようです。←私が小さい子がいるため直接説明にはいけなかったため検査の名前は定かではないのですが… 主治医の先生はじめスタッフの方々はとても親切丁寧で、信頼していますがいろいろな情報を得て最善の治療を選択したいと思い、相談させていただきたいと思います。 また最後に私(33才)のことを質問させてください。現在授乳中ですが乳ガン検診は受けられるでしょうか。いまは育児休暇中ですが毎年職場検診をうけていました。ただ出産に重なりいままで乳ガン検診は受けたことがありません。これをきっかけにと思いまして。 長くなりましたがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫再発中(未治療の)のCRP値の変化

person 70代以上/女性 -

70代の母が悪性リンパ腫再発中です。抗がん剤の治療は断り、経過を見ていました。 今年に入り、インフルエンザにかかり、それ以降食欲低下、体重減少、疲れやすい、頻脈、微熱等の症状がずっと続いていました。が、日常生活はなんとか送れていました。 が、2週間程前に体調が悪くなり、かかりつけ医で血液検査してウイルスがあった?ようで抗生物質を処方されました。その時のCRP値は4。しかし、抗生物質を飲んでからまた体調が悪くなりかかりつけ医に行き、レントゲンから縦隔の腫れが以前より大きくなっているとリンパ腫の主治医の所へ行くよう言われ、行きました。その時の炎症値は9でした。放射線を当てる事になり、始める予定ですが、ここにきて顔面麻痺になってしまいました。 その時の血液検査での炎症値は1以下に下がっていました。放射線治療前の血液検査でもそれに近い数値でした。 それでか体調も以前よりいいです。 これはどういう事でしょうか? リンパ腫が進行して炎症値が上がっていると思っていたのですが、何か他の理由だったのでしょうか?インターロイキンは送れてわかるので炎症値9の時は6400でした。 主治医や放射線治療医には炎症値は関係ないと言われたのですが、どう考えられるでしょうか? 炎症値と病気の進行度は比例するのか?炎症値1以下は再発後、経過観察していた約2年の中でも低い方です。

3人の医師が回答

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