抗がん剤むくみに該当するQ&A

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本当に冬をむかえないのでしょうか

person 40代/女性 -

いつもお世話様です。77才実父です。春に胃ガンがわかりそのとき既に余命幾ばくもないと言われ、切れず。抗がん剤も出来ない状態になり、先月半ば、最後の退院でしょうと言われ、今自宅におります。退院時はパンパンだった腹水も足の浮腫もなくなったのに、味覚がなんでも甘くて嫌だと言い、ここ数日は食欲がなく食べたい欲求もなく。それでも毎食ほんの少しずつを口にしていますが、食後「気持悪い」とすぐ横になってしまいます。医師からも「無理して食べず無理して飲まず欲求のまま食べたいものを食べゆっくり過ごして」と言われましたが、その欲求すらない状態のまま。。今は血圧も体温も安定しています。痛みもないようです。外出していい気持になってもらえるようにと思い昇降機もつけましたがその気力も気分もないようです。 退院時「冬をむかえられるかどうか」と医師は言いました。本人は知りません。が徐々に色々考えているようで。いつもポジティブで家族を引っ張ってくれた父が、弱気投げやりな発言をしたり、夏にはあった笑顔も消え、話すのもしんどいのか口を開かなくなりました。 体がしんどいのはわかります。そろそろかもと覚悟もしているつもりです。でも1日でも少しでも長く、ここにいてもらうには、この父に私たち家族はどうしたらよいでしょうか。 長文ですみません。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

上強膜炎、内頚動脈海綿静膜洞ろう

person 40代/女性 -

47歳です。5年くらい前から、目の痛みがひどくなり、どんどん悪化して日常生活が困難になっています。ドライアイの薬や、上強膜炎かもということでリンデロンも続けていますが、一向に治りません。白目の部分、強膜の血管が太く、腫れています。病院もいろいろ行きました。結果はまだわからなく内頚動脈海綿静脈洞ろうを調べるという所ですが、この病気は痛みをあまり感じないと調べたのですが。血管の病気になりますが、脳神経外科になりますか?これは難病になるのでしょうか。原因や病名もはっきりせず、痛みも強いので毎日が辛く精神面でも限界です。四年前に肛門周囲膿瘍、S状結腸癌3bで手術、ポート留置、抗がん剤を一年続けましたが副作用悪化により中断、その後もイレウスにより三回の手術あり。現在も癌の定期検査を受けています。癌発覚前は、上瞼のひどい腫れが一年ほど続き、癌の術後は下瞼が赤く帯状に火傷のようになり、皮膚科も行きましたが原因不明です。総合診療科で、こうげん病などの自己免疫疾患の検査もうけましたが、特に問題なし。 倦怠感もひどく、なんとか原因を知りたいです。よろしくお願いします

1人の医師が回答

肺がんの手術および治療を受ける病院の選び方について

person 70代以上/男性 -

70代の父についての相談です。 つい先日、肺がんであることが判明いたしました。 (MRIや血液検査などの結果です。近々に気管支鏡の検査入院をする予定です。) 現在わかっているのは、 ・腫瘍の大きさはおよそ2.5cmくらいである ・肺の内部に小さな転移と見られる箇所が二つある ・肺以外への臓器への転移は認められない ・リンパ節に腫れがあるようにも見えるので、そちらへの転移は完全には否定できない ・手術可能と思われ、術後は放射線もしくは抗がん剤での治療となるであろう とのことです。 検査入院でより詳しい状態がわかってくることと思われますが、その病院で手術へと進んでしまって良いのか、母が迷っています。 近隣の病院でのレントゲンで異常が見つかり、この総合病院を紹介されました。 肺がんの手術を扱うようになってからの年数は浅いそうですが、医師は癌センターから移ってきた方が中心とのことです。 特別に医師や病院に対して不満や不信感があるわけではありません。 なんとなく一箇所の受診のみで決めてしまって良いのだろうかという漠然とした不安です。 どうしたら心が落ち着くのでしょう。 何かアドバイスを頂けたらと思います。 当の父は、特殊な手術になるのでなければセカンドオピニオンは必要ないと考えているようです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

父75歳、肺腺癌ステージ4脳転移あり、間質性肺炎で入院中です

person 70代以上/男性 -

父(75歳)、現在肺腺癌ステージ4です。 COPDもあり、酸素吸入器を常に装着。 癌は4年前に発症、当時はステージ3b転移なしで、放射線と抗がん剤で状態は落ち着いたものの、2年前に再発。 脳と左肺結筋に転移しています。2週間前に主治医から、もう試す抗がん剤はなく、年は越せないと思ってくださいと、今後の緩和ケアについて話し合うことを勧められました。 この2年の治療経過は 1)カルボプラチン、ペメトレキセド、キイトルーダ→キイトルーダの副作用で薬剤性間質性肺炎になり入院、投薬は中断。 2)カルボプラチン、アブラキサン 3)S-1 4)ドセタキセル、ラムシルマブ 5)直近はアブラキサンを2度点滴、その後2度目の間質性肺炎になり救急搬送。 今回の肺炎はドセタキセルによるものだそう。 アブラキサンの治療を中断し、現在は肺炎治療のため入院中です。 入院前は食欲もなく体重も減り、一日中寝ていることも多く、不安でした。 ですが、入院しステロイド治療を始めると肺の白い影も減り、食欲が戻り病院食も完食出来ています。 この2年の抗がん剤治療では、浮腫がひどく出たり、倦怠感が強く横になっていたり、口中に口内炎ができ何も口にできないなど、通院以外は外出もせず、最近では一日中寝ていることも増えていました。 そんな父が食事を完食し、退院後はあれを食べに行こうなど具体的な外出の話までしています。 顔色もとても良くなり、顔もふっくらしてきて、とてもあと半年とは思えません。 長くなりましたがお聞きしたいのは 1、この状態は、抗がん剤治療を中断し副作用がなくなった一時的なものでしょうか? 2、過去の治療履歴から、もう打つ手はないのでしょうか? 3、緩和ケアについて、もう本人と話し合う段階なのでしょうか? わかりづらい文章ですみません。どうかお力添えいただきたいです。

5人の医師が回答

乳がん治療中の、長引く膝の痛みについて

person 50代/女性 - 解決済み

乳がん治療中の膝の痛みについて。 去年の2月に左胸全摘手術を受け、その後抗がん剤・放射線治療をしました。術後の病理でステージ3c、腫瘍の大きさが10センチ、リンパ節転移が21個あり、再発リスクがかなり高いので、現在はホルモン治療とともに経口抗がん剤を服用しています。(乳がんは特殊型の小葉がんです) 今年の3月から左膝に痛みがあり、しばらく様子を見ていましたが連休明けに悪化してきたため、近医の整形外科を受診。レントゲンの結果、骨にほとんど変形は無いとのことで、運動療法を指示されました。 5月、乳がんの術後1年検査の骨シンチの結果、左膝に集積が見られましたが、変形性ひざ関節症の所見と矛盾しない、と言われただけでした。 7月、かかっていた整形外科に改善しないと訴えたところ、そんなはずはない的なことを言われたので、有名な膝関節外来のある大学病院(がんの治療している病院と別の病院) に転院。レントゲンの結果、骨には少しの異常を認めるがMRIをとらないとわからない、と言われましたが、なんとMRIの予約が9月の下旬まで取れないとのこと。最初は仕方がないと思っていましたが、その間に膝の状態はどんどん悪化しており、腫れもみられ、現在は歩行も困難になってきています。 私はもともとピラティスやヨガをやっており、体重も標準体重以下、 O脚なども全くなく、変形性膝関節症がこんなに急激に悪化する理由がわかりません。 乳がんの先生は、がんが膝に転移する事は考えにくいのでこのまま整形外科で診てもらってくださいと言うのですが、小葉がんは普通転移しないところに転移する性質があるのもあり、とても心配です。またがんの転移でないとしても膝の状態が日常生活に支障きたすほど悪化しており、 9月の下旬まで何もしてもらえないのが辛いです。このような状況で、どうすればいいでしょうか。

5人の医師が回答

56才 男性 前立腺癌今後の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

56歳男性 昨年10月排尿困難でクリニック受診。検査結果総合病院紹介。PSA680、MRI 骨シンチで前立腺癌、骨盤大腿骨仙骨転移。 生検5か所全て悪性。下肢浮腫著明(リンパ節転移、低アルブミン)stage4bの診断。 激痛によりオピオイド 開始。5mgから開始するが治らず20mgまで増量。下肢全体のしびれ、歩行困難。 10月中旬より自由診療の免疫療法も同時に開始。10月から11月にかけて5回点滴と内服処方受ける。 保険診療は10月29日よりゴナックス注イクスタンジ開始。11月2日PSA400 に下がるが、排尿困難で残尿800mlでバルンカテーテル留置。 11月26日PSA 4.25ランマーク開始。その頃より殆ど痛みなくなっていたためオピオイド を減量。12月には服用中止。 4月骨シンチPET CTでは肺肝臓周辺臓器転移なしリンパ節転移は縮小傾向、骨転移も縮小ししびれも右踵、小指までに軽減。 2月PSA 0.167が最低値3月PSA 0.177 4月PSA 0.242 5月PSAは採血したが教えてもらえず 微増してきて、不安になりこの先の治療方針につき主治医へ勇気を持って相談。ホルモン療法は効いている間続けて、効かなくなったら抗がん剤をする、、、と。小声でいってくださるものの、次の質問には行かないように制されて診察を打ち切られます。 ホルモン療法での副作用によりホットフラッシュで仕事に支障をきたすほど。 治療のため命がかかっているので仕方ありません… この先の抗がん剤をするしか選択肢がなものなのか相談したいのですがとてもできる雰囲気ではなく悩んでおります。 先生方のご意見ご教示頂ければ幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

原発不明癌 縦隔リンパ節腫瘍の治療について

person 60代/女性 -

65歳母のことで質問です。 ・今年の11月に、咳や呼吸時に喘息のような音が聞かれ、呼吸器を11/8受診。 ・その日にCTをとり、縦隔リンパ節が腫れている(4センチ程)とのこと。CEA350台(初回の説明では肺に怪しい部分があり、肺がんから転移したのではないかと) ・腫れたリンパが気管や、上大静脈を圧迫しているとのことですぐに入院するよう勧められました。 ・その後1週間、ガリウムシンチ、大腸カメラ、(胃カメラは呼吸が苦しくできず)骨シンチなど検査をしましたが、縦隔のリンパ節以外には画像上転移などなく、原発不明の縦隔リンパ節腫瘍との診断。 ・気管支鏡にて組織をとり腺がんでした ・11/20〜化学放射線療法中 放射線治療(15回)と抗がん剤(シスプラチン、ナベルビン1クール)終了したところです。 原発と思われた肺の影?は昔の炎症かもとの説明でしたが念のためリンパ節と一緒にレントゲンをあてています。 本日、中間評価として主治医の先生からの話があったのですが、リンパ節の腫れはやや小さくなっている、でもまだ気管と上大静脈の圧迫はありそう。CEA250台。 との説明でした。 ここで質問なのですが、 1、放射線治療は30回の予定ですが、放射線治療の半分を過ぎた段階で縮小が、-6ミリほどとのことでした。あと半分の放射線で治癒する可能性がありますか?腺がんは抗がん剤が効きにくいと聞いたので、放射線が終わってしまうと、治療が難しくなるのではないのかと思っています。 2、インターネットで検索すると、上大静脈浸潤の縦隔リンパ節腫瘍で静脈再建術、腫瘍切除術をすると効果があったとの記載がいくつかあったので、母の場合も手術ができるのではと思っていたのですが、本日主治医に確認したところ手術はできないとの返答でした。 化学放射線治療後の手術の可能性はありますか? 長文ですみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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